たった一つの共通言語
こんにちは!GlocalPODリーダー、モモです(*^^*)
GlocalPODも発足3か月を迎え、この度Ubdobeから独立し一人立ちすることになりました!
とはいえ、もちろん個人的にUbdobeのイベントには出没しまくりますし、
今後も頼れるUbdobeメンバーの皆さんにはアドバイスをもらったり、協力していただいたり、
たくさんお世話になりながらも歩んでいきたいと思っております!
皆さん、今後とも是非GlocalPODを応援宜しくお願いします*
★GlocalPOD Facebookページ★
http://www.facebook.com/#!/pages/GlocalPOD/330347487002650
さてさて、スタートからようやく3か月が経ったGlocalPODですが、
最近新たなスタッフさんが続々と加わってくれています!
初めて参加した感想は?と尋ねると、ほとんどの新スタッフさんが返してくれる答えは、
「海外から来た生徒のみんなが、想像よりもずっとフレンドリーだった!」ということ。
活動のメインは「学習」ではありますが、いつもとてもフランクな雰囲気で、
学習を媒体としてお互いが仲良くなれるのもGlocalPODのいいところなのです(*^^*)
そんな活動の場も、3か月前に始まったばかりのころは、
生徒のみんなもスタッフのみんなもどことなく緊張気味・・
その頃と比べると、ぐっと笑顔も増え、場が暖まってきたな~!というのが
とても嬉しく感じられます。
ちなみに、学習がメインといっても、
実は私自身は今まで教育を専門に勉強した経験はありません。
日本語が母国語ではない人に、生まれた時から何も考えずに使ってきた日本語を
教える難しさや奥深さも、GlocalPODを始めてから学びました。
そんな、「何かを教える」ことに関してはど素人の私ですが、
何よりも誰よりも、「これだけはやる!」と思っていることがあります。
それは、「笑う」ということ!(*^0^*)
・・それこそ笑っちゃうほど単純なことですが、これが意外ととても大事だと思うのです。
もちろん生徒さんの中には、「あいうえお」から勉強しはじめる方がたくさんいます。
初対面で、日本語での自己紹介はまだ難しいかな?ということもよくあります。
そんな時は、「言葉が通じない・・どうしよう・・」と思う間もなく、迷わず笑顔で挨拶!!笑
後は、ボディーランゲージや絵を使ってでも、試行錯誤しながらでも、
焦らずゆっくりコミュニケーションをとればいいと思いますし、
できるかぎりで、些細なことでも笑顔になれるようなネタを見つけられれば最高です!
「笑う」なんて、誰でもできること。
でもだからこそ、
言語が違っても、文化が違っても、
1歳のこどもでも、90歳のおじいちゃんおばあちゃんでも、
障がいがあろうと、なかろうと、
その一瞬しか顔を合わせないコンビニの店員さんでも、いつも一緒にいる大切な人でも、
笑顔は「楽しさ」、「親しみ」、「安心」、「感謝」、、、
あらゆることを表せる、最高の共通言語なんじゃないかな?と思います。
・・とはいっても、素の自分は普段ぼーっと無表情のことの方が多いし、
笑っちゃいけないときに笑っちゃうこともあるし、マイナスの感情ももろに顔に出るし、
いつもポーカーフェイスでも信頼している友人もたくさんいるので、、
まあそれはそれ!ということで笑ってごまかしちゃいます!笑
ではでは、GWも明けて5月病の時期ではありますが、
みなさんの毎日が笑顔でいっぱいの日々でありますように!(*^0^*)
モモ
GlocalPODも発足3か月を迎え、この度Ubdobeから独立し一人立ちすることになりました!
とはいえ、もちろん個人的にUbdobeのイベントには出没しまくりますし、
今後も頼れるUbdobeメンバーの皆さんにはアドバイスをもらったり、協力していただいたり、
たくさんお世話になりながらも歩んでいきたいと思っております!
皆さん、今後とも是非GlocalPODを応援宜しくお願いします*
★GlocalPOD Facebookページ★
http://www.facebook.com/#!/pages/GlocalPOD/330347487002650
さてさて、スタートからようやく3か月が経ったGlocalPODですが、
最近新たなスタッフさんが続々と加わってくれています!
初めて参加した感想は?と尋ねると、ほとんどの新スタッフさんが返してくれる答えは、
「海外から来た生徒のみんなが、想像よりもずっとフレンドリーだった!」ということ。
活動のメインは「学習」ではありますが、いつもとてもフランクな雰囲気で、
学習を媒体としてお互いが仲良くなれるのもGlocalPODのいいところなのです(*^^*)
そんな活動の場も、3か月前に始まったばかりのころは、
生徒のみんなもスタッフのみんなもどことなく緊張気味・・
その頃と比べると、ぐっと笑顔も増え、場が暖まってきたな~!というのが
とても嬉しく感じられます。
ちなみに、学習がメインといっても、
実は私自身は今まで教育を専門に勉強した経験はありません。
日本語が母国語ではない人に、生まれた時から何も考えずに使ってきた日本語を
教える難しさや奥深さも、GlocalPODを始めてから学びました。
そんな、「何かを教える」ことに関してはど素人の私ですが、
何よりも誰よりも、「これだけはやる!」と思っていることがあります。
それは、「笑う」ということ!(*^0^*)
・・それこそ笑っちゃうほど単純なことですが、これが意外ととても大事だと思うのです。
もちろん生徒さんの中には、「あいうえお」から勉強しはじめる方がたくさんいます。
初対面で、日本語での自己紹介はまだ難しいかな?ということもよくあります。
そんな時は、「言葉が通じない・・どうしよう・・」と思う間もなく、迷わず笑顔で挨拶!!笑
後は、ボディーランゲージや絵を使ってでも、試行錯誤しながらでも、
焦らずゆっくりコミュニケーションをとればいいと思いますし、
できるかぎりで、些細なことでも笑顔になれるようなネタを見つけられれば最高です!
「笑う」なんて、誰でもできること。
でもだからこそ、
言語が違っても、文化が違っても、
1歳のこどもでも、90歳のおじいちゃんおばあちゃんでも、
障がいがあろうと、なかろうと、
その一瞬しか顔を合わせないコンビニの店員さんでも、いつも一緒にいる大切な人でも、
笑顔は「楽しさ」、「親しみ」、「安心」、「感謝」、、、
あらゆることを表せる、最高の共通言語なんじゃないかな?と思います。
・・とはいっても、素の自分は普段ぼーっと無表情のことの方が多いし、
笑っちゃいけないときに笑っちゃうこともあるし、マイナスの感情ももろに顔に出るし、
いつもポーカーフェイスでも信頼している友人もたくさんいるので、、
まあそれはそれ!ということで笑ってごまかしちゃいます!笑
ではでは、GWも明けて5月病の時期ではありますが、
みなさんの毎日が笑顔でいっぱいの日々でありますように!(*^0^*)
モモ
テミルプロジェクト発見!@ナチュラルローソン
SOCiAL FUNK! WEB担当のえりこです。
テミルプロジェクトをご存じですか~?
私は今年の初め頃に松坂屋で開催していたイベントで初めて知りました。
とはいえ、知ったのはイベント終了後の翌日、
実はタイミング逃したんですが・・・。
その時の企画は、
①自由ヶ丘のモンサンクレールの辻口シェフなど
人気パティシエがレシピを監修する!
②そのレシピで福祉施設の工房などでお菓子を手作りする!
③さらにそのお菓子を絵本作家のパッケージに包む!
④そして販売!
というコラボ企画。
そんなの知らなかった~と早速調べてみました。
このテミルプロジェクトは、株式会社テミルが取り組む
就労支援活動のひとつ。
障がいのある人が楽しく働ける場を創造する、
そして収入を得る、さらに生き方の選択肢を持てる、
ということを目指した活動です。
テミルプロジェクトを知ったきっかけは
この松坂屋のスイーツイベントだったのですが、
これは「SOCiAL FUNK! WEB」で是非取材させていただきたい!
と思ったわけです。
メールで問い合わせすると、代表の方からすぐにお返事がきて、
取材を快諾してくださいました。
しかもウブドベの活動にとても興味を持ってくださり、
なんともうれしいことです。
でも、実はその後のスケジュール調整ができず、
まだお目にかかれていないという状態・・・。
私もバタバタしており、お詫びのメールを差し上げると、
テミルさんもカフェの立ち上げがあり、お忙しいとのこと。
ということで、少し先に延ばすことになりました。
もう5月、あれから随分時間が経ってしまったな~と、
少し気がかりな日々を送っていたのですが、
昨日、自宅近くのナチュラルローソンに入ると、
「テミル」の文字が!?
あ、テミルプロジェクトの商品が入ってる!
まだお目にかかったこともないのに、
少し嬉しい気分になりました。
「ポルボローネ」というお菓子、コレです。

そしてパッケージをあけると、クッキー登場!
粉もの好きな私には、多分絶対好きな感じのお菓子。
パッケージの底の方には、小さなかわいいカードが入っていて、
お菓子やテミルプロジェクトの説明が入っています。

写真撮りながら、もちろんパクッといきました。
やっぱりね、私かなり好きです、コレ!
ほんとにホロホロとけるように口に広がっていきました。
おいしい~なんてすてきなプロジェクト。
テミルプロジェクトのこと、いつかお話をうかがいに行き、
SOCiAL FUNK! WEBでみなさんに発信したいと思います。
店舗により取扱いのないところもあるようですが、
お近くにナチュラルローソンがある方は、
ちょっと探してみてくださいね。
えりこ
テミルプロジェクトをご存じですか~?
私は今年の初め頃に松坂屋で開催していたイベントで初めて知りました。
とはいえ、知ったのはイベント終了後の翌日、
実はタイミング逃したんですが・・・。
その時の企画は、
①自由ヶ丘のモンサンクレールの辻口シェフなど
人気パティシエがレシピを監修する!
②そのレシピで福祉施設の工房などでお菓子を手作りする!
③さらにそのお菓子を絵本作家のパッケージに包む!
④そして販売!
というコラボ企画。
そんなの知らなかった~と早速調べてみました。
このテミルプロジェクトは、株式会社テミルが取り組む
就労支援活動のひとつ。
障がいのある人が楽しく働ける場を創造する、
そして収入を得る、さらに生き方の選択肢を持てる、
ということを目指した活動です。
テミルプロジェクトを知ったきっかけは
この松坂屋のスイーツイベントだったのですが、
これは「SOCiAL FUNK! WEB」で是非取材させていただきたい!
と思ったわけです。
メールで問い合わせすると、代表の方からすぐにお返事がきて、
取材を快諾してくださいました。
しかもウブドベの活動にとても興味を持ってくださり、
なんともうれしいことです。
でも、実はその後のスケジュール調整ができず、
まだお目にかかれていないという状態・・・。
私もバタバタしており、お詫びのメールを差し上げると、
テミルさんもカフェの立ち上げがあり、お忙しいとのこと。
ということで、少し先に延ばすことになりました。
もう5月、あれから随分時間が経ってしまったな~と、
少し気がかりな日々を送っていたのですが、
昨日、自宅近くのナチュラルローソンに入ると、
「テミル」の文字が!?
あ、テミルプロジェクトの商品が入ってる!
まだお目にかかったこともないのに、
少し嬉しい気分になりました。
「ポルボローネ」というお菓子、コレです。

そしてパッケージをあけると、クッキー登場!
粉もの好きな私には、多分絶対好きな感じのお菓子。
パッケージの底の方には、小さなかわいいカードが入っていて、
お菓子やテミルプロジェクトの説明が入っています。

写真撮りながら、もちろんパクッといきました。
やっぱりね、私かなり好きです、コレ!
ほんとにホロホロとけるように口に広がっていきました。
おいしい~なんてすてきなプロジェクト。
テミルプロジェクトのこと、いつかお話をうかがいに行き、
SOCiAL FUNK! WEBでみなさんに発信したいと思います。
店舗により取扱いのないところもあるようですが、
お近くにナチュラルローソンがある方は、
ちょっと探してみてくださいね。
えりこ
参加方法は無限大!
最近、嬉しいことに
「ウブドベに興味あります!」
「○○に住んでいるのですが、参加出来る方法はありますか?」
「何か協力したいです!」
といったようなお問い合わせをいただくことが多くなってきました!
これまでは、こちらから説明会の情報や
スタッフ募集をさせていただき、
それに対してお申込いただくことがほとんどでしたが
そういった形とは別にご連絡をいただけることは、本当に嬉しい限りです^^
そこで、今日はお問い合わせへの回答を公開します!
「興味はあるんだけど、改めて連絡していいのかな」など
一歩踏み出せなかった方も、この回答をご覧いただき
是非、ご自分にあった方法で参加してみてくださいね。
----------------------------------------------------------------------
○○に住んでいるのですが、参加出来る方法はありますか?
あります!
○○が、ウブドベ支部がある東京、千葉、京都付近であれば、
各支部で行っているイベントやプロジェクトにご参加いただけます!
○○が、ウブドベ支部のない道府県の場合は、
以下の参加方法がありますよ!
*SOCiAL FUNK!WEBライター
→お住まいの地域で医療福祉に関する面白い活動されている方へのインタビューと記事作成。
気になっていた方や団体に会えるチャンスにもなります!
*Well CON主催!
→医療福祉系交流会Well CONをあなたの町で開催しちゃいましょう!
日時や場所、規模、内容は、相談しながら進めていきます。
※リンク先は、3/28に東京で行ったものです。
*Caravanスタッフ
→野外フェスなどでキッズ&ファミリーゾーンを担当しているCaravanは
関東近郊だけでなく、昨年は福岡、沖縄にも行きました!
今年は、あなたの住む街付近でのフェスに参加するかも…!?
その時は、HPにスタッフ募集がかかる場合がありますので是非お申込みください。
*その他
→こんなことしたい!ウブドベのあのイベントを僕・私の街でもやりたい!など
色んなご提案もお待ちしています^^
----------------------------------------------------------------------
何か協力したいです!
基本的に3つの方法がございます。
一つ目は、
上記のようにスタッフとしてご参加いただくこと。
二つ目は、
Ubdobeの会員様やご寄附として応援していただくこと。
詳細はコチラ!http://www.ubdobe.jp/sponsor/
三つ目は、
アライアンスやプロボノなどとしてご協力いただくこと。
三つ目に関して詳しくご説明させていただきますね!
野外フェスでキッズ&ファミリーゾーンを担当しているCaravanでは、
今、ゾーン内で出店していただくアライアンスを募集しています!
対象は、キッズやファミリーに合うワークショップ、飲食、物販などです。
詳細:http://www.ubdobe.jp/news/2012/05/06_000758.html
プロボノとは、各分野の専門家や、職業上持っている技術や知識を活かしたボランティア。
例えば、SEとしての技術をお持ちの方にウェブの作成、
デザインが得意な方に、パンフレットやフライヤーのデザインなど
活かせる場面は、たくさんあります!
これまでも
「仕事でこんなことをしていますが、何かお手伝いできますか?」
といったご連絡をいただいたことから
実際に様々な場面でご協力をいただくことがいくつかありました!
----------------------------------------------------------------------
とまぁ
色々と細かく書きましたが
要は、「やりたいことをやりましょう!」というのがウブドベのスタンスです。
きっとウブドベに興味を持ってくれている方は
自分の興味のあることがあったり
活かしていきたいことがある人も多いと思います。
スタッフとして参加していただいたり、ウブドベに関わることで
その方自身の興味がより深まったり、
経験を積んだことで将来のビジョンに近づくことができたり…
ウブドベが踏み台となって
その方のプラスになったらいいなあ、という思いでおります!
私達としては、参加していただけるだけでプラスなので
お互いにプラスになって、相乗効果を発揮できたら
それって最高ですよね!
これからも
皆様のご参加、ご提案、お待ちしております!
Ubdobe事務局長
Tomomi
「ウブドベに興味あります!」
「○○に住んでいるのですが、参加出来る方法はありますか?」
「何か協力したいです!」
といったようなお問い合わせをいただくことが多くなってきました!
これまでは、こちらから説明会の情報や
スタッフ募集をさせていただき、
それに対してお申込いただくことがほとんどでしたが
そういった形とは別にご連絡をいただけることは、本当に嬉しい限りです^^
そこで、今日はお問い合わせへの回答を公開します!
「興味はあるんだけど、改めて連絡していいのかな」など
一歩踏み出せなかった方も、この回答をご覧いただき
是非、ご自分にあった方法で参加してみてくださいね。
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○○に住んでいるのですが、参加出来る方法はありますか?
あります!○○が、ウブドベ支部がある東京、千葉、京都付近であれば、
各支部で行っているイベントやプロジェクトにご参加いただけます!
○○が、ウブドベ支部のない道府県の場合は、
以下の参加方法がありますよ!
*SOCiAL FUNK!WEBライター
→お住まいの地域で医療福祉に関する面白い活動されている方へのインタビューと記事作成。
気になっていた方や団体に会えるチャンスにもなります!
*Well CON主催!
→医療福祉系交流会Well CONをあなたの町で開催しちゃいましょう!
日時や場所、規模、内容は、相談しながら進めていきます。
※リンク先は、3/28に東京で行ったものです。
*Caravanスタッフ
→野外フェスなどでキッズ&ファミリーゾーンを担当しているCaravanは
関東近郊だけでなく、昨年は福岡、沖縄にも行きました!
今年は、あなたの住む街付近でのフェスに参加するかも…!?
その時は、HPにスタッフ募集がかかる場合がありますので是非お申込みください。
*その他
→こんなことしたい!ウブドベのあのイベントを僕・私の街でもやりたい!など
色んなご提案もお待ちしています^^
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何か協力したいです!
基本的に3つの方法がございます。一つ目は、
上記のようにスタッフとしてご参加いただくこと。
二つ目は、
Ubdobeの会員様やご寄附として応援していただくこと。
詳細はコチラ!http://www.ubdobe.jp/sponsor/
三つ目は、
アライアンスやプロボノなどとしてご協力いただくこと。
三つ目に関して詳しくご説明させていただきますね!
野外フェスでキッズ&ファミリーゾーンを担当しているCaravanでは、
今、ゾーン内で出店していただくアライアンスを募集しています!
対象は、キッズやファミリーに合うワークショップ、飲食、物販などです。
詳細:http://www.ubdobe.jp/news/2012/05/06_000758.html
プロボノとは、各分野の専門家や、職業上持っている技術や知識を活かしたボランティア。
例えば、SEとしての技術をお持ちの方にウェブの作成、
デザインが得意な方に、パンフレットやフライヤーのデザインなど
活かせる場面は、たくさんあります!
これまでも
「仕事でこんなことをしていますが、何かお手伝いできますか?」
といったご連絡をいただいたことから
実際に様々な場面でご協力をいただくことがいくつかありました!
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とまぁ
色々と細かく書きましたが
要は、「やりたいことをやりましょう!」というのがウブドベのスタンスです。
きっとウブドベに興味を持ってくれている方は
自分の興味のあることがあったり
活かしていきたいことがある人も多いと思います。
スタッフとして参加していただいたり、ウブドベに関わることで
その方自身の興味がより深まったり、
経験を積んだことで将来のビジョンに近づくことができたり…
ウブドベが踏み台となって
その方のプラスになったらいいなあ、という思いでおります!
私達としては、参加していただけるだけでプラスなので
お互いにプラスになって、相乗効果を発揮できたら
それって最高ですよね!
これからも
皆様のご参加、ご提案、お待ちしております!
Ubdobe事務局長
Tomomi
訪問介護ヘルパーという名のクリエイティブディレクター

かつて革命家が言った。
Life is full of creativity.
Life is full of pain and hunger.
Life is full of joy and happiness.
Life is full of nothing.
人生とは創造である。
人生とは苦痛である。
人生とは快楽である。
人生とは、無である。
世の中には様々な人がいる。
自分で創造を想像できる人、できない人。
自分で苦痛を苦痛だと感じられる人、感じられない人。
自分で快楽を求め実現できる人、できない人。
自分で無を意識できるほどに有を体験できる人、できない人。
介護や福祉の業界に置き換えるとするならば。
もしできない人がいるなら、自分が関わることで「できる」ようにすればいい。
それが「福祉」だなんて、とんでもない。
他の人ができないことをできるように一緒に考えたり行動したりすることは
「福祉」じゃなくて「普通」だ。
なんにも偉いことなんて、ない。普通のことをしているだけだ。
それよりも、福祉っていうのはもっともっとクリエイティブなものなんです。
相手が想像もしえない新しい提案をしたり、新しい場所へ行ったり、
新しい言葉を発することが「福祉」の醍醐味なのではないか?もちろん古きを尊重しながらね。
そういう福祉を推進するためには、ものすごくたくさんの引き出しがないといけない。
創造性に溢れるアイディアを出せるようにしたほうがいい。
色々なところに一緒に行ける体力があったほうがいい。
直接的な言語というツールを使わずとも
コミュニケーションが取れるような受信力があったほうがいい。
福祉にかかわる人は、マルチクリエイターであるという自覚を持った方がいい。
入浴介助して食事介助して移動介助していればいいのが福祉ではない。
その人の生活を共に「デザイン」するのだ。その人がいるというだけで素材は十分だ。あ
とは「社会」という素晴らしくカラフルな絵の具とパレットをどう使ってどう色付けしていくか。
福祉って楽しい。刺激的。
クリエイティブでクレイジーでファンキーでファッキンな業界が福祉業界。
この業界をもっともっと盛り上げようぜ!
福祉に関係ない奴らみんなで盛り上げようぜ!
だって関係ない奴なんて実はいないから。



NPO法人Ubdobe
代表理事
岡勇樹
<プロフィール>
1981年 東京生まれ、AB型。
3歳でアメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコへ移住。
あらゆる人種のなかでヒップホップにまみれて生活し、12歳で帰国。
19歳で民族音楽に目覚め、ディジュリドゥの演奏を始める。
20歳でストリートパフォーマンス集団「ウブドべ共和国」を創り、活動開始。
21歳で母親を癌で亡くし、人生観を根底から覆される。
その後、屋久島/カンボジア/フィリピン/インドネシアなどの地をディジュリドゥと共に旅をする。
帰国後ホームヘルパーの資格を取得するも、その後リラクセーションの会社に就職。
現場スタッフ/エリアマネージャーを経験後、店舗開発営業担当として日本全国47都道府県すべてを廻る。
26歳で退社し、音楽療法の学校に通いながら介護と整体の仕事を始め、任意団体「Ubdobe」を立ち上げる。
29歳で医療福祉・音楽・アートを融合させた「NPO法人Ubdobe」の代表理事に就任し、現在に至る。
URL:http://www.ubdobe.jp/
Facebook:http://www.facebook.com/yuki.oka.946
Twitter:@UQ_Ubdobe
会うたび参加するたび
こんにちは!SOCiAL FUNK! LAB担当のこんです。
ことばの展覧会、無事に会期を終えることができました。
ご来場いただいた方、ご協力いただいたスタッフのみなさま、
本当にありがとうございました!!
アシザワシュウちゃんが写真でドキュメンタリーをまとめてくれたので
余韻をお楽しみくださいませー。

フォトドキュメンタリー By アシザワシュウ
https://plus.google.com/u/0/photos/109424564236765039158/albums/5733113413358918641
今回の展覧会で、沙羅の活動のきっかけに携わることができて、
ほんとに良かったなーと思ってます。
わたし自身も、結構前から展覧会のマネジメントしてみたい!と思ってたので、
夢をかなえてもらえました。
いまだにできてないとは思ってますが、社会人になってから
ずっと「だれかのきっかけになりたい」という気持ちがあります。
理由はわからないけど、わたしが刺激がないと生きていけないので、
それをだれかにおすそわけしたいというか、人の心がちょっと動くというか、
刺激になってくれることがうれしいんです、たぶん。
わたしはものすごく飽き性なので、すぐにいろんなものに興味をもって、
いろんなところに顔を出して、「おもしろい!」と思ったことをすぐ人に話して
「へー!」となってくれるのがうれしくて・・というのをくり返してばかりいます。思えば。
旅先とか、ボランティアとか、アート好きの集まりとか、シェアハウスとか、
いろんなことに興味がある人と友達になって、
お互いに好きなものとか興味のあることとか価値観とか、気づかないうちに交換して、
また自分のなにかのきっかけになってるんだと思います。
ただ難点は、すぐに忘れてしまうこと・・・
すごく良かった!!と思ったことでも、友達に会うときにはすでに
うろ覚えでうまく説明できないことがほとんど・・・残念(笑)
そんな出会いのひとつ、いつの間にか参加し始めたUbdobeは、
自分のなかでも異色な活動で、いろんなことが刺激だらけです。
福祉という言葉の定義もわからないまま話を聞いていたり、
人生で初めて整体を受けてみたり、
いきなりプロジェクトのプレゼンをビデオで撮られたり(むちゃぶりすぎる)
名古屋に初めて行って名物も食べずにとんぼ返りしたり(リベンジしたい!)
自分が自然にやってることでも、意外と重宝されることだと気づかされたり、
やっぱり苦手だー!と思うこともあったり、
個人の活動の話を聞いて、普通に仕事してたら絶対に気づかないことを教えてもらったり、
展覧会をやってなければ出会わない人にたくさん会えたり。
メンバーに会うたび、何かに参加するたび、いろんな刺激をもらってます。
Ubdobeには本当に色々なきっかけをもらってるので、メンバーにはもちろん、
普段付き合いのある友達や周りの人にも、お返しできたらいいなーと思ってはいますが、
またうまく話せないで終わるんだな、きっと・・・
今回の展覧会も、だれかのきっかけになってたら、本当にうれしいです。

ことばの展覧会、無事に会期を終えることができました。
ご来場いただいた方、ご協力いただいたスタッフのみなさま、
本当にありがとうございました!!
アシザワシュウちゃんが写真でドキュメンタリーをまとめてくれたので
余韻をお楽しみくださいませー。

フォトドキュメンタリー By アシザワシュウ
https://plus.google.com/u/0/photos/109424564236765039158/albums/5733113413358918641
今回の展覧会で、沙羅の活動のきっかけに携わることができて、
ほんとに良かったなーと思ってます。
わたし自身も、結構前から展覧会のマネジメントしてみたい!と思ってたので、
夢をかなえてもらえました。
いまだにできてないとは思ってますが、社会人になってから
ずっと「だれかのきっかけになりたい」という気持ちがあります。
理由はわからないけど、わたしが刺激がないと生きていけないので、
それをだれかにおすそわけしたいというか、人の心がちょっと動くというか、
刺激になってくれることがうれしいんです、たぶん。
わたしはものすごく飽き性なので、すぐにいろんなものに興味をもって、
いろんなところに顔を出して、「おもしろい!」と思ったことをすぐ人に話して
「へー!」となってくれるのがうれしくて・・というのをくり返してばかりいます。思えば。
旅先とか、ボランティアとか、アート好きの集まりとか、シェアハウスとか、
いろんなことに興味がある人と友達になって、
お互いに好きなものとか興味のあることとか価値観とか、気づかないうちに交換して、
また自分のなにかのきっかけになってるんだと思います。
ただ難点は、すぐに忘れてしまうこと・・・
すごく良かった!!と思ったことでも、友達に会うときにはすでに
うろ覚えでうまく説明できないことがほとんど・・・残念(笑)
そんな出会いのひとつ、いつの間にか参加し始めたUbdobeは、
自分のなかでも異色な活動で、いろんなことが刺激だらけです。
福祉という言葉の定義もわからないまま話を聞いていたり、
人生で初めて整体を受けてみたり、
いきなりプロジェクトのプレゼンをビデオで撮られたり(むちゃぶりすぎる)
名古屋に初めて行って名物も食べずにとんぼ返りしたり(リベンジしたい!)
自分が自然にやってることでも、意外と重宝されることだと気づかされたり、
やっぱり苦手だー!と思うこともあったり、
個人の活動の話を聞いて、普通に仕事してたら絶対に気づかないことを教えてもらったり、
展覧会をやってなければ出会わない人にたくさん会えたり。
メンバーに会うたび、何かに参加するたび、いろんな刺激をもらってます。
Ubdobeには本当に色々なきっかけをもらってるので、メンバーにはもちろん、
普段付き合いのある友達や周りの人にも、お返しできたらいいなーと思ってはいますが、
またうまく話せないで終わるんだな、きっと・・・
今回の展覧会も、だれかのきっかけになってたら、本当にうれしいです。
