一緒に住みたい | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

ディズニーに行った後くらいから、結構まじめに部屋に来たい、と言うようになりました。
本当はいろいろとダメなのかもしれないけど、お店の子達は結構お店に寝泊りしてるみたい。

デートという名の週末お泊りのお金も馬鹿にならんしなあ、と思うところもあり、9月から一緒に部屋においでと。
もうこの頃から、お店で晩御飯作ってくれたのを食べたり、他の子も交えてお店で飲んだりしてました。

いろいろとやらなければいけないことをやり、部屋に迎える準備を進めてました。
LINEでのタイ語も結構増えてきた。