49歳おやじのポケモン 再奮闘記!!

49歳おやじのポケモン 再奮闘記!!

幼稚園の年長であった5歳児の息子が、祖母から誕生日に買ってもらった『ポケットモンスター パール』
それを子供と一緒に遊んだのが、きっかけとなり、ポケモンの世界へ誘われたおやじです。

楽しくブログを書いていこうと思います。

このブログの登場人物

本ブログは、前篇の「ポケモン ブログ」 の続きになっています。

おいら=GAME NAME:レルチィ
ポケットモンスターと縁のない生活をおくっていましたが
34歳のとき、息子がポケモンを始めて激変。もともとは、ゲームが大好きなおやじ。

2019年に交通事故に合い、記憶面で不安を抱えている。
ちなみに、家族構成は、怖い奥様、息子、娘の4人家族。

ギシくん

2007年から、前のブログで交流のあったブロガー。
いろいろポケモンのことを教えてくれる。年下なのにポケモンでは先輩。

書いている記事にタイムラグが、生じてますが、ご勘弁ください。
「ソード」を終え「アルセウス」を遊ぼうと思います!

ポケモンの交換とか大歓迎です!
よかったら、気軽に遊びに来て下さいね。

コメントには必ず御返事いたしますので

どんなことでもご記入していただけると、超嬉しかったりします。


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さて、「レジェンズ アルセウス」のエンディングを見終えると・・・。

なんか、もういいかもという思いが・・・。

 

正直、「ポケモンのアルセウス」は昔、息子と映画を観に行って

我がもとにやってきた子がいる。

 

だから、新たな「アルセウス」がやってきても

印象が薄い。

 

常々、思うのだが

おいらの場合、ポケモンには思い出が重なるのだ。

 

ポケモンは単なるゲームではない。

 

まあ、それは息子と一緒に遊んだからに違いないのだが。

 

それから、数々のポケモンを遊んできているのだが

「ダイパ」を超える思い出が重ならない。

 

決して、面白くないわけではないだ。

 

ちなみに、ゲームとして一番好きなポケモンシリーズは「Y」なのだ。

メガ進化が初めて採用された意欲作。

 

いつの日にか、リメイクしたら、再び遊んでみたいものだ。

 

「レジェンズ アルセウス」は、従来のシリーズとは違う外伝的な作品であった。

遊んでいるうちに・・・・。

 

従来のポケモン、めっちゃ遊びたい~。

そんな思いが、心のなかから湧き上がってきた。

 

そんなわけで、11月18日発売が予定されている「バイオレット・スカーレット」が楽しみで仕方がないので、あ~る。

 

「レジェンズ アルセウス」は、今回で終了といたします。

今まで、読んでいただき、ありがとうなので、あ~る。

さらに・・・・。

 

「ディアルガ」を捕獲するボールが

プレイヤーで選択できない!

 

ま、まじっ?

これには、さすがにたまげた。

 

「ディアルガ」は、モンスターボールで

捕まえたかったのに・・・。

 

「ダイパ」の頃から、ポケモンを捕まえるボールにこだわってきた。

 

それだけに、勝手に捕獲するボールが決定されるという仕様は

いただけなかった。

 

なんとも、がっかりなので、あ~る。

 

強制的なイベントが発生して進んでいくう~。

 

ま、まじかっ。

あっという間に「ディアルガ」ゲットだぜ!

 

だが、なんとも言えない、虚しさが残るので、あ~る。

ラストに「アルセウス」か!

と思いきや、あっさりエンディング。

 

ええええっ???

さて、この次に出現するポケモンは?

いったいなんだ?

 

今作の「レジェンズ」。

情報は、極力、排除したかったのだ。

 

そのため、パッケージに描かれている

「パルキア」、「ディアルガ」、「アルセウス」が、3匹も手に入ってしまうのであろうか?

 

今作は、バージョンがひとつしかない。

ということは、すべて手に入るのか?

 

ずーっと、その疑問を抱えてきた。

ダイパのことを思えば、大盤振る舞いやなの?

 

大丈夫なん?

特別感は薄れるだろうが、本作は、ポケモン本編じゃないもんな。

 

固定概念は捨てたほうが

良いのかもしれない。

 

さあ、答えが出るとき!

 

おいらは、続いて出てくるのは、アルセウスと予想するも

なんと、ディアルガやーん!

 

ま、まじい~?

やった!

息子のパルキアを再現できた。

 

現実的に、大学生になった息子のパルキアは、生存が確認できないのだが。

きっと、パールのなかで長い眠りについているのだろう。

 

ここで、現在の息子について書いてみたい。

幼稚園の頃、パールでポケモンに開花した息子

 

それから発売された「X」は買っていた。

当時、メガ進化が実装されて、おいらも体験させていただき「Y」を購入したものだ。

 

それから、息子がポケモンで遊んでいるのは、見ていない。

 

ひょっとしたら、ポケモンGOは遊んでいるのかもしれない。

だが、ゲーム機のポケモンは遊んでいないみたい。

 

彼が遊んでいるのは、PS4。

とネットを繋ぎFPSで盛り上がっているのだ。

 

まあ、分かるのだ。

プレステに行くわなあ~。

 

ニンテンドーは、子供っぽく見えてしまうときかもしれない。

どうしても、グラフィックやストーリーが重視する時期が、自分にはあった。

 

そうなると、プレステのゲームで遊ぶ傾向になると思う。

 

だが、若者という年齢層を越えると

ニンテンドーのソフトが遊びやすい気がする。

 

今は、言わないかもしれぬが、ゲームのユニバーサルデザインなのだ。

誰でも、気軽にゲームを楽しむことができる。

 

そこが、ニンテンドーの凄いところなのかもしれない。

これまた、ブワハハッとパルキくんは再び飛び出た。

 

キミは、相変わらず、落ち着きがないの~。

まあまあ、でも、そんなものやろう。

 

さすがに、ポケモンを15年近く遊んできたおやじには

余裕があるのだ。

 

ポケモンを遊び始めた頃は

ボールの挙動に一喜一憂したものなのだ。

 

とくに、パッケージポケモンは。

 

だが、シリーズを重ねて遊んでいくと

だんだん分かってきたのだ。

 

自分が焦っても、何も変わらない。

憧れのポケモンを捕まえられなかったら、再びボールを投げれば、ええやない。

 

逃げてしまうポケモンなら、ここまでの余裕は持てないが

過去の経験が教えてくれるねん。

 

気長に行こうやないの。

 

そして、3投目!!!

ブワハハッ。

 

引き続き、4投目!!!

煙が上に行き、なんと、パルキアをスーパーボールで捕獲が成功したあああああっ。