丸山先生とカタカムナ③カタカムナ研究の結果 | 船井屋本舗

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こんにちは、船井屋本舗の辻です。
今日もいい天気ですね太陽



丸山先生とカタカムナ①カタカムナ研究のきっかけ

丸山先生とカタカムナ②カタカムナ文献とは?

の記事の続きです。

 


「カタカムナ」については、沢山の方がご研究をされていますが
丸山先生のすごいところは

 


キラキラカタカムナを立体にされた
キラキラ裏のカタカムナを導き出した

キラキラ実際の医療現場で活用している

 


という点だと思います。

 

 

これまで伝えられていたカタカムナ文字は平面(2次元)でしたが
丸山先生は、

高次元の脳を使っていたカタカムナ人は、
カタカムナ文字を3次元立方体で見ていたと考え、
実際に立体模型を製作されました。


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と同時に、
カタカムナには見えない世界と見える世界が存在しているのだから、
陰陽のマークと一緒で、

 

裏のカタカムナが存在すると考えて、

 

これまでにはなかった裏カタカムナを導き出し、
それらを螺旋・黄金比・素数理論などを活用するなどして、
図形に落とし込み、誰もが簡単に使えるレベルにしました。
 


キラキラ丸山先生の偉業!!!!!!ですねキラキラ
 


そして、実際に医療現場で活用すると、
高次元から出るエネルギーがカタカムナの文字や図形にエネルギーを集めて、
3次元世界に放射して働き、
目には見えないが平均して2.5mほどの球体=ミスマルノタマが
できることを丸山先生は突き止めたのです。

 


しかも、この球体はカタカムナウタヒを読んだり、図形を身体に触れさせるだけで、
効果を発揮してしまうというものでした。
 

 

そもそも病院から出される薬は「内服薬」とも呼ばれていますが、
なぜ「服」という字が使われているのでしょうか?

 

それは、カタカムナのように、文字や図形、特定の金属(鉱物)や植物などを
服の内側に身につけるだけで、人を癒したり、
肉体のバランスを正常にしたりする作用があるため、
太古の昔からおこなわれてきたからです。

 


 

丸山先生は、この不思議な球体=ミスマルノタマは、
スカラー波であると結論付けています。

 


スカラー波とは、4次元空間に存在する
“高速で振動し、空間が伸び縮みする縦波”であり、
“重力エネルギー”です。

 

4次元世界は、磁気や電気や+-がなく、電気的に中性で、
重力と電磁波が一体となった世界であり、

 

 


このスカラー波は、どんな物質も通り、光よりも速いという性質があると
現代物理学では考えられています。


丸山先生はレントゲン室の外から中にいる患者さんに向けて
カタカムナを唱えたところ、
患者さんの脳内血流が上昇することを実験から導き出しました。

その結果、このスカラー波が、
人体を構成する原子や電子、素粒子までも揺さぶることで、
患者さんの症状が改善したり、
消えたりするのだと丸山先生はおっしゃっています。
 

 

 

・・・難しい話になってしまいましたが、
結論として、
カタカムナの意味や理屈などは一切知る必要はなく、
ただ読んだり、眺めたり、
文字や図形を身につけたりするだけでいいそうです!

 



 



 


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