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夜明けの星をめざして

THE ALFEEのこと・音楽のこと・バンドのことほぼ専門ブログ。
熱のある限り、手間のある限り、飽きない限り(笑)書き殴るぞコノヤロー!

ザウルス!

そういや幕張だかあたりにザウスってあったな。

人口スキーゲレンデ。

とうに廃業したみたいですが
湾岸からよく見えてました。

SSAWSって、スプリング、サマー、オータム、ウィンター、スノー
つまり一年中雪があるでよ、という意味だそうな。


バブル期には猫も杓子もスキースキーで
「タワシをスキーに持ってって」などという映画も流行ったほど。

僕もごたぶんに洩れずよく行ってました。
最後の方はみんなスノボに切り替えちゃってたけど
僕は未だにスノボやったことないんだよなー。

今となっては道具も全部処分しちゃったけどさ。



小学生くらいから鉄道マニアで(笑)
中学生で音楽に出会い性に目覚め
高校生は部活とバンド一色。

以来、趣味と言えるものは・・・
猛烈にF1にハマった時期が数年、
この頃にスキーめっちゃやってて、
プロ野球にハマって十年、
パチスロもよくやったなー。

あれ?
冷めやすい性格じゃないハズなんだけど
今何が残ってるんだ??


その年表の中で、ALFEEが好きってのはずっと流れてるなあ。

まるっきり音楽に興味なかった僕が
一番最初にビビビと来たのがALFEEで
それからあれこれ聴きあさってきて
結局今でも一番頂点に君臨してる。


コードもろくにわからないくせに、どうしてもこの曲を弾きたいといって
電話帳みたいな分厚いALFEE全曲集ってのだけ買ってきて
とにかくページがヨレヨレになるまでめくりまくったな。


ある程度弾けるようになってくると
またそれが楽しくてさ
毎日早く家に帰りたくて仕方なかった。

学校ではノートにギターの絵ばっか描いてたまに女の子の裸を…
(実はドラムにも憧れてたのでドラムの絵はよく描いてた)
胸が熱くなったもんです。


今、デスクで時間があるとデジマで楽器探したり(見ーてーるーだーけー)
機材関連のこと調べたり教則の動画を見たり
なんだ、やってること変わんないんじゃん(笑)


早く帰ってギター弾きたい!!AVも見たい
なんだ、この気持ち・・・


来春、アルズの三回目のワンマンライブをやる予定です。

僕の中では雪辱戦。

悲惨だった二回目のワンマンのリベンジをしたいのです。


40越えて、ええおっつぁんになったけど
やっぱりALFEEが好きで、今も変わらずコピーしては練習してる
そんな日々が楽しくて仕方ないのです。


高校生の頃から腕は進歩してないけど(汗)セクースの腕もって言うなよ!!
なんとかカッコいいギターが(フレーズが)弾けるようになりたい!
そう思って練習しています。


アルズのメンバーも同じ気持ちで前に進んでいます。

たった一度のステージに向けて
それはそれは並々ならぬ意気込みで。


早く告知ができるようにがんばりまっす!
ざすっ(・∀・)ノシ

毎日毎日暑いですなー。

今年はそんなに猛暑でもないでしょうみたいな予報だったのにさ
とんでもない!

なんてね。

毎日事務所仕事なもんで、通勤のとき以外は
ほぼエアコンの中にいますから
暑くてたまらん!なんて思うことはあまりなく…

まあそれでも氷入りのそうめんを食べても
額から汗が噴き出す体質なもんで(笑)
ちょっとしたことで汗だくになり
夏を感じてる日々ではあります。

風呂上りとかたまらんわ。
どんだけ拭いても拭いても汗が止まらん。
いっそ業務用冷凍庫に入りたいくらい。

そんな僕のお気に入りの場所、それは
スーパーの鮮魚コーナー(笑)
いいよ、あそこは涼しくて。


若かりし頃、エアコンがない家に住んでたとき
よく夜中に起き出してはコンビニで立ち読みとかしてました。
たいして読みたい本があるわけでもないのに。
ちなみにエロ本は封がしてあるので見れません、残念w

それでも汗かいて寝れない日は
会社に行って、会議室とかで寝てたな。


汗かきましょうね。
代謝がいいってことは大事なことです。



さて、真夏の夜の夢
THE ALFEEの夏イベントが今年限りの復活を果たしましたね。

なんでもリクエストを募り、それを元にリストを組むという試み。

行ってきましたよ~。


しかしまあ特別なイベントだけあって
全国からたくさんのファンの方が集結してました。

3万くらい入るのかな?
とにかくかなりの人出で
知り合いにバッタリ会うなんてことはそうそうないんじゃ…

と思ったら

めちゃくちゃ会った(笑)


なんたって一番最初に出くわしたのが―

遠征してくるお友だちと会う約束をしていたんで
どっかで一杯飲みながら待つか、と入った店で
いきなりアルズのこっしーと!


世間せまっ!!!


その後も会う会う。

会場内の通路でも相当な人数の友だちに会いました。

ちなみに、かねちゃんを除くアルズのメンバー全員に会いました。
もちろん打ち合わせも連絡もなしに。



久しぶりのライブ、それが特別なイベント。
そりゃ始まる前からワクワクしますよ。

そこには期待を裏切らないステージがありました。


詳しいライブの中身については端折りますが
僕的な感想を少し。

◆タカミーの使用ギターが落ち着いていた。
 曲ごとにとっかえひっかえする感じでもなく
 目新しいギターを引っ張り出してくるわけでもなく
 いたってオーソドックスな名器たちでした。
 JacksonのピンクのRRV、、、思いっきり80年代に使ってたやつじゃw

◆全体のサウンドに変化というか進化というか。
 日々進化してるPAシステムですが、
 本来なら音楽をやる場所ではないところ(形状・面積)でも
 あれだけの音が作れるってのはすごいことです。
 天井から吊ってあるスピーカーで(ラインアレイという)
 隙間のない音圧を届かせるのは屋内ならではのような気がします。
 ただ、その分、無駄に音を増圧しなくてもいいので
 昔のようなパンチのあるやんちゃなロックサウンドではなくなった気がしますがw

◆ギターバンドだと感じた。
 もちろんPAによるところでしょうが、とにかくギター!ギター!の音作り。
 全体の中でもギターがあれだけ前に出てるバンドは珍しいかも。
 まさにザ・ギターバンドですね、THE ALFEEは。

◆そのギターのサウンドそのものも変わってきてる気がする。
 タカミーのギターの音作り、随分変わりましたね。
 どのギターをとっても、おいしい領域をうんと中域に持ってきてる感じ。
 今までならジャキジャキの硬い音で弾くところもかなりマイルドに味付けしてました。
 痛いくらいの歪みではなくメロウなハードドライブという。
 個人的には今回のエレキの音、めちゃくちゃ好きです。
 これって難しいんですね、ともすればヴォーカルの帯域に埋もれがちになるのでね。
 一番印象に残ったのがエレキギターの音でした。さすが。
 
 そして普段あまり感激するほどの感想を持たなかったアコギ、
 これが最高にいい音でした。
 幸ちゃんのテクニックと相まって、ホントに感動的なサウンド。


行ってよかった!

中学生の頃にALFEEに出会って衝撃を受けて
そこからの青春の風景にはいつも彼らが居て
タカミーが言うように、その歌を聴けば当時のことが鮮明に蘇ってきます。

あれから何十年、今となっては人生の半分以上だけどw

今でも楽曲を作って世に出し
メディアに出てライブをこなす
そのライブも絶妙に変化・進化しながら現在も続いていて
観客の平均年齢がうんと上がろうとも(笑)
しっかりと熱を受け止めて増幅して返してくれる。
ああ、幸せなミュージシャンに出会えたんだな…
そんなことを体で感じられる夜になりました。

THE ALFEE

僕の原点。
僕の教科書。
僕のバイブル(バイブじゃないぞ)


いっぱい勉強するところもありました。

早く自分たちのバンドやりたい!



音楽っていいですね。


この頃雨に濡れることを「イヤだ」と思わなくなりました。
気候のせいでしょうかね。

これから会社に行くとかだったら濡れたくはないけど
家に帰るだけ、という場合
結構降ってても気にしないで傘なしでも平気ですね。

酸性雨?
黒い雨?

まあ頭皮によろしくないのはなんとなくわかるけど(笑)


あとケータイとかは濡らしちゃマズイですよねw


もうちょっとしたら梅雨。

この梅雨までの間のカラッとした気候ってホント気持ちいいですね。






そんな快晴でお出かけ日和の日曜日
第二回目のかねスタへ行ってきました。

そう、バンド練習です。


途中こっしーを拾いに行くまで小一時間、
そっから積み込んでかねスタまで一時間、
都合二時間の小旅行です。

クルマの運転大好きだから別段苦でもないけどねー。
きゃわゆいチャンネーとならなおよし


改めて考えたら、アルズメンバーって
神奈川・東京・埼玉・千葉とキレイに分散してるwww
僕とかねちゃんは埼玉だけど
何気に結構離れてるのです。

埼玉って、南北(縦)の移動は便利だけど
東西(横)の移動ってホント不便!
僕はほぼ東端に近いけど、秩父あたりまで行こうとしたら
何時間かかるんだ・・・



話が逸れた。




かねスタ、僕ら以外誰も使うことがないので
やろうと思ったらエフェクターとかギターとか
セットしたまんま手ぶらで行き帰りもできるんだけど
楽器を手入れしたり音作ったりしたいからやっぱり持って返るのです。

なのでセッティングも結局毎回時間がかかるというw
(時間借りではないのでいいんだけど)


かねちゃん以外がお昼前から先入りして
セッティングして音出ししてちょっと合わせ練習して・・・
そうするうちにかねちゃんが診察終わって合流してくれるんですが
いきなり激しい曲を叩くのもアレなんで
ラジオ体操的な暖機運転を。


かねスタにはなぜか通信カラオケのDAMがあるんですがね(笑)
いきなり電源入れて、歌うのかと思いきや
オケに合わせてビートを叩き始めました。

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しかもテレサテン(爆)

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さて、今回は先月の延長から少し踏み込んだところを。
曲の練習自体は少しずつ進めていくわけですが
ミキサーの使い方をちょっとずつ覚えたところで
バンドとしての音をしっかり見ていこうと
僕の中でテーマを決めてました。


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ライブハウスにはいろんなところがあります。
広いステージ、狭いステージ、モニターの系統数など。
どこでやってもPAスピーカーから客席に向けて出る音は
エンジニアさんにお任せするしかないのですが(注文はできても)
まずは自分たちの出す部分でのナカオトですね、
これをちょっとマジメに考えてみようって。



普通の音楽スタジオではギターはギターアンプから出るものがすべてで
アンプの出音で作るバランス(音質や音量)が大事になってきます。
ところがかねスタはアンプにマイクが立ててあって
一旦ミキサーに入れてからメインスピーカーから出るようになってます。
(もちろんマイク切っちゃえば普通にアンプだけで使える)
ということは、ライブハウスのそれと同じということ。

ですから、極力アンプでの出力を抑えるようにできます。
モニターでは各プレイヤーがそれぞれの楽器やマイクを
自分の好みのバランスにいじれるので
僕の足元からギターがばっちり聴こえればそれがベストなわけです。



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下手くそなバンドはギターがバカでかい
というのが定説です(笑)
そうならないように、そうならなくてもちゃんと気持ちよくプレイできるように
それも練習のひとつなんですね。

もちろん小さければイイというわけではありません。

例えばその中でもソロはバン!と出るようにとか
グッドバランスの中で埋もれない鮮明なギターを鳴らせるかとか
美しい歪みとはなんぞや?美しい残響とはなんぞや?
なんて、自分のエフェクトなんかも設定していく作業は
ホントに奥が深くてこれがまた楽しいのです。


「演奏してて気持ちいい」
「歌ってて気持ちいい」
というのは実はとっても大事なことです。
自然にテンション上がって、ハリツヤのいい音が出るようになる
そのためにもいい音場を作る練習もしないとね。
せっかく素晴らしい環境にあるのだから。


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今アルズが取り組んでいること―

ワンマンライブを実現させたい

これが目標なのです。



イベント形式ではなく純粋に単独のライブは
過去に二度やりました。
最後にやったのが2009年12月だったかな
仮に年内にできるとしたら実に3年ぶりです。

バンドである以上、ライブというのは最大の目的でしょうし
しかもワンマンでやれるなんてのはそう簡単ではありません。

今年最初にメンバーが替わり
新生アルズとしてどんなパフォ―マンスができるか
たかが趣味のバンドではあるけど、
カッコいいライブができるよう頑張っていきます。
早く告知できるよう頑張っていきます。



そういう意味では今とっても気力が充実していますよ。



仮決定のセトリは難曲も多いけど
バッチコイの精神で取り組んでいきます。


次回のかねスタが楽しみだな~~
ひとつ下の後輩がつぶやいてました。

子供がいないせいかどこから大人になったという線引きができてない

と。


これ、なかなかに深かったです。


僕も子供はいません。
だからかどうかは知らんけど
いつまでたっても自分がでっかい子供みたいな気持ちというか。
ありがたいことに、やりたいことがなんとなくやれてると思って。

もちろん「お父さん」しててもめっちゃ趣味を楽しんでる人もいます。

けど、僕の知ってる限りでは
ほとんどの「お父さん」は仕事と家庭で手一杯、
あまり自分の趣味に時間やお金を費やすことって
簡単ではないんじゃないかという気がしてます。

そう、子供のような気持ちがどうこうという前に
実生活での余力とか余裕とかってどこか違うんじゃないかなって。

特に僕らと同年代の「お父さん」って
まだ子供さんが小さかったり、小中の進学とかだったり
手がかかる世代ってのが一番多いだろうし
実際同級生のバンドマンで、子供ができて楽器をやめたヤツもいました。



その後輩(既婚者)はクルマのレースの世界にハマっていて
奥さんと一緒に転戦をしながら仕事をしてるヤツなんだけど
それだってかなりお金のかかる趣味だしね~

そう思うと、子持ちの幸せを経験できない代わりに
自由を謳歌することも、まぁアリっちゃあアリなのかなと。



世の中にはいろんな環境の人がいますからね。



さあ、本家もいよいよ春のツアーが始まります!

今のことろ参戦する予定が組めないのが悲しいところではありますがw
お友だちの中でどこどこに行くとかチケットが届いたとか
そういう話題に触れると、ああ春だな~って。

どんな新しい伝説を作ってくれるのでしょう。


4月になりました。

新学期を迎え…


何年生だww



1月の終わりにAASと銘打ってスタジオライブを敢行しましたが
それ以来となる、約2ヶ月ぶりにバンドとしての始動をしました。

以前記事に書きましたが
ドラムのかねちゃんとこのスタジオで
いよいよバンド練習が始まったわけです。


音響設備の説明に伺ったときは
試しにドラムとギターとマイクくらいで鳴らしてはみましたが
全体でドンと音を出すのは初めてなんですな。

行く前めっちゃワクワク。


プチ遠いのもあって
こっしーを拾って高速乗って、ちょっとしたドライブ(笑)
まあそれも楽し。


お昼前に到着しましたが
かねちゃんは午前中診療とのことで、とりあえずスタジオを開けに出てきてくれました。
おおおー、白衣の天使(爆)

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どのみち、最初はセッティングが決まるまでめっちゃ時間かかるし
かねちゃんがドラムに座ってスタンバイしても困るので(笑)
しばらくは必死こいて音作りです。

なんたってデジタルミキサー…説明一度聞いたとこで
スイスイ使いこなせるわけないっちゅうのw


ほどなく、かねちゃんが合流。


さっそく全体練習が始まりました。


今回からは次の目標であるワンマンライブに向けてのセトリなんですが
今のメンバーでは初めての曲が結構あってね。
手探り込みの開始です。

内容はおいといて…


音!


部屋が広くて材が堅い分、出力を上げると回り込む低音に悩み
四苦八苦しながらなんとかやれるとこまでこぎつけましたが
正直、ミキサーの性能の1/100も使いこなせてないw

細かいEQ補正をかけようにも、直接的ではなくカーソルでやるもんだから
イーーーーっ!となって(笑)

でもコレかなりやりがいあります。

次入ったときはもっと作り込んでやるんだ!


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普通スタジオというと、メインのスピーカーが左右にあって
そこからミキシングされたマイクの音とライン楽器
(鍵盤とか電子パーカッションとかアンプなしの場合のアコギとか)が出ます。
ちょっとまともな部屋になると、センターにボーカルを返すための
フットモニターがあったりしますがね。

当然ドラムは生で
ベースとエレキギターは基本アンプからの音だけ。

だから立ち位置によってギターやベースの音は
ものすごい変わってくるんです。


ところが、かねスタはとにかくモニターがすごい。

ベースもギターも一旦ミキサーに入ってから
それぞれ好きなバランスに調整して各自の足元に返せる。
(フロント3発にドラムモニター)

ギターだって全体の中でのポジションを考えずに
ミニマムで音作りできるってものすごい楽なんです。
100Wのマーシャルじゃなくてもいいくらい(笑)

そうして自分のとこだけ大きく返せばいい。

当然マイクバランスもそうで、自分の声がはっきり聞こえるから
歌いやすいったらない!


ライブハウスによってはフロントのモニター系統が2つしかないこともあるし
いきなり本番ではアコギの爆音しか返ってこなかったりもww


だ・か・ら


天国
(σ・∀・)σ




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パワーアンプとスピーカーは
L-ACOUSTICというメーカーなんですが
これがまた音のツヤとパンチがすごいあるんです。
キャビネットのサイズを上回る容量を感じます。

あまり耳にしたことなかったんですが
ここの音響屋さんもイチオシで
近年放送局やプロユーザーも増えてきてるそうですよ。

ライブ本番でこのままのセットを持って行きたいくらい(笑)







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あとは腕だ!!!



Σ(゚д゚lll)ガーン




がんばろ。。



初めてエリクサーを張りました。
買うのに勇気が要ったわ(笑)

$夜明けの星をめざして



たかが千円ちょいだけど
なんたって何十年と弦といえば500円のアーニーしか買ったことなくてw


倍の値段だけどライフサイクルは三倍以上らしいので
これからどれくらい持つか楽しみではあります。
プレイボーッ!




ん?

プレイボーイではありませんよ(*´∀`)

プレイボール!


いよいよ球春到来、プロ野球の開幕です。


僕の贔屓の阪神タイガースは
今年和田監督の一年目として、どんな野球を見せてくれるか
めっちゃ楽しみではあります。

和田勉ちゃいますよ、和田豊氏ですよ。


去年まではシーズン中のほぼ全試合を録画して
夜帰宅してから見てましたが
今年はそこまで余力がなさそうなので…

でも応援していきますぞ。




さて、1月の終わり頃にAASがありました。
バンドとしての音出しはそれが最後になるのかな、
今月はアコライがありましたけども
約2ヵ月バンドに触れてませんでしたが
いよいよ再始動です。


我らがドラマーのかねちゃんちのプライベートスタジオ(通称:かねスタ)で
初めて全員が集まって練習をするというのが今週末なのですよ。


具体的な活動目標はまだ報告しませんが
新しい取り組みに向けての第一歩、といったところで
初チャレンジの曲も多々あったりで楽しみ満載なのです。


かねスタでの様子はまた後日UPしますね。


そして!

アルズのオリジナルピック第三作目のデザインが
やっと僕の番に回ってきまして(笑)
根津で考えてました。ちゃう、寝ずに考えてました。
ウソですけど。

メンバーも新しくなりましたしね、ちゃんと名前入れて。

案がほぼ固まってこっしーに提出したとこです。

なんたってアナロガーですのでね
紙に手書きで起こして、それから先はこっしーに託すという。。。
だってどうやってデータに変換するかわかんないんだもん!


写真なんかは紙媒体よりもデータの方が扱いやすいというところまでは
ようやく馴染んできたんですけどね(笑)
それ以上のことはできないww

どんな新作が上がりますか。
早く実物が見たいです。


そんなとこで

またのちほど。