K@Fe~type103's Room~ -577ページ目

EF64-37とEF64-1052

先週、高崎車両センターのEF64-37号機とEF64-1052号機が秋田総合車両センターへと廃車回送されたようです。


EF64-37号機は動態で現存する唯一の0番台でしたが、現役稼働車はこれで完全消滅。

EF64-1052はEF64-38と39号機置き換え目的に1053号機共々長岡車両センターから高崎車両センターに転じたのち、1001号機に代わって数年前から茶色塗装で活躍してきました。

残る1001号機、1053号機の行く末も気になるところ。

まぁ、先は長くは無さそうですが・・・


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古さを感じない車両達

素敵な年齢の重ね方をしてると思う人は?

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最近、40000系(50番台)増投入によって置き換えを再開した西武2000系。

更新工事施工、日々の車両洗浄など手入れが行き届いた車両で古さを感じない良い年齢(車齢)の重ね方してますが、旧タイプは既に古い車両で1977年製の44年選手、最も新しくて1988年製の33年選手。

アンチエイジングどころか大規模な更新工事で顔つきが変わった京成3500形。

最も古い車両は1972年製、最新は1982年製で、既存の鋼製車両への冷房改造は江戸川橋梁や荒川橋梁の補強が完了するまで車両重量オーバーでNGだった当時、京成唯一の冷房車として歓迎されました。

言わずと知れた名車、京王電鉄初代5000系も色褪せない老い方してます。

地方譲渡車両が製造から50年超の車齢を感じさせずに頑張ってます。

足回りや冷房装置は再利用ながら、車体をすげ替えた107系。

上信電鉄に渡った車両は今なお元気に頑張ってます。

こちらも手入れの良さで良い車齢の重ね方ですが、107系は165系が出自なため、足回りだけ見れば何年使うか果て?

今日は一汁三菜の日

ご飯と食べたいおかずベスト3は?

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一汁三菜・・・

ご飯のお供なら刺身とフライ系かな。
↑は磯丸水産のランチ定食。

あとはこれに納豆があれば・・・