井上尚弥🆚アフダマリエフを観に名古屋IGアリーナに向かった。東京から新幹線に乗り1時間ちょいで名古屋に着いた。

名古屋駅はまさに井上尚弥🆚アフダマリエフ1色だった。街中のバス停も全てこんな感じだった。1つの街おこしのようだった。アリーナはまさに駅前にあり、こんなに行きやすい会場はあまりない、だいたい長い道のりを歩いて会場入りするのがほとんどだが、この会場は駅前にある。


会場内はまるでアメリカの会場のような造りだった。とても観やすい。


井上尚弥🆚アフダマリエフの予想はアフダマリエフの勝ち予想で会場入りした、最初から途中まで静かな試合だった、予想は激しい打ち合いを予想していた。まるでメイウェザーがピョンピョン跳ねるボクシング、そんなようにも、見えた。井上尚弥が何もさせないで判定勝ちで防衛、アフダマリエフは途中何をして良いのかわからなくなっていたようにも見えた。予想を覆すのもボクシングの楽しみだ。来年🆚中谷と言われてるがこの動きをやったらどうなるんだろう?と仲間内で話したら「井上判定勝ち、中谷KO勝ち」と様々な答えだった。来年までこんな話をしているのも楽しいボクシング、終わってしまえば新幹線の疲れやらでどっと疲れが出てきた。試合後は1人名古屋の街を彷徨った。サウナに入り試合を思いだし気付いたら脱水状態寸前だった


