初めてお店の外へ | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

翌週お店に行くと、「Mちゃんは仕事してます」ということで、Nちゃんと言う子でした。
この子も可愛いくて、中々エロい子でした^_^;
多分、この子の方が一般ウケする感じ。
あっちのマッサージはNちゃんの方が上手かったw

そんなんで一週とばして、今度はMちゃんを指名して予約。すごく喜ばれた。
日本語は意思疎通は出来る、って位なので、行き来する情報は多くない^_^;

それでも一ヶ月位すると、キスしたりこちらもオイタしたりする様になり、遊びに行きたいねとかも話すようになった。

そして、着替えを終えると携帯を持って来て、LINEを交換しようと言われた。

帰り道に英語でLINEを送る。
すぐに返事が来て、日本語で、と。
英語もダメか(・_・;
(後に大学の成績でも英語が特に苦手な事を知る。)
そしてこの時位からタイ語を勉強しはじめる。

家でダラダラしていると、「仕事が終わったら遊びに行こう」とLINEが来たので、二つ返事でOK。
1:45にお店の前で待ち合わせる。

お店の前に行くと、MちゃんとなぜかNちゃんも居る。
駅前のクラブに遊びに行き、朝まで飲んで遊びました。ノリの良い常連の兄ちゃんや、店員さんとも絡み、久々に楽しかった。
お会計は12000円位。三人にしては安かったかな。

彼女達をお店まで送り、今度は二人でデートしようね、と約束して別れる。