勿体無い | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

彼女の休みは不規則です。
アルバイトの人が来るか来ないかで、休みの日(いまは金曜)が無くなったりもします。
で、今週は休みない、と聞いていた気がしていたので、普通は断る金曜の定時後の顧客とのミーティングも引き受ける。
一人で家で「まだかなー」って待ってるよりは、仕事してたほうが良い。

しかし、彼女は今週はいつも通り金曜休みだと。。。

一時間から二時間くらい彼女と居られる時間をロスした気がする、勿体無い。と彼女にこぼした所、笑われてしまった。

でも、マンキョウになる頻度が上がったみたいだ。
本当の意味は噛みつきたい、だけど、抱きついてきてお尻をベシベシ叩いたり、胸に吸い付いてきたりが彼女流のようだ。
一度キスマークを付けそうになり彼女があわてたので、構わないよ?とは言ったものの、どうやら自重している様子。

おいらも危うく付けそうになったことがあった。
彼女「だいじょうぶよ」
おいら「さすがに客に聞かれると思うよ?w」
彼女「旦那が付けたって言うもの。」

さ、左様ですか。
おいらはさすがに絆創膏かなあw