K@Fe~type103's Room~ -139ページ目

カレーの日

カレーに必ず入れる具材は?

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カレーの具材は王道でジャガイモ、人参、玉ねぎ、肉(牛、豚、鶏)でしょうか。

八重洲地下街(ヤエチカ)の一角にあるカレー店「アルプス」のカツカレー。


家で作るカレーは隠し味でニンニクを使うと美味しさ倍増。

こちらは「味の民芸」カレーうどんとヒレカツ丼セット。

カレーうどんは和風だし(麺つゆ)を入れるから、最後に白飯入れて和風カレー丼に出来るのが良いですね。


コスパ最強なメニュー

好きな料理教えて!

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好きというか高い頻度で食べるのはコスパ最強なメニューですね。

ブロンコ·ビリーにて。

ビッグボーイにて。

サイゼリヤにて。

ドリンクバー、サラダバーのある店には良く行きます。

鉄道ジャーナル休刊へ

鉄道月刊誌「鉄道ジャーナル」が4月発売の6月号を最後に休刊となる事が発表されました。

鉄道ジャーナルは鉄道ジャーナル社が編集発行、成美堂出版が発売する鉄道雑誌。

交通政策を含めた社会的、政治的、経済的視点から鉄道を分析して客観的に見る、鉄道の将来を考える雑誌。

「鉄道を考える」がモットーなため、他の鉄道雑誌みたく撮影地紹介や臨時列車ダイヤなどは一切掲載しない方針を1967年の創刊から貫いてます。


SLブームの頃には時代を先取りして次にブームになるであろう寝台列車や東北·上越新幹線開業で大粛清が起きる特急列車に関する記事を掲載して読者から絶大な支持を得た事も。


モータリゼーションの進展で鉄道需要の減少が顕著になると、交通政策全体から鉄道の特性を見出すべく、航空機やバスに関する記事も掲載。


1984年には当時の国鉄の筆頭常務理事だった須田寛さん(鉄道友の会の会長で昨年暮れに惜しくも逝去)と日本航空常務取締役の利光松男さんの対談記事も掲載されました。


近年は趣味的論調で内容や質が変わり、編集長による雑誌私物化も物議を醸してしまい、出版業界を取り巻く厳しい現状からもついに休刊となります。


知的な専門誌の「鉄道ピクトリアル」、行動派レールファン向け「鉄道ダイヤ情報」「鉄道ファン」、既に休刊となって久しい撮り鉄派向け「レイル・マガジン」、模型派向け「RM MODELS」「とれいん」とは一線を画した、ひと味違う雑誌だけに休刊は残念ですね。


鉄道業界は鉄道会社だけでなく雑誌も厳しい立場にあるようです。


好きなシンデレラストーリーはある?

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