おいらの元に、ギシくんの「ゴースト」がやってきた。
すると・・・・。
目の前で「ゴースト」は「ゲンガー」に進化したっ。
・・・・おおっ!
こりわ~、嬉しいので、あ~る。
おいらのSwitchで進化されると・・・、そのポケモンに愛着が湧いた。
これは、自分でも驚愕したので、あ~る。
そもそも「ゴースト」は、持っているはずなのに。
希少価値ではない。
これは、目の前に立ち会えたからなのかもしれない・
・・・・・。
だが、その「ゴースト」はギシくんのモノ。
なんだ?
この葛藤は???
おいらの元に、ギシくんの「ゴースト」がやってきた。
すると・・・・。
目の前で「ゴースト」は「ゲンガー」に進化したっ。
・・・・おおっ!
こりわ~、嬉しいので、あ~る。
おいらのSwitchで進化されると・・・、そのポケモンに愛着が湧いた。
これは、自分でも驚愕したので、あ~る。
そもそも「ゴースト」は、持っているはずなのに。
希少価値ではない。
これは、目の前に立ち会えたからなのかもしれない・
・・・・・。
だが、その「ゴースト」はギシくんのモノ。
なんだ?
この葛藤は???
ギシくんから、ポケモンを送っていただき
彼のポケモンを進化させるので、あ~る。
ポケモン交換で進化するというのは、さすがだ!
独りじゃできないし、誰かと交流を促している素晴らしい仕様。
ここら辺はじっくり考えられているなあ~、と
おやじはしみじみ思ってしまうのだ。
開発側として、いろいろ考えていき、ユーザーがどう楽しんでくれるのか
というところに思いを巡らせるのは、本当に楽しいと思う。
だが、反対意見というものはあるものであって
「通信出来ないひとは、どないすんねん」という反対勢力もあったとは思う。
だが、結果、最初の意見を採用し、製品に実装された。
開発されたバックボーンを、想像してしまうと
これまた、違うカンドーがあるものなのだ。
そんななか、ギシくんの「ゴースト」が送られてキタ。
「ギシくん」からのLINEを、よ~く見てみると・・・。
この画像、ソードかあ???
「ギシくん」から「ギンガ団本部のある最初の町ですよ」とメッセージが送られてきた。
・・・・・・「ギンガ団」。
ソードに登場しておらんやないの、「ギンガ団」。
そ、そうかっ。
ここで、やっと気が付く愚か者。
「レジェンズ アルセウス」やんかあ~!
と、同時に「ギシくん」に猛烈な羞恥心が湧きあがる。
取り急ぎ、素直に、LINEで謝る。
すると「ギシくん」の返事は「時空を超えましたね」とキタ。
で、できる!!
先輩、気がきいているやん。
ポケモン歴は初代からなのであろう。
重ねてきた年数が違う。
あまりに情けない自分が嫌になりつつ、気持ちを切り替えた。
番号を入力し、認識されたあ!
いろいろあったが「ギシくん」のお役に立つときがやってきたのじゃっ。
2019年12月「ギシくん」は、千葉から名古屋へおいらに会いに来たのだっ!!!
おいらが、もし、カワイイアイドル級のビジュアルを持つ女子なら、すんなり理解はできる。
おいら単なる、おっさんなのに。
それ以来「ギシくん」とは、LINEを通じて、交流させてもらっていたので、あ~る。
おいらのほうが、年齢は上でも、ポケモン経験は、「ギシくん」が先輩なのだ。
先輩に対して、決して失礼があってはいけない。
そんな「ギシくん」から、LINEでの頼みごとをされるので、あ~る。
このとき、おやじは思いこんでしまう。
「ソード・シールド」での交換だと。
当日、「ギシくん」は丁寧に画像とコトブキムラの訓練所の前と教えてくれた。
おやじは「ポケモン ソード」を起動。
コトブキムラを探すのだが・・・・。
見つからへん、見つからへん、なんでや???
その唯一無二のポケモン友達!
その人は「ギシくん」と言った。
34歳から、息子に好かれるためにポケモンを始めた、おやじ。
と同時にブログを書いていた。
その当時、周りでポケモンを遊んでいる人は、ゼロであった。
まあ、年齢が年齢ですし。
ポケモンと言えば、ピカチュウ、くらいの知識しかなかったのだ。
だが、ブログを通じて、いろんな出会いをくれたのだ。
こんなおやじのブログにお付き合い、いただき
ちょくちょくコメントをくれたので、あ~る。
彼は、千葉県に住んでいることが分かってきた。
おいらは、愛知県に生息。
通信で遊んだことはあるものの、会うことはなかったので、あ~る。
そして、時は、過ぎた。
なんと、彼と会う機会が訪れるので、あ~る!