ディズニーから帰宅 | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

朝ごはんは、ホテル内の料亭みたいなところのがプランに付いていたので食べにいく。
土鍋で炊いたご飯とか、海老のお味噌汁とかお値段だけあっておいしかった。

着物を着た女将さんみたいな人が給仕をしてくれるのだけど、珍しかったらしく写真撮ってた。
女将さんも一瞬びっくりしたみたいだけど、後で見た写真ではしっかりカメラ目線で写ってたw

部屋に戻ると眠いらしく、あぐらをかいた俺の膝枕で腕を抱き枕にして眠りこけてた。
2時まで仕事して、朝早くから遊んで、運動もして、はしゃいで、運動も(
この子は今日も仕事なんだよなあ。。。としばらく寝かせてあげました。
確かその後も運動(

帰りは電車をちょっと間違えたりもしたけど、仕事の最寄り駅まで送り届けて俺も歩いて帰宅。

楽しかったけど疲れた。