再確認 | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。


一昨日は、迎えに行ったところにちょうど最後の客と鉢合わせてしまう。タイミングわるっ!
スケベそうなおっさん二人組で、改めて彼女の仕事の大変さを考えてしまう。
まあ、Aさんも嫌な思いしてるのだけど。彼女の事を考えて悶々。
それが顔に出ていたようで、帰り道や風呂で「どうしたの?いつもと違う。」とかなりしつこく聞かれる。
「なんでもないよ。」と誤魔化して居たけど、「うそ!話して!」というやり取りを繰り返す。
断念して話す。
「確かにスケベな客で嫌な思いをする事もあるけど、今はUが居るし、2人で頑張らないとでしょ。愛してるのはUだけ。」と。
強いな、と改めて思った。そして、ちゃんと話をする事の大事さも改めて感じた。
そして、自分の表情を彼女は見ているのだな、とも。


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明けて昨日は仕事がバタバタしており、早く終わる日だったのに、いつもと変わらない時間でした。。。
夜ごはんは、彼女が朝作ってくれていたプラートードと、トムカーガイ。
晩飯が基本タイ料理になってきたね。

昨日は、お客が一人しか来ず、彼女の順番に当たる人も電話して来てたのに来なかったそうな。
相変わらずLINE通話をちょいちょいしながら待つ。さすがに昨日は早めに店を閉めてました。
帰りは彼女がドンキに寄りたいと言うので、深夜のショッピング。
結局買ったのはキッチンペーパーだけだけどw
一昨日の事があったせいか、彼女の引っ付き度も高い(・・;)
こっそり頬っぺたにキスしてきたり。

どうしても変なやきもちを焼いてしまったりしてるけど、自分が信じることを決意しないと、ずっと根本は解決しないのだよね。そんな事を考える。
「งอนไม่ได้นะ(拗ねたりしちゃだめよ)」と改めて言われる。
彼女はほんとに尽くしてくれているけど、おいらは彼女に何をしてあげられているのだろう?