さて、今回の主役で書こうとしている
ポケモンを探さなくては。
おいらの手を離れてから
パールのポケモンは、かなり増えていたのであ~る。
友達とたくさん交換したのであろう。
前は、全て把握できていたのにな。
そんな寂しさを感じながら
とあるポケモンを探すのだが・・・・・。
見当たらない。
こいつは、伝説でも、レアでもないので
苦労するのであ~る。
でも、おいらのなかでは
伝説に匹敵する大切なポケモンなのだ。
さて、今回の主役で書こうとしている
ポケモンを探さなくては。
おいらの手を離れてから
パールのポケモンは、かなり増えていたのであ~る。
友達とたくさん交換したのであろう。
前は、全て把握できていたのにな。
そんな寂しさを感じながら
とあるポケモンを探すのだが・・・・・。
見当たらない。
こいつは、伝説でも、レアでもないので
苦労するのであ~る。
でも、おいらのなかでは
伝説に匹敵する大切なポケモンなのだ。
そんなとある平日の夜。
おいらは、このブログを書いていた。
実のところ、記している出来事は、どんどんと過去になってしまい
自分自身で覚えていないことも多いのであ~る。
原稿は、箇条書きにしてあるので
最初の頃に関しては、難なく思い出していた。
だが、ここにきて歳なのか中身の濃さかは分からぬが
だんだんと前後がの記憶が怪しくなってきているのだ。
そんなわけで、いざブログを書くとき、息子のDSを引っ張り出し
起こった出来事どおり実際に戦闘したり、ポケモンを観察することがあるのであ~る。
久しぶりに再会するポケモンたち。
息子にとっては、もちろんなんだけど
おいらにとっても、最初のポケットモンスターは、パールだ。
それぞれのポケモンに思い入れは
とても強いのだ。
多分、おいらが進めているダイヤモンドよりも
パールのほうが印象深く
これ以上のポケモンソフトは現れないであろう。
今回は、先ほど、起こった出来事を書いてみよう。
明日は、息子は友達と
地元のお祭りに行くらしい。
娘も、行きたいらしいのだが
ママは面倒らしい。
たまには、妻もひとりで、ゆっくりしたいみたい。
ここは、パパの出番なのであ~る!
「パパと一緒に、お祭りいこうか?」と誘うと
「いやだ、ママがいい~」とのお答え。
ふん、いいんだもん。
おいら、お祭りなんて、疲れるだけなんだもん。
しかし、なぜに我が家は、ママの人気が絶大なのであろう?
なんとも、悲しいのであ~る!
リベンジしたいところでは、あるものの
息子は、もう寝る時間であ~る。
このまま続けたい気持ちを抑え
バトルレボリューションは、終了であ~る。
息子は「また、パ パやろうね!」と言って
寝室に入っていった。
惨敗したものの、こういうときの息子は
なんとも可愛いのだ。
ゲームで、子供と一緒に楽しめるのは
なんとも素敵だ。
だけど、次回は、ダークライで血祭りにあげてあげるけどね。
こうして、我が家にポケモンバトルレボリューションが
やってきたのであ~る。
だが、息子のパールに
まさか、あんな出来事が起こっているとは
このとき、まったく予想できなかったのであ~る!
さあ、試合が始まった。
まずは、ピカチュウがボルテッカーだ!!!!!
といきたいところだったが、無常にもパルキアの攻撃が先行だ!
やっぱりねん(涙)
息子が「いけえ、あくうせつだんで、ピカチュウ倒せ~」と
息巻いている。
ほうほう。
元気のいいことで。
おいらが、血と汗と涙で鍛えたピカチュウは
まったく出番がないまま、モンスターボールに帰ってい たのであ~る。
結局のところ、おいらが買ったバトルレボリューションで
初陣を飾ることができなかった。
それどころか、一度も攻撃することなく
サンドバック状態で終わってしまった。
「やったー、パパに勝った~」と
無邪気な息子。
「パパ、バトルレボリューションって、面白いね!」なんて
言っちゃってる。
おいらは、なんとも面白くないでのであ~る。