こんにちは
船井屋本舗の辻です。
お世話になっております
「株式会社51コラボレーションズ」主催の
イベントのお知らせです
ガンと向き合われている方や
支えられているご家族の皆さま。
私はお客様や友人などが
癌を患われたら
克服された方の本や
明るい情報を
どんどんお送りするようにしています。
書籍:「いのちの太陽たち」など
よくプレゼントしていました。
今回の講演会は
癌と向き合われて元気になられた
あの有名なアスリートお二方のお話です。
克服された方のお話を聴かれることで
潜在意識から


勇気と希望がどんどんご自身の中に
取り込まれると思います


ガンと向き合われている方
支えられているご家族の方
身体のことで苦しまれている方
大きな壁と向き合われている方・・・
ご興味がございましたら
是非ぜひご参加くださいませ








勇者はいかに人生の危機と向かい合ったのか?
~ガンと生きる~
小橋建太&竹原慎二LIVE講演
お申込みはこちら→小橋建太&竹原慎二LIVE講演

四角いジャングル、鍛え抜かれた体、研ぎ澄まされた精神、極限までの闘い・・・
拳と拳、肉体と肉体を激しくぶつけ合い最後にリングに立っているのは誰か?
ボクシング、プロレスという選ばれた男たちが繰り広げる格闘技において、
頂点を極めた2人のヒーローがいます。
一人は、プロレス界で絶対王者といわれた元GHCチャンピオンの小橋建太さん
そしてもう一人は、最も激戦区と言われるボクシングのミドル級に
おいてWBA世界チャンピオンとなった竹原慎二さんです。
現代は、2人に1人がガンになる時代と言われています。
熾烈な格闘技の世界で王者まで登りつめたお二人も、
小橋さんは腎臓がん、竹原選手は膀胱がん、と
現代の病に体を蝕まれ、そこから生還した体験を持っています。
厳しい格闘技という戦いの世界に身を置いてきた王者のお二人が、
いかにして、がんに向き合い、克服されてきたのか?
そのエピソードや家族の支え、関わり方、そして身内ができる事、
あるいは生還したからこそ言える数々のアドバイスなど。
いま健康で苦しんでいる人たち、あるいは、
人生の困難や大きな壁に向き合っている人たちに
勇気と希望を与えてくれるに違いありません。
全ての人に贈りたい、小橋さんと竹原さんの実体験からくるお話をお届けします。
お申込みはこちら→小橋建太&竹原慎二LIVE講演
講師プロフィール

小橋建太
1990年代後半からプロレスラーとして一世を風靡。がんや数々のケガに悩まされ、リング内外で壮絶な戦いを繰り広げてきた。
2001年1月に膝の手術のため欠場するも、翌年2月にアスリートでは前例のない復帰を果たす。
また、2006年6月には腎臓がんが発覚。546日の闘病生活を経て、2007年10月に戦線復帰。
また、レスラーとしての実績も高く、数々のタイトルを取得し、特にGHCヘビー級王座にあった2年間は、13度の防衛に成功し、いつしか「絶対王者」と呼ばれるようになった。
戦線復帰を果たした後も活躍を続けたが、2013年5月に現役を引退。現在はがんや様々な怪我を乗り越えた経験を背景に、夢やチャレンジ、諦めない大切さについて語る。
“夢の実現”、“命の大切さ”などをテーマに小橋らしい熱い想いとまっすぐなメッセージを届ける。

『ポジティブに生きている僕ですが、常にポジティブな人がいたとしたら、それこそ本当の鉄人です。僕も悩み、苦しみ、不安に襲われ、何をしていいかもわからない・・・・・・という日々を通して、やっと前を向けるようになったのです。』
『人生は闘いです。闘いを突き詰めると本当の自分というものが出てきます。もうリングシューズを履くことはありませんが、自分の人生をこうして発信していくのが使命という意味では、僕はずっとプロレスラーなんだと思います。』
「がんと生きる」小橋建太・著(ワニブックス)より

竹原慎二
元プロボクサー。1972年広島県生まれ。
89年にプロデビューし、95年に日本人初のWBAミドル級王座を獲得する。
引退後、タレント活動を開始する。
TBS『ガチンコ』内の「ファイトクラブ」で、ボクシングを通じて若者たちを更生させる熱血指導が人気を博す。
2002年より「竹原慎二&畑山隆則のボクサ・フィットネス・ジム」で指導を開始。 2014年、膀胱癌が発見される。
初期症状を医師に訴えながらも、ずっと放っておかれた膀胱癌。そして余命1年の宣告。それでも諦めずガンと闘った。
医者は絶対ではない。医者に遠慮してはいけない。
自分のたったひとつしかない命だからと、その闘病生活をまとめた『見落とされた癌』(双葉社)を2017年に出版し話題になる。
現在は、自身の経験を元に講演活動などを通じ、健康啓発活動も行っている。

『手術や抗癌剤、免疫療法やその他の治療にしたって、それに頼りきってしまってはダメだろう。あくまで医者や治療方法を利用して、最後は自己治癒力で治していく。ボクシングだってセコンドは最強の協力者ではあるが、リングに上がってしまえば頼れるのは自分の力だけ。それと同じ。』
『僕は病気になったことで、昔と比べてだいぶ変わったと思う。…今の僕は「何年生きるかではなく、どう充実して生きるか」そう変わった。一番大事なことは、前向きに楽しく生きること。笑顔で楽しく、前向きに生きていくこと。何よりもそれが大事だと思う。』
「見落とされた癌」竹原慎二・著(双葉社)より
講演会日時
【日時】5月12日(日)13時~
【会場】ホテルサンルートブラザ新宿・芙蓉の間
【料金】5,000円(税込)
【内容】
■13:00~14:00 小橋建太講演(60分)
-休憩-
■14:15~15:15 竹原慎二講演(60分)
-休憩-
■15:30~16:00 小橋建太&竹原慎二対談(30分)
【司会】富士川碧砂
【対談コーディネイタ―】:佐野浩一
【主催】株式会社51コラボレーションズ
【協力】株式会社トータルヘルスデザイン
【会場】ホテルサンルートブラザ新宿
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-3-1
TEL 03-5352-6320








『ガチンコ!』ファイトクラブ
大昔・・・ですが、私毎週必ず見てました!
ご興味のある方は
是非ぜひご参加くださいませ!
お申込みはこちら→小橋建太&竹原慎二LIVE講演



