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8月9日(金)午後以降(12時以降)のご注文で
8月19日(月)以降になる可能性もございます。■東京新聞もついに5Gの電磁波問題を取り上げた!
(2019年4月11日)
欧米諸国では以前からマスメディアで電磁波問題は取り上げられていましたが、不思議なことに日本の大手マスコミは“電磁波問題”をタブー視し、一切報道してきませんでした。
しかし、東京新聞がついにタブーを破り、“電磁波の危険性”について指摘しています。
東京新聞は昨年10月にも「スマートメーター問題」を日本の新聞で初めて取り上げており、権力や大企業に忖度しない姿勢、公正さと客観性と批判精神をもっている数少ないメディアとして、電磁波問題を取り上げていました。
■5G導入をベルギーが見送り決定! 「市民はモルモットではない」環境相断言…5Gは生命に大きな脅威、日本も再考を!
(2019年4月2日)
世界各国が5Gの商用サービス導入に向けて動いている中、ベルギーの首都ブリュッセルでは現行の安全基準に適合していないことを理由として、世界で初めて5Gの導入計画が見送られています。
「The Brussels Times」が発表した記事によると、ブリュッセルでは放射線に関する厳しい基準が設けられており、現行のままでは5G電波を街中で使うことができないことから、5G導入のための規制緩和が求められていたのですが、ベルギーの環境大臣セリーヌ・フレモールト氏は「市民保護のための基準が尊重されないなら、そのような技術は歓迎しない。ブリュッセルの人々は利益のために売れる健康なモルモットではありません」と、5Gの導入を中止したことを発表しました。
ブリュッセル以外でも、世界では地方自治体レベルで5Gを制限する動きが続いています。
■オランダでは5Gアンテナ塔の近隣で大量の野鳥が死んでいた!
この話は前回もお伝えしていますが、オランダ鉄道が、ハーグのHSテレセンターの屋根に5Gのアンテナ塔を設置した実験では、周辺で生き物が次々に死んでいったという恐ろしい結果がでています。
さらに、オランダ鉄道が使用するためにHollands Spoor駅に設置し、5Gアンテナ塔が周辺に与える影響を確認するためにおこなった実験でも、実験開始直後に多くの野鳥が周辺の木々から落下し死んでいるのが確認されています。
オランダの食品消費者製品安全性局の研究室で原因を調べたところ、これらの野鳥は十分に栄養が摂れていて、空腹状態ではなく、内臓疾患もなく、ウイルス感染もみられず、有毒物質などの影響もなかったため、死因は飢餓や病気ではないということでした。
この他にも、オランダのフローニンゲンでおこなわれた実験でも畜産牛の異変が確認されていますし、スイスの渓谷でおこなった5Gの実験では牛が突如としてバタバタ倒れ、イギリスでは住民が不眠症や流産を起こしたといった報告もあります。
■報告されている5Gの悪影響と推進波とのギャップ
オルタナティブメディア『Collective Evolution』が4月2日に配信した記事では、「5Gは全ての生物・生命にとっての大きな脅威である」と主張しています。
また、何百人もの科学者が5Gの危険性について警報を鳴らしており、例えばMartin Pall博士やJoel Moskowitz博士らが、「5Gがもたらす電磁界(EMF)曝露による8種類の害と説得力のある証拠とそれを引き起こすメカニズム」や「5G放射線の危険性と懸念される11の理由」を明確な根拠をもって示しているのに、世界各地の事業者や研究機関は耳を傾けることを拒否し、「5Gに人体に対する危険性はない」と主張し、導入に向けた動きを加速させています。
彼らは人間や生物の健康よりも、5Gをこれまでにない経済的チャンスと考えているのでしょう。
Martin Pall博士は5Gを「世界の歴史の中で最もバカな考え」と説明しています。
電磁波汚染は放射能汚染と同様に目に見えないため、理解しにくいかもしれませんが、まずはしっかりと「5Gとはどのようなものなのか」を知り、「何らかの対策をおこなう」といった行動をとるかどうかが、後に大きな差となるのではないでしょうか。
丸山先生も5G対策製品を開発中と聞いていますので、しばらくお待ちください!
ただいま大人気のソマヴェディック「メディックウルトラ」もオススメです!
秋頃、船井屋本舗主催で丸山純輝氏をお招きしてご一緒に、電磁波について5Gについて考える会を開催予定です!
■電磁波過敏症を認めたWHO
現在、世界中のWi-Fiルーターの数は、約150万カ所もあるといわれています。
私たちの毎日の社会生活がインターネットに依存し、Wi-Fiが必要になるにつれて、現在の街中・オフィス・家庭内でもWi-Fi電波が常に飛び交う状態となっています。
それとともに、「電磁波過敏症」を訴える人々が世界中で増え続けており、世界各地で携帯基地局設置の反対運動も多発するようになりました。
Wi-Fi電波の周波数は、電子レンジと同じマイクロ波なので、体内の水分子の熱運動を活発にして、エネルギーを吸収して体温を上げるという性質があります。
体温上昇だけなら良いのですが、WHOは腫瘍を作り出したり、ガンの発生につながると警告しています。
2015年9月、WHOは症状を訴える人々の数が無視できないほど多くなったため、「電磁波過敏症(EMS)」と「化学物質過敏症(MCS)」が「現代病」であると認定し、科学的根拠をまとめた資料を公開しています。
資料によれば、「電磁波過敏症(EMS)」と「化学物質過敏症(MCS)」も因果関係がはっきりしており、巨大企業が人体に与える悪影響を会社の利益のために犠牲にした結果であることを認めています。
■次世代通信規格「5G」について
5Gとは、ネットワークの「高速化」「大容量化」を低コスト・低遅延・低消費電力で実現できる新世代の通信システムであり、通信各社が莫大な予算を注ぎ込み、開発競争を続けている分野です。
高速での情報通信か可能となることによって、スマートフォンの利用はさらに便利になり、高精度動画コンテンツの再生が楽しめたり、将来的にはクルマの自動運転や、遠隔手術を可能にするといった産業構造の変革をもたらすなど、私たちの社会を大きく変える明るい未来テクノロジーだといわれています。
日本では2018年秋、総務省が5Gで各社が使用する周波数帯をドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯電話大手3社と10月に参入する楽天に割り当てたことで、いよいよ今年の夏より5Gの運用が都市部より始まり、2020年から本格的に商用化される見込みです。
世界各国も次世代通信規格として5Gの商用サービス開始に向けて動いており、米国や韓国ではすでにスタートしています。
5Gは大きなメリットばかりが取り上げられていますが、一方で、5Gが人体や環境へ与える負の影響が指摘されています。
それにも関わらず、日本は5G推進を急ピッチで進めており、安全性に関する議論は置き去りにされているのが実情です。
今後、指向性が高い周波数帯を使用する5Gの導入によって、日本のいたるところで基地局整備が急ピッチですすめられるのですが、5G電波の到達距離は直線的で短いため、都市部ではすべての道路に沿って5Gのセルタワーが電柱や信号機に取り付けられて乱立することになります。
これだけでも恐ろしいことなのですが、意外と知られていない事実として、長距離通信用に何千もの新しい通信衛星から打ち上げられて、地球にミリメートル波が照射されることになるのです。
現在の4Gでさえ、「長期通話がガン発生確率の上昇につながる」とWHOが警告しているのですが、5Gが導入されると、家庭やオフィスのWi-Fi機器では、強いマイクロ波ビームが使用されることになり、それは5G電話から発信される信号の15倍、4G電話から発信される信号の150倍もの強さとなるといわれています。
スマートフォンをはじめとした電子機器が普及している現状を考えると、人体への影響はこれまでとは比べものにならない状況となると予測できます。
■4Gと5Gの違いとは
5Gのミリ波帯域は、携帯電話との通信にフェーズドアレイアンテナを使用するのですが、衛星でも同じアンテナが使用されます。
これは地球上にある5G機器に強く集束したマイクロ波の放射ビームを送るためです。
しかし、5Gで使用されるミリ波は、フェーズドアレイアンテナを使用して直線的な放射ビームによって送受信するという違いがあります。
マイクロ波の放射ビームは、壁や人体を通過する強さがあるため、建物の内部や交通機関に乗ったままでの通信が可能となるのです。
(写真)5G電波のイメージ
5G通信が危険なのは、人々が移動するにつれて、フェーズドアレイアンテナがスマートフォンなどに狙い撃ちしてビームを常に合わせ込むことに加えて、有効放射電力が4G電話機の10倍も強力になるということです。
これが、いずれコンピュータ機器、家電製品、自動車など、いたるところから送受信がされて日常化するということが恐ろしいのです。
■地球規模の環境汚染
現在、1,700以上もの人工衛星が地球を周回していますが、5G衛星が打ち上げられるようになると、衛星の数は現在の11倍になるといわれています。
衛星の打ち上げに使用される固体ロケット燃料は、地球のオゾン層を破壊し、大気中のオゾン密度を4%低下させますし、液体燃料を使用するロケットは高高度で大量のカーボン煤煙を大気中に放出します。
また5G衛星の寿命は、約5年程度と短く、継続的にロケットの打ち上げが行われることになるので、大気圏内外の環境汚染災害は無視できないのです。
最近、やたらと民間を含めてロケット開発が盛んなのは、こういった理由があるのかもしれませんね。
(写真)地球を周回する人工衛星がさらに激増し、地上に向かってミリメートル波が照射されることになります。 見方を変えたら、無数の宇宙戦艦からレーザー砲で地球が攻撃されているみたいです。
5Gによる健康被害や環境災害は、地上と宇宙で5Gシステムが整備された後で発覚するため、それらがわかってからでは手遅れなのです。原発も同じですね・・・。
何百万人もの人々がガンを発症したり、頭痛、脱力感、脳の霧、学習能力と推論能力の低下、胸痛、その他の電磁気過敏症に悩むことになっても、そのときには地球上に5G電波から逃れることができる場所はほとんどなくなっているでしょう。
ひょっとしたら、他の惑星にでも移住しなければ人類は生きていけなくなるかもしれません・・・
■5G基地局に信号機開放 全国20万基、23年度に
(日本経済新聞 電子版 2019年6月3日配信記事より)
既存の設備を使うことで、世界で競争の激しい5Gを低コストでスピードも早く普及させることができるため、自治体は自動運転の実現や災害時の情報伝達などに利用できるというメリットがあります。
電気通信企業は、信号機以外にも、専用の電信柱、公共の建物や学校、バス停、公園、そして国立公園内や政府所有のあらゆる場所に、総計で何百万基もの小型携帯電話の中継塔(セルタワー)を設置する予定を立てています。
長くなりますので
5Gの脅威part2②につづきます
こんにちは、
船井屋本舗の辻です![]()
梅雨も明け、一気に猛暑となりました![]()
毎日暑いですねー![]()
部活に汗を流すお子様も多いかと思いますが
熱中症など、しっかりミネラルを摂って
対策をされてくださいね![]()
さて、6/15(土)に開催されました
本物研究所の「感謝総会2019」に
ソマヴェディック「メディックウルトラ」の
開発者であるイワン・リビャンスキー氏が
特別ゲストとしてチェコ共和国より
来日くださいました。
当日は特別プレゼンテーターとして
ご登壇いただき、ブースも大人気でした。
(写真)左:イワン・リビャンスキー氏 右:ロベルト・ヤノフスキ―氏
今、大人気商品となっております
ソマヴェディック![]()
![]()
![]()
製品開発の根本理論と、
その歴史的な背景について![]()
担当のCさんが掘り下げてご紹介くださいました![]()
実はこのオルゴナイトの書籍を
監修したのがロベルト・ヤノフスキー氏![]()
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生体エネルギーを浄化したり、
心と体を調整するエネルギーワークは、
日本各地でおこなわれるようになりましたが、
そんな方々の間で近年ブームとなっているのが「オルゴナイト」![]()
なんとソマヴェディックは
オルゴナイトの理論から開発されたようです![]()
以下転載…![]()
![]()
![]()
■オルゴナイトの歴史
(写真)ヴィルヘルム・ライヒ博士
オルゴナイトは、生命エネルギーである
「オルゴン・エネルギー」が元になっており
①電磁波や放射能などの有害な影響を減らす
②生命力を向上させる
③場のエネルギーを浄化して整える
などの効果があると言われています。
そもそもオルゴナイトとは、第二次世界大戦時中にオルゴン・エネルギーの研究者であった精神科医のライヒ博士によって、治療のために作られた生命エネルギー補強装置です。
マリーアントアネットの鬱の治療をはじめ、さまざまな病気の治療にも使われており、オルゴン・エネルギー療法は当時流行していたのですが、
この装置は医療利権を侵害することになるため、ライヒ博士は逮捕され、オルゴナイトは消されてしまったともいわれています。
しかし、60年ほど前にドイツ人学者によって、再び紹介されて復活し、近年のブームへとつながっています。
現在のオルゴナイトには、ピラミッドや日本古来のカタカムナ、ヒフミの知恵を入れたものや、銅コイルを使用したものがあり、そして色や形のバリエーションが豊かで、美しいデザインも特徴となっています。
■ヴィルヘルム・ライヒ博士が唱えたオルゴン・パワー
私たちの身体とその周りには、氣やオーラなどともいわれる生体エネルギーが流れていて、
肉体だけでなく、感情や精神にまで影響を与えており、その人の心身の状態や人格として現れるとも考えられています。
ストレスやネガティブな感情を抑圧していると生体エネルギーは停滞して弱まり、心身の不調を引き起こしますが、
逆にポジティブな感情を開放すると、生体エネルギーは活性し、心身は強く元気な状態となります。
60歳で疑惑の死を遂げた精神科医のライヒ博士は、「我々の身体には、本来あらゆる病を治す力があり、自然界に充満するオルゴン(Orgone)エネルギーを活用すれば、どんな病気も撃退できる」
という理論を提唱し、実際に薬物を一切使わないガンなどの治療法と治療器具を開発し、驚くような成果をあげていたと伝えられています。
ライヒ博士が伝えた生命エネルギーとは、実は太古の昔から世界中でわかっていたエネルギーでもあり、
中国では「氣」
インドでは「プラーナ」
ギリシアでは「エーテル」
ポリネシアでは「マナ」
と呼ばれていたものでもあり、ライヒ博士はこの生体エネルギーを総称して
「オルゴン(Orgone)」
と命名したのです。
ライヒ博士は、精神分析学の祖であるフロイトを
師と仰ぎ、精神科医として活躍していましたが、
その当時のウィーンでは政治的な混乱による暴力テロ事件が相次いで発生していて緊張状態が続いており、市民の命が常に危険にさらされていました。
そういった背景もあり、ライヒ博士は「人々の心身の不調を治さなければ社会は良くならない」と考え、心身のエネルギーの流れを整えてネガティブな思考や病気を一掃する方法を研究し、ついにライヒ博士は「地球上、大気中に無尽蔵に存在する“生命エネルギー”を心身に取り込み、その流れをスムーズにすれば、あらゆる病気を治すことができる」
との確信に至り、
「オルゴン・BOX」を開発します。
■オルゴン・BOXの治療効果
戦時中、ナチスの迫害を逃れてアメリカ・ニューヨークに渡ったライヒ博士は、仲間とともにオルゴンの研究に本格的に取り組み、オルゴンを計測する機器を開発しました。
東欧諸国ではこういった研究者が数多く、世界各地に移り住んでいます。
そして、オルゴン・エネルギーには、
「ポジティブなエネルギー(Positive Orgone Energy、POR)」と「死のエネルギー(Deadly Orgone Energy、DOR)」の2種類あることをライヒ博士は突き止めます。
身体の中に「ポジティブなエネルギー(POR)」を蓄積しておけば、病気の予防と回復に役立ち、心身を良好に保ちますが、「死のエネルギー(DOR)」に侵されると、エネルギーの流れが阻害され、さまざまな疾患を招くと、結論付けています。
オルゴン・BOXは、1人用の四角い箱で、ウールや植物繊維などの有機素材の層と、鉄の層を交互に組み合わせた構造をしていて有機素材の層が「ポジティブなエネルギー(POR)」を集め、鉄の層がそれを弾き返して、中にいる人間の身体にあらゆる方向から当てて体内に蓄積させるメカニズムとなっていました。
ライヒ博士が治療費をもらうことなく、多くの患者を30分ほどオルゴン・BOXに入れて治療をおこなうと、患者のほとんどが心身が温まり、リラックスし、感情と思考がポジティブになり、症状が改善するという結果となったのです。
治療効果としては、消化器官系疾患、外傷、筋肉痛、関節痛、ガンに至るまで多くの患者の治療に成功したと記録されています。
■FDAから裁判を起こされて消されたオルゴン・BOX
もし、病気や身体の不調や症状を副作用がなく、しかも費用がほぼゼロで治すことができれば、現在の医療システムは破綻してしまいます。
ライヒ博士は、実際に数百人の患者をオルゴン・BOXで治療し、驚異的な結果を出して注目されていたのですが、
ある日、FDA(米国食品医薬品局)が「オルゴン・BOXは不正な医療機器である」と主張して裁判を起こし
結果的にオルゴン・BOXの製造販売は禁止され、すでにあったオルゴン・BOXまで破棄されてしまいました。
さらにライヒ博士の著作物も出版が差し止められ最終的には共産党員であるという嫌疑をかけられて逮捕勾留され、1957年にコネチカット刑務所でライヒ博士は突然の死を遂げます。
死因は心臓発作であるとされていますが・・・。
そこまでして徹底して世の中から抹消したい事情がライヒ博士の研究にはあったということなのかもしれません・・・。
■身体への負担がなく、治療効果がある「オルゴン・エネルギー」
太古の昔から近代文明以前までは、世界中でさまざまな民間療法が存在していましたが、その後、西洋医学が普及するようになると、民間医療や東洋医学を効能が定量化できないとして、追いやってきたという歴史があります。
医療機関と製薬会社は一体化し、巨大利権産業となっていて、ある種の洗脳によって私たちの生活に深く入り込んだ結果、
現在どうなったかといえば、先進国の医療費は増加の一途をたどり、薬剤の消費量は年々増え続けているのが実情です。
ただし、ウィルスや急性病の対処療法、脳血管疾患や心筋梗塞などの原因がはっきりわかっている病の手術や、事故などによる怪我や外傷の治療や手術、精度が上がった検査技術などについては優れた面もありますから、使い分けが大切だと個人的には考えています。
ソマヴェディック「メディックウルトラ」は、今回ご紹介したオルゴン・エネルギーをもとにして進化発展させた、肉体や精神・空間と場のエネルギーを浄化する装置です。
現代社会は生活環境が急激に変化した影響も
加わったことによって、体に悪影響を与える
3つのマイナス環境エネルギーである
●「ジオパシックストレス
(土地の電磁気エネルギーの歪み)」
●「電磁スモッグ
(ジオパシックゾーン)」
●「サイコソマチック
(カルマ、霊障、トラウマ、妬み、呪いなど)」
の影響を受けているため、
これらを浄化する必要性に迫られています。
ソマヴェディック「メディックウルトラ」は、目的別に選び出し特殊処理を施して内蔵した天然鉱石と電気エネルギーとを組み合わせて、
入力した約200万もの波動情報を発信し、ジオパシックストレスの悪影響や、ネガティブなエネルギー、人体に悪影響を及ぼすウイルス、カビ、菌などを量子レベルから浄化することで
地球のコアエネルギーを取り込みやすくし、潜在的なエネルギーが解放されて、本来の力を倍増するよう促してくれます。
しかも、メンテナンス不要という優れものです!
ウィルスやカビなどは、私たち人間にとっては
好ましくない環境下で発生しますが、ウィルスやカビにとってはそれが好都合な環境です。
つまり、バランスが崩れることで起こる問題ということです。
ソマヴェディック「メディックウルトラ」は、
心身や生活環境のバランスを整えるツールとして、個人的に自信をもっておススメする製品です!
3ヵ月くらい使うと、ほとんどの人が何
らかの変化を感じるようです。
人間のエネルギーは、
9つの層で出来ていると言われています。
ソマヴェディック「メディックウルトラ」は
9つすべての層に有効に作用することが、
ドイツの測定器で確認されています。
アストラル体にも作用するということです!!
また、本体の近くに「水」を15分くらい
置いておくと、水の構造を変化させて、
体によく美味しい水にすることができます。
さらに、今夏より都市部から始まる
5Gの脅威的な電磁波にも期待されています。
転載終了
ただ今、船井屋本舗で
ソマヴェディックをご購入の方に
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秋以降、東京都内で開催予定です
こんにちは
船井屋本舗の辻です![]()
今月18歳になったばかりの長男と、
選挙に行ってきました![]()
息子が選挙権を持つなんて![]()
無関心でいることなく、
さまざまな意見を交わしながら
一緒に投票に行ける関係が嬉しく
我が子ながら頼もしく感じます![]()
さて、以下の記事は
先週担当のCさんが書かれて
シェアして下さったものです。
ご興味のある方は、
是非ぜひお読みいただければと思います。
現在の日本は「少子高齢化」が進んでいるといわれています。
4/12に総務省が発表した最新の人口統計によれば、「日本の総人口(外国人含む)は、前年より約26万3千人減の1億2,644万3千人で、8年連続減少しており、減少率は0.21%となり過去最大。また、70歳以上が総人口比で初めて2割を超えた」とのことで、人口はどんどん減っています。
日本人だけ見ても、前年より約43万人減の1億2,421万8千人で、減少率は0.3%でした。
人口の減少数、減少率ともに過去最大であり、これは1時間に 51人ずつ人口が減っている状態です。
一方、外国人は前年比約17万人増の222万5千人となっており、年々増え続けています。
ちなみに、2015年の都道府県別の人口推移は下記のようになっていました。
欧米諸国は日本の人口減少を相当な衝撃として受け止めて、報道しています。
なぜならば、現在の日本で起きている人口減少は“人類史上初の「自然の人口減」” だからです。
「自然の人口減」とは、戦争や内戦、経済破綻、壊滅的な自然災害、疫病の発生などによるものではないということです。
現在、世界で最も人口減少が著しい国は、1位:ウクライナ、 2位:日本、 3位:ベネズエラ 、4位:ルーマニアであり、下記のグラフは2018年までの”過去5年間の人口減少の推移”と”2018年からの減少率”の推計を示したものです。
※フィナンシャル・タイムズの記事より
このグラフだけでも、日本・ベネズエラ・ウクライナが異常を示していることがわかりますが、問題なのは、日本はこれから人口減少の本番を迎えるということです。
ウクライナとベネズエラの人口減は、自然に起こったものではなく、ウクライナは2014年に起こったクリミア危機・ウクライナ東部紛争を原因とする人口の大量流出が関係していますし、ベネズエラは現在も続く経済破綻やハイパーインフレによる人口の大規模な国外流失が原因です。
日本はどうかというと、特に何もないのに、自然に人口が減少していて、しかも急激な減少を示しているのです。
人類史において、国家が壊滅していく過程であっても、国が亡びる前に自然の人口減があった国家は存在しておらず、戦争であろうと自然災害であろうと、まずは国内の環境や体制が衰退・崩壊した後に人口は減っているのです。
しかし、現在の日本はそうではなく、先に激しい人口減少が起きており、主要先進国の多くも将来的に日本のような問題が起こると予測されているため、注目されています。
もしくは、表面上は豊かな国のようで、実際は中身が骨抜きにされて崩壊しているのかもしれません・・・(私はこっちだと考えています)
なお、最近の5年間で人口減少の多い国ワースト10は、①ウクライナ ②日本 ③ベネズエラ ④ルーマニア ⑤プエルトリコ ⑥ギリシャ ⑦ブルガリア ⑧セルビア ⑨リトアニア ⑩ポルトガル です。
紛争のあったウクライナが最も激しく人口が減少していますが、ルーマニア、ギリシャなど、ヨーロッパの国々でも「自然の人口減」が起きていることがわかります。
日本の場合、記録的な移民の流入があったにもかかわらず、人口減少が加速していて、10年後には中規模の都市に相当する100万人もの人口を毎年失い続けることになると推測されています。
日本の人口が急減しているのは、少子化というよりは、むしろ死亡者数が激増していることが原因です。
日本は第二次世界大戦前に、出生率を上げるという目的のためにおこなった軍事政策であるベビーブーム時に生まれた人たちが亡くなる時代になっていて、それが大きな要因となっています。
日本の死亡者数は2030年頃までは着実に増加すると見込まれており、人口の減少はさらに加速し、その後落ち着くと考えられているのですが、その時に大きな問題となるのが、“人口の減少とともに、人口が高齢化している”ということです。
※1950年と2050年(100年後)予測との年齢別人口比較
吉川洋氏(立正大学教授/東京大学名誉教授)は、「日本の人口は今から100年後にはわずか5,000万人に減少する」と述べています。
■年金は大丈夫なのか?
安倍総理は「年金をコツコツ払っていただいた方が、絶対に払い損になったりすることのないように、払ってきたのに貰えないということを絶対に起こさない、理不尽なことは絶対にしない、ということをお約束したい」と発言して、『100年安心』をアピールしてきましたが、アベノミクスの経済政策のために、年金原資をハイリスクな株式投資に注ぎ込み、巨額の損失を出してしまいました。
しかし、その補てんをする様子は全くありません・・・
そうでなくても現在の年金システムは、仕組みからして将来的には間違いなく破綻します・・・
ある専門家はあと15年程度とも言っていました。
このたび報道されて問題視された金融庁からの報告書受け取り拒否は、金融庁が今更ながら" 年金システムが仕組みとしてうまく機能していないことを認めた" に過ぎません・・・
しかし、それを認めたくない政府・・・、といったことが根本にあるのでしょう。
一体、誰のための政治なんでしょうか?
※年金問題については下記の記事をお読みになって、皆さんも考えてみてください!
https://web.smartnews.com/articles/fYHYnB5yqff
https://access-journal.jp/32066
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/255855
◾︎食糧は大丈夫なのか?
日本の食料自給率は25%程度しかなく、しかも現在の農水畜産業の従事者は高齢化しているため、この構造が変わらなければ、食糧危機は免れられず、輸入作物や人工的な食糧に頼らざるを得なくなるでしょう・・・
日本は、実際にその方向に進んでいますが、例えばオーストラリアでは、スーパーに並んでいる食品のほとんどがオーガニックです!お菓子もです!
「オーストラリア産の輸入牛肉なら安心!」なんて思ったら、それは大間違いですよ・・・日本に輸入される牛肉は、輸出用に飼育された別ものです。
さらに、急増している高齢者ドライバーの交通事故も、さらに増え続けるでしょうし、他にもいろんな問題が山積みですが、国を変えるのは政治家ではなく、国民一人一人の意識と行動です。
堀場雅夫さんは、人口減少問題について、こう言っていました。
(写真)堀場雅夫さん
「人口減少を嘆いてばかりいても始まらない。人口減少のデメリットをいかに抑えながら、メリットをどう伸ばすかを考える方がよほど建設的です。ダメだと言われた地方でも新たな視点で見れば潜在能力は十分にある。地方再生に必要なのは、地域の人には当たり前のものを別の視点から見る目利き!」だと。
たとえ、どんな時代がやって来たとしても、”心身が健康であれば、どうにかなる可能性は高いので、国や他人に頼らず自立し、けれども助け合いながら、自分たちの身は自分たちで守り、笑顔で自分たちの未来を創造していくことが大切である” と私は考えています。
転載終了