K@Fe~type103's Room~ -538ページ目

相模線

いよいよ本日から新型車両E131系の営業運行を開始するはずの相模線。

朝の時点ではまだ運行には就いてなかったので、そうなると午後以降の運行開始でしょうか。


電化開業から30年活躍した205系も残りあと僅かの活躍。

年度末には全て新型車両で制圧されるはず・・・


セルフレジと有人レジ、どっちによく並ぶ?

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DD51愛知機関区・さよなら貨物列車セット

TOMIXからDD51愛知機関区・さよなら貨物列車セットが製品化されます。


3月12日の愛知機関区DD51型ディーゼル機関車最終運行となった2080レを再現。

DD51-1801とコンテナ貨物(コキ104⋅106⋅107⋅200の4形式)16両のセットです。

DD51-1801の実車はこちら。

関東在住者にとっては佐倉機関区配置時代の活躍が知られていて越中島貨物線や鹿島線を走り回っていたのは御存知の通り。

2000年代前半に愛知機関区に転じて関西本線をメインに活躍してきました。

しかしDD51とコキ16両で、どうやったら価格6万5千円になるのだろうか?

記念冊子代かヘッドマーク版権料か果て?(謎)


対局姿がかっこいいと思う棋士は?

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今日はいいいろ塗装の日

何色の家に住みたい?

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いいいろ塗装・・・

1957年に中央快速線101系で採用されて以来、続いてきた伝統のカラーリング「朱色1号オレンジバーミリオン」。

ウグイス色と呼ばれる黄緑6号。まもなく見納めかな?

1965年、京浜東北線で採用されたスカイブルーこと青22号。

和歌山線、桜井線で活躍した105系は↑青22号と総武線や南武線でお馴染み黄色5号を混ぜた青22号特という塗装でした。

これ、吹田総合車両所独自の色で京阪神新快速153系や阪和線113系の帯色に採用されてましたが、塗料の質の関係から当時はあまり違いは識別出来なかったようで・・・

言わずと知れた伝統のカラーリング。

湘南~駿河エリアのみかんと茶葉をイメージしてますが、山岳地帯を走る姿からカボチャと呼ばれる事も。

JR発足後の地域カラーではピカイチな長野色。

アルプスや浅間山、妙高連山をバックに安曇野や信濃路を駆け抜ける姿は、爽やか信州のイメージにピッタリです。