久しぶりに面白い乙女ゲームをしました。
「バトラーズ~召しませお嬢様」(R18)
イケメン執事たちに囲まれて、お嬢様生活を送る、という、
夢のようなゲームです(≧▽≦)
主人公は両親を早くに無くし、身よりもなく独りでつましく暮らしているOL狭山小鳥(名前変更可能)。ある日突然一台のリムジンが彼女の前に止まり、現れた執事を名乗る男性が告げる「お嬢様、お迎えにあがりました。」その日から、彼女の「お嬢様」生活が始まる…
というもの。
うん、やっぱり
お嬢様って響きは素敵です(///∇//)
それまで地味に堅実に暮らしていた彼女は、はじめお嬢様生活に慣れずに失敗ばかり。まあ、失敗といっても普通の感覚でモノを言っているだけで、お屋敷での生活が「常識はずれ」なだけですが…「いちごが食べたい」と言えば
ヘリで長野までひとっとび♪
「無駄な金持ち」ぶりを見せてくれます(笑)
「いつでもこれでお呼びください」と渡されたベル。これがまた、にくい演出。適当に振ると、近くにいる執事が
およびでしょうか?
と応えてくれる。しかも答えの選択肢「呼んでみただけ(笑)」なんてのもあったりして。最初はこれが面白くてついつい「チリン♪」と呼びまくってしまったヽ(゜▽、゜)ノ
さてさて、本来「執事」と言えば一家にひとりですが、このゲームでは一応お嬢様まわりの従業員を「執事」としてまとめています。もちろん、本来の執事は一人だけで、他は「執事補佐」「ボディーガード/フットマン」「シェフ」「ブーツボーイ」といった役割として登場。これらの方々がお嬢様を守り、恋愛対象となっていくのですが、とにかく皆大事にしてくれる。
皆、いい奴なんだな(*^▽^*)
ま、庶民が「お嬢様らしくなる」ためのハードルの高さももろもろ描かれていて、意外に大変そうでもありましたけれどねσ(^_^;)本当のお嬢様がどういった生活をするのか、リアルとはまるで違うのでしょうが、夢物語的に語られる
お嬢様ってのはこうでなくちゃ!(≧▽≦)
という生活を満喫させてくれました。ときどき出てくる「わがままお嬢様」的発言の選択肢が思わず
え、選びたいヽ(゜▽、゜)ノ
と思わせてくれる内容でしたが、攻略のために「ぐっ」と我慢(笑)
全員攻略の暁には、あのわがまま身勝手放題な選択肢を選びまくるぞーо(ж>▽<)y ☆
いやはや、久しぶりに楽しいゲームでした。
それぞれのキャラ別感想は、また改めて。
ではでは。
先ほどまでジブリの「紅の豚」の再放送を見ていて、急にある作品を思い出しました。
板本こうこさんの「スカイマリィ」。
大正時代。日本の少女「鞠子」が、あるきっかけで飛行機に魅せられ単身渡米。日本人初の女性パイロットレーサーとしてアメリカ横断レースに参加する、というお話。「スカイマリィ」は彼女の愛称です。紅の豚に出てくるような飛行機で大空を駈けることに魅せられた少女の話は、当時とてもめずらしくて、この方の作品の中で最もお気に入りだったと記憶しています。
確か、続編「スカイメロディー」は彼女の娘のお話。母親ゆずりの勝ち気さで、やはり空を飛ぶ彼女ですが、その世界は戦争が忍び寄ってくる頃。母鞠子とその家族は日本とアメリカとの間で苦悩します。
懐かしいなぁ。これ、実家の奥底にしまいこんでいるので、すぐには読めないのが残念。
板本こうこさんは、私が小中学生だった頃に、別冊フレンドで活躍されていた作家さんです。この「スカイマリィ」の他にも、バトミントンや陸上などの「部活もの」も結構描かれていましたね。ほのかな恋と、シリアスなスポ根、怒濤の展開で魅せるドラマティックな作品づくりには、読み出したら止まらない勢いを感じさせてくれました。
なかでもバドミントンを扱った「ラブオール青春!」。ここでの激しい部活っぷりに
「中学ではバドミントン部だけは絶対入るまい(゚д゚;)」
と心に決めたものです(笑)
物語は、「スポ根+シンデレラストーリー+姉妹愛」というもの(笑)。バドミントン選手として活躍していた姉と、その姉に憧れていた妹。詳しい経緯は忘れてしまいましたが、ケガでバドミントンができなくなった姉と、不器用ながらバドミントンの世界にはまっていく妹のそれぞれの思いに、目が離せなくなった作品でした。ああ、これも、思い出したらちゃんと読みたくなってきた…
この方は、少女フレンドからレディースに移ってからも長らく活動を続けていましたが、今はどうしているのかな?フレンド時代は、若く瑞々しい感性を感じさせる作品群でしたが、レディースに移ってからの作品は「いかにも女性誌」的な感じがして、残念ながら馴染めませんでした。できれば、昔の作品群が文庫化されたりしないかな?と思うのですが…漫画の文庫化の基準って何なのでしょうね?
昔の作家さんの描く世界は、引き出しの多さも魅力だったように思います。自分が知らなかった世界をわかりやすく魅力的に教えてくれる。それは、漫画の原点なのかな、とも思う今日この頃です。
板本こうこさんの「スカイマリィ」。
大正時代。日本の少女「鞠子」が、あるきっかけで飛行機に魅せられ単身渡米。日本人初の女性パイロットレーサーとしてアメリカ横断レースに参加する、というお話。「スカイマリィ」は彼女の愛称です。紅の豚に出てくるような飛行機で大空を駈けることに魅せられた少女の話は、当時とてもめずらしくて、この方の作品の中で最もお気に入りだったと記憶しています。
確か、続編「スカイメロディー」は彼女の娘のお話。母親ゆずりの勝ち気さで、やはり空を飛ぶ彼女ですが、その世界は戦争が忍び寄ってくる頃。母鞠子とその家族は日本とアメリカとの間で苦悩します。
懐かしいなぁ。これ、実家の奥底にしまいこんでいるので、すぐには読めないのが残念。
板本こうこさんは、私が小中学生だった頃に、別冊フレンドで活躍されていた作家さんです。この「スカイマリィ」の他にも、バトミントンや陸上などの「部活もの」も結構描かれていましたね。ほのかな恋と、シリアスなスポ根、怒濤の展開で魅せるドラマティックな作品づくりには、読み出したら止まらない勢いを感じさせてくれました。
なかでもバドミントンを扱った「ラブオール青春!」。ここでの激しい部活っぷりに
「中学ではバドミントン部だけは絶対入るまい(゚д゚;)」
と心に決めたものです(笑)
物語は、「スポ根+シンデレラストーリー+姉妹愛」というもの(笑)。バドミントン選手として活躍していた姉と、その姉に憧れていた妹。詳しい経緯は忘れてしまいましたが、ケガでバドミントンができなくなった姉と、不器用ながらバドミントンの世界にはまっていく妹のそれぞれの思いに、目が離せなくなった作品でした。ああ、これも、思い出したらちゃんと読みたくなってきた…
この方は、少女フレンドからレディースに移ってからも長らく活動を続けていましたが、今はどうしているのかな?フレンド時代は、若く瑞々しい感性を感じさせる作品群でしたが、レディースに移ってからの作品は「いかにも女性誌」的な感じがして、残念ながら馴染めませんでした。できれば、昔の作品群が文庫化されたりしないかな?と思うのですが…漫画の文庫化の基準って何なのでしょうね?
昔の作家さんの描く世界は、引き出しの多さも魅力だったように思います。自分が知らなかった世界をわかりやすく魅力的に教えてくれる。それは、漫画の原点なのかな、とも思う今日この頃です。
現在、CSで一挙放送している「ガラスの仮面」
実はアニメ化は二度目で、一度目はキラキラで悲しいくらいな出来のものでしたが、2006年版はかなり頑張っているのが伺えます。
いろいろな設定が現代風にアレンジされ、原作上のちょっとありえない髪型(笑)なども現実的な格好に。
立てロールな亜弓さんは普通に美少女、麗はボーイッシュなショートカットに。桜小路くんも現代的な「好青年」だし、マヤの恋の相手、里美くんは茶髪…って
里美くんのビジュアルは原作の方が好きなんだけど…(^_^;)
一角獣のリーダーなんてもう、
普通すぎてだれだかわからない(笑)
リアリティの追求に力をいれているのがわかりますが、そこに力を入れすぎちゃっているのか、漫画の良かった部分も消えてしまっているところがあります。劇中劇では、原作のコミカルな笑いの部分、テンポの良いかけあいなどが、普通~に流れてしまっていてその物語の魅力が半減。例えば演目「石の微笑」などは原作上で物語自体が面白かっただけに残念に思ってしまいます。
「ふたりの王女」のオーディション、「キッスは目にして」(古い…笑)をバックに「何かをする」という試験では、単なる音楽に変更され(著作権上の問題?)そういった大人の事情がちらほら見えてしまっているのが、惜しいところです。あの演技も笑いどころだった…
でも、当時の原作時点までアニメを続けたところはよかったなと思います。
原作がようやく進展したところですが、アニメはもうないんだろうな…。
漫画のコマでしか見えなかった演技が実際の劇として動きを伴って見えるのは楽しいです。
原作もようやく話が続き、マヤと紫のバラの人との関係がひと段落、亜弓さんの本気の恋の気配も感じられて、終盤が近いことを感じさせます。
長らくの愛読者として、今後の展開も楽しみにしています。
最後に、アニメの「次回をお楽しみに」にかかるイラスト。どう見ても
「月影千草に狙われ、追いつめられるマヤ」の図
月影先生の黒幕っぷりはアニメでも健在です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
実はアニメ化は二度目で、一度目はキラキラで悲しいくらいな出来のものでしたが、2006年版はかなり頑張っているのが伺えます。
いろいろな設定が現代風にアレンジされ、原作上のちょっとありえない髪型(笑)なども現実的な格好に。
立てロールな亜弓さんは普通に美少女、麗はボーイッシュなショートカットに。桜小路くんも現代的な「好青年」だし、マヤの恋の相手、里美くんは茶髪…って
里美くんのビジュアルは原作の方が好きなんだけど…(^_^;)
一角獣のリーダーなんてもう、
普通すぎてだれだかわからない(笑)
リアリティの追求に力をいれているのがわかりますが、そこに力を入れすぎちゃっているのか、漫画の良かった部分も消えてしまっているところがあります。劇中劇では、原作のコミカルな笑いの部分、テンポの良いかけあいなどが、普通~に流れてしまっていてその物語の魅力が半減。例えば演目「石の微笑」などは原作上で物語自体が面白かっただけに残念に思ってしまいます。
「ふたりの王女」のオーディション、「キッスは目にして」(古い…笑)をバックに「何かをする」という試験では、単なる音楽に変更され(著作権上の問題?)そういった大人の事情がちらほら見えてしまっているのが、惜しいところです。あの演技も笑いどころだった…
でも、当時の原作時点までアニメを続けたところはよかったなと思います。
原作がようやく進展したところですが、アニメはもうないんだろうな…。
漫画のコマでしか見えなかった演技が実際の劇として動きを伴って見えるのは楽しいです。
原作もようやく話が続き、マヤと紫のバラの人との関係がひと段落、亜弓さんの本気の恋の気配も感じられて、終盤が近いことを感じさせます。
長らくの愛読者として、今後の展開も楽しみにしています。
最後に、アニメの「次回をお楽しみに」にかかるイラスト。どう見ても
「月影千草に狙われ、追いつめられるマヤ」の図
月影先生の黒幕っぷりはアニメでも健在です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
レコーダーに撮りだめしていた「とらドラ!」をひととおり見ました。
何これ。
ときめかせてくれるじゃないの(≧▽≦)
こちら、ライトノベルからのアニメ化。題名や登場人物の登場シーンなど、最初はドタバタな感じかな~と思ったりもしましたが何のその。主人公、高須竜児は
ほんっとにいい奴:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
だし、もう一人の主人公、逢坂大河(あいさかたいが)は
いじらしいったら(≧▽≦)
竜児のストレートな優しさと、大河のちょっとツンデレな可愛さは半端でない。
(体の小さい子のいじらしい勝ち気さ、これは最強ですね。以前書いた金子節子さんの「オッス!美里ちゃん」の美里もこのタイプ。問答無用にやられる設定です。)
さて「とらドラ!」。
あらすじは
目つきの悪さから不良のレッテルを張られてしまっている高須竜児。高校2年に進級し親友である北村祐作と片思いの相手、櫛枝実乃梨と同じクラスになれて嬉しい反面、新しく知り合うクラスメートの誤解をとくことに憂鬱を感じている。そのひとり、その小ささと凶暴さから「手のりタイガー」の異名をもつ逢坂大河。大河の勘違いからお互いの片思いの相手を知ったふたりは、お互いそれぞれの恋を応援する同士となるのだが…
というもの。もちろん、題名の「とら」は大河、「ドラ(ゴン)」は竜児のこと。
この竜児。顔は恐いけれど、母子家庭で家事全般を得意とするできた子なんです(T▽T;)。料理は美味しそうだし、何より「掃除してぇ」と、カビ落としに邁進する姿。素敵です(///∇//)。
ぜひ我が家へヾ(@°▽°@)ノ
その掃除欲を満足させる自信があります(笑)
でなくて…
二人のびっくりするくらい素直な気もち、好きという気持ちをうまく表現できないもどかしさ、お互いに相手のことを考えて、考えすぎてぎくしゃくしちゃう不器用な優しさ。そのどれもが愛おしく、せつない優しさに満ちています。ときに笑い、泣かされました。そして、なによりも
甘い、甘酸っぱいよ(///∇//)
二人が赤面するたびに、こちらはニヤニヤしっぱなし。いや、ほんとに(笑)
いいね。羨ましいくらいの二人です。
個性的な脇役陣もまたよし。
二人の親友であり、それぞれの片思いの相手、北村祐作と櫛枝実乃梨。二人とも何気に一般とはかけ離れた個性の持ち主。でも、どちらも誤解を受けやすい竜児や大河を、真っ先に受け入れてきた器の大きさを持っている。そして、あーみんこと川嶋亜美。転校生で北村の幼なじみな彼女は、もっとも客観的に皆を理解している人物。初めは問題ありな性格を見せていましたが、物語中盤以降は、一番見えてしまっているゆえのせつなさを抱えているのが垣間見え、ほろりとさせられました。
皆高校2年生としての未熟さもたくさん抱えていて、その中で精一杯の日常を過ごしている。そのどれもが、輝いていて素敵です。
とりあえず、竜児と大河。
ふたりに幸あれ!
と笑顔で伝えたくなる物語。
面白かった~(≧▽≦)
ちなみに…
何気に三十路独身で担任の「ゆり」ちゃん先生が気になっていました。。(最近この名前を聞くことがとても多い気がするのは気のせい?蝶毒主人公のデフォルト名やTV「運命の人」の奥さん、その他いろいろ…)ところどころでこぼしている彼女の本音に実は結構笑かせてもらったり。実際に、こんなまぶしい高校生たちの日常を見せつけられていたら、いろいろせつないよね(笑)がんばれ、ゆりちゃん!
ではでは。
何これ。
ときめかせてくれるじゃないの(≧▽≦)
こちら、ライトノベルからのアニメ化。題名や登場人物の登場シーンなど、最初はドタバタな感じかな~と思ったりもしましたが何のその。主人公、高須竜児は
ほんっとにいい奴:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
だし、もう一人の主人公、逢坂大河(あいさかたいが)は
いじらしいったら(≧▽≦)
竜児のストレートな優しさと、大河のちょっとツンデレな可愛さは半端でない。
(体の小さい子のいじらしい勝ち気さ、これは最強ですね。以前書いた金子節子さんの「オッス!美里ちゃん」の美里もこのタイプ。問答無用にやられる設定です。)
さて「とらドラ!」。
あらすじは
目つきの悪さから不良のレッテルを張られてしまっている高須竜児。高校2年に進級し親友である北村祐作と片思いの相手、櫛枝実乃梨と同じクラスになれて嬉しい反面、新しく知り合うクラスメートの誤解をとくことに憂鬱を感じている。そのひとり、その小ささと凶暴さから「手のりタイガー」の異名をもつ逢坂大河。大河の勘違いからお互いの片思いの相手を知ったふたりは、お互いそれぞれの恋を応援する同士となるのだが…
というもの。もちろん、題名の「とら」は大河、「ドラ(ゴン)」は竜児のこと。
この竜児。顔は恐いけれど、母子家庭で家事全般を得意とするできた子なんです(T▽T;)。料理は美味しそうだし、何より「掃除してぇ」と、カビ落としに邁進する姿。素敵です(///∇//)。
ぜひ我が家へヾ(@°▽°@)ノ
その掃除欲を満足させる自信があります(笑)
でなくて…
二人のびっくりするくらい素直な気もち、好きという気持ちをうまく表現できないもどかしさ、お互いに相手のことを考えて、考えすぎてぎくしゃくしちゃう不器用な優しさ。そのどれもが愛おしく、せつない優しさに満ちています。ときに笑い、泣かされました。そして、なによりも
甘い、甘酸っぱいよ(///∇//)
二人が赤面するたびに、こちらはニヤニヤしっぱなし。いや、ほんとに(笑)
いいね。羨ましいくらいの二人です。
個性的な脇役陣もまたよし。
二人の親友であり、それぞれの片思いの相手、北村祐作と櫛枝実乃梨。二人とも何気に一般とはかけ離れた個性の持ち主。でも、どちらも誤解を受けやすい竜児や大河を、真っ先に受け入れてきた器の大きさを持っている。そして、あーみんこと川嶋亜美。転校生で北村の幼なじみな彼女は、もっとも客観的に皆を理解している人物。初めは問題ありな性格を見せていましたが、物語中盤以降は、一番見えてしまっているゆえのせつなさを抱えているのが垣間見え、ほろりとさせられました。
皆高校2年生としての未熟さもたくさん抱えていて、その中で精一杯の日常を過ごしている。そのどれもが、輝いていて素敵です。
とりあえず、竜児と大河。
ふたりに幸あれ!
と笑顔で伝えたくなる物語。
面白かった~(≧▽≦)
ちなみに…
何気に三十路独身で担任の「ゆり」ちゃん先生が気になっていました。。(最近この名前を聞くことがとても多い気がするのは気のせい?蝶毒主人公のデフォルト名やTV「運命の人」の奥さん、その他いろいろ…)ところどころでこぼしている彼女の本音に実は結構笑かせてもらったり。実際に、こんなまぶしい高校生たちの日常を見せつけられていたら、いろいろせつないよね(笑)がんばれ、ゆりちゃん!
ではでは。
Under the Rose (7)購入時の用紙で応募した 「別冊ライナスくん」
届きました(≧▽≦)
なんとも豪華仕様の装丁。
・ライナスくん
・グレゴリーくん
・グレンさん
と扉絵各種。
ライナスくんは既出作品もありましたが、単行本ではモノクロのものがフルカラーになってました。
思った以上に素敵だったのが、扉絵コレクション。
イラストの美麗さももちろんですが、その内容は
ある日の一コマ
的なイラストが多く、彼らの日常のひと場面を垣間みることができてよかったです。
これは保存版ですな。
それにしても…
アルバートは鬼だわ( ̄Д ̄;;
本編の続きも早く読みたいなー。
届きました(≧▽≦)
なんとも豪華仕様の装丁。
・ライナスくん
・グレゴリーくん
・グレンさん
と扉絵各種。
ライナスくんは既出作品もありましたが、単行本ではモノクロのものがフルカラーになってました。
思った以上に素敵だったのが、扉絵コレクション。
イラストの美麗さももちろんですが、その内容は
ある日の一コマ
的なイラストが多く、彼らの日常のひと場面を垣間みることができてよかったです。
これは保存版ですな。
それにしても…
アルバートは鬼だわ( ̄Д ̄;;
本編の続きも早く読みたいなー。