その3は鉄道博物館開館を記念して塗装変更された国電リバイバルカラーの車両の写真を紹介します。

オレンジの1011F。
かつて中央快速線、武蔵野線、青梅・五日市線、大阪環状線、片町線、桜島線で活躍した色です。

カナリアの1012F。
中央・総武緩行線、山手線、赤羽線、南武線、鶴見線などで活躍した一番馴染み深い色ですね。

京浜東北でごくわずかな期間に見られたスカイブルーを再現した1001F。

1009Fは関西本線カラーを再現しちゃいました。

わくわく鉄道フェスタ2008ではオレンジ、スカイブルー、カナリアの3色が勢揃いしました。