「タカサブロウ」という名前の花 | わたしとコトリとすずと

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タカサブロウ(高三郎) キク科 タカサブロウ属8

RICOH Caplio R7


水田や湿地など、水気の多い場所に生える。

葉は対生し、鋸歯があり、1センチほどの花をつける。

遺跡からこのタネが見つかるなど古い時代に入り込んだと考えられている。


人の名をもつ野草は珍しいが、名前の由来は、見つけた人の名「高三郎」からとったという説もあるが定かではない。



「タカサブロウ」この花の名前は、はた衛門さん  に教わりました。


実は、8月22日の「黒い稲」 の記事に、はた衛門さん  がくれたコメントの意味が分からず??にいました``A=´、`=)ゞ

人の名前かハンドルネームのことかと思ってしまい、それが名前が分からず載せた花の名前だと気付かずに・・・。


はた衛門さん、失礼しました。そして、ありがとうございました。

改めてタカザブロウアップします。