量子医学と「クスリエ」そしてマコモ★Dr.丸山式幸福論★① | 船井屋本舗

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船井屋本舗:店主の辻の日常ブログ

おはようございます、船井屋本舗の辻です。
いつもブログをお読み下さりありがとうございます。
 


さて!!
「まこも草子」という小冊子はご存知でしょうか。
マコモ製品を開発されている
超老舗メーカーさんの(株)リバーヴさんが
発行されている冊子です。

私は真菰が大好きで、
大好きすぎて、毎月のように富士山のふもとの
真菰畑にお手伝いに行っているのですが・・・

真菰の話を始めるととても長くなるので割愛します。


(株)リバーヴさんが発行されている冊子「まこも草子」に
丸山先生がご寄稿された文章が載っており
それがとても面白かったので、シェアさせていただきます。

丸山先生の診療の際の感覚が

とても詳しく書かれていて、すごく興味深く
興奮して読み進めていました。

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「まこも草子」134号 平成30年4月発行 株式会社リバーヴ
「Dr.丸山式幸福論」より引用

 

 

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「量子医学とクスリエそしてマコモ」ー丸山修寛ー


医師として、患者さんの身体に触れた時、

自分の手の中に患者さんの肉体の向こう側にある生命そのものを

感じることがある。
 

マコモに触れた時にもそれと同じような感覚を覚える。

マコモは粉になってもその生命力を宿し続けているからだろう。
そんなマコモだから飲むと健康になる。それは間違いない。

ところで、患者さんの身体に触れ、その生命そのものに
意識を合わせて、ジーッと待っていると
患者さんの生命がある時点から、ほんの一瞬で変化する時がある。

イメージとしては、人の形をした砂絵が一瞬で崩れ落ちるように
患者さんの身体が崩れるように感じる。

そんなとき、患者さんの身体にただ触れているだけなのに
患者さんの訴えが消える場合が多い。

何年も続いている症状であっても
現代医学で治らない病気であっても
一瞬で変化し、症状ならその場で消え
病気の場合はその時点から著しく良くなる。

このようなことが起こるのは、人の意識(この場合は私の意識)が
目の前の患者さんに量子的な変化を起こすからである。

量子とは、物質の最小単位である。
量子的変化とは、患者さんの身体を構成している細胞よりも
ずっと小さい量子を粒子などの物質から
波(物質ではない状態)に変化させることである。


例えば、ガンが身体にあれば、ガンも量子からできているので
これを意識を使って、いったん塊の状態から波に変える。

この時点でガンは理論上、塊としてのガンではなく
ただの波になる。

その後、再び意識の力で波を物質である粒子や
細胞の状態に戻す(再生する)が、
この時、ガンの性質だけを再生しないようにする。

すると、ガンは消えたままになる。

信じられないかもしれないが、このようなことが
今、起きつつある。
私の場合は、意識でガンの痛みを一瞬で消すようなことしか
できなかったが、

最近になってようやく意識の力で
初期の胃がんを消すことができるようになった。

まだまだステージ4や5の患者さんのガンを消すことはできないが
いつかそれも可能になるような気がする。



人の意識が量子に変化を与えることは
すでに最先端物理学では証明済みである。

 

 

私たちが自分の意識をいかに研ぎ澄ますかにかかっている。

数年先の医学は量子を意識でコントロールし
薬も使わずに病気を治す方向に進むかもしれない。

最近、自分の意識を使って人を診療するようになって
ますますそう思うようになった。

人を単なる物質からできた肉体ととらえるのではなく
人を意識を主体とした存在としてとらえ
治療することで治す医療・・・

是非これからも極めていきたい。


またもう1つ、私が死に物狂いで取り組んでいる治療法がある。
それは・・・・

 

 

 

 

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長くなりますので、次回アップいたします。照れ

 

 

 

 

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