丸山先生とカタカムナ②カタカムナ文献とは? | 船井屋本舗

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こんにちは船井屋本舗の辻です。

丸山先生とカタカムナのご研究を
少しずつ書かせていただいております。
 


こうやって手作りで立体を再現されて、日々ご研究をされていますキラキラ



そもそも「カタカムナ」とはなんなのか?
ご存知でない方の為に、おさらいです。


◆カタカムナ文献とは・・・


「カタカムナ文献」とは、「古史古代」のひとつといわれており
古代日本に存在していた「カタカムナ人」と呼ばれる民族が、直感で把握した
学術文化の内容を示す文献であり、科学書です。、

「古史古代」とは、日本の正史とされる「古事記」「日本書紀」といった書物よりも
以前のものとされ、
その中には先史以前の文明=「超古代文明」についての記述などもあることから
アカデミックな世界ではありえないとされ「偽書」扱いをされていますが

実は「カタカムナ文献」には、現代の最新物理学をも超える
叡智が詰まっているとされています。


カタカムナを発見したのは「静電三法」で有名な楢崎皐月という科学者です。

兵庫県六甲山で、平十字(ひらとうじ)という人物から
”カタカムナ神社の御神体として伝えられた巻物”
が元になっていて、
そこに描かれていたのは、1万2,000年も前の時代に使われていた
神代文字(言葉)で、線と円のシンプルな要素でできており、
なんと!日本語の48音とも一致していたのです。


 

カタカムナを読み解いていくと、そこには
「宇宙の仕組み」
「量子の世界」
「超ヒモ理論」
「潜象界(高次元)と現象界(3次元)」
など・・・

といった現在の最先端科学でも解き明かされていないような内容が、
80首ほど書かれていました。


つまり、カタカムナ人は素粒子の世界(神の領域)を
手に取るように理解していたわけです。

さらに、日本の天皇家に伝わる神宝である三種の神器までもが描かれていたのです。

 

このカタカムナを読み解くうえで一番のポイントとなるのが、

“目に見えない世界である潜象界(高次元)と
目に見える現象界(3次元)はつながっており、
この2つの世界をエネルギーや物質、情報は
循環しており、
見えない世界(高次元)が元となって
現象界(3次元)が存在している”


ということです。
これは同じく空海さんも言っている内容です。
 


こうした事実をあたりまえのこととして理解していたと推測されることから、
当時の日本列島にいたカタカムナ人(縄文人?)は、
現在の私たちとは違う脳の使い方をして、
現代人以上に高度に発達した文明を築いていたということが想像できますね。

 

 
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