第23回鉄道フェスティバル
昨日は、毎年恒例の日比谷公園で開催された鉄道フェスティバルを冷やかし程度ですが覗いてきました。
10月14日の鉄道の日を記念して、23年前から直前の土日に毎年開催、日本全国の鉄道事業各社や協賛企業、団体が一同に集まってグッズ販売や観光PR、企業PR等を行う一大イベントで会場は大盛況。
まず向かったのが「かんとうみんてつ館」と「みんてつ館」

コロプラの位置登録ゲームアプリ「駅奪取plus」と関東民鉄協会のコラボイベント「かんとうみんてつモバイルスタンプラリー」の対象駅が日比谷公園最寄りの日比谷駅かつ、鉄道フェスティバル会場内「かんとうみんてつ館」で携帯画面を提示すると景品が貰えるという訳。

景品(レジャーシート)を受け取り、その他のブースも一回り……
交通新聞社

東京都交通局
JR九州、JR四国、JR北海道

民鉄協会加盟各社


どのブースも大盛況でした。
JR東日本のブースにて、知人とこんなものを入手。

実物はもうないから、コレぐらいしかたのしめないのは悲しきかな?
メインステージでは出展各社のPRや鉄道グッズの当たる大抽選会も開催。

今年も昼の部と午後の部で2回応募するも当選ならずでした(笑)
17時の閉場間際には各社、手当たり次第にグッズやクリアファイルを配り歩いたりしてたのを貰ったりしたから、手ぶらで冷やかし程度にして帰るつもりが、意外と大荷物に(;´д`)
あなたもスタンプをGETしよう
運動音痴だから、好きな種目なんて無いなぁ……
10月14日の鉄道の日を記念して、23年前から直前の土日に毎年開催、日本全国の鉄道事業各社や協賛企業、団体が一同に集まってグッズ販売や観光PR、企業PR等を行う一大イベントで会場は大盛況。
まず向かったのが「かんとうみんてつ館」と「みんてつ館」

コロプラの位置登録ゲームアプリ「駅奪取plus」と関東民鉄協会のコラボイベント「かんとうみんてつモバイルスタンプラリー」の対象駅が日比谷公園最寄りの日比谷駅かつ、鉄道フェスティバル会場内「かんとうみんてつ館」で携帯画面を提示すると景品が貰えるという訳。

景品(レジャーシート)を受け取り、その他のブースも一回り……
交通新聞社

東京都交通局

JR九州、JR四国、JR北海道

民鉄協会加盟各社


どのブースも大盛況でした。
JR東日本のブースにて、知人とこんなものを入手。

実物はもうないから、コレぐらいしかたのしめないのは悲しきかな?
メインステージでは出展各社のPRや鉄道グッズの当たる大抽選会も開催。

今年も昼の部と午後の部で2回応募するも当選ならずでした(笑)
17時の閉場間際には各社、手当たり次第にグッズやクリアファイルを配り歩いたりしてたのを貰ったりしたから、手ぶらで冷やかし程度にして帰るつもりが、意外と大荷物に(;´д`)
好きな運動会の種目は?
▼本日限定!ブログスタンプ
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運動音痴だから、好きな種目なんて無いなぁ……
JR総研平兵衛まつり
昨日はJR総研平兵衛まつりでした。
毎年恒例なんですが、告知らしい告知が殆ど無いため、確認するのも一苦労。
正面入口を入った先のメイン庁舎には、JR総研の生みの親とも言うべき、十河信二国鉄総裁のレリーフと、JR総研の全体図的な模型が鎮座してます。


ハイブリッド燃料電池試験車の模型もあります。


国鉄時代には既に研究開発が始まっていたようで、当初は205系を改造して投入するつもりだったのかな?
気になる車両展示は例年通りでこの3つ。



223系もどきなR291系はリチウムイオン電池実験車両。湘南色のキハ30はディーゼル駆動試験車、ハイトラムは架線ハイブリッド試験車です。
実験棟では様々な実演や実験も楽しめましたが、その中からレールのテルミット溶接と破断試験を。


定尺25メートルのレールを溶接してロングレール化、それを今度は圧力を掛けて意図的に破断させるもの。
50kgレールは約140トンの圧力を掛けると、「バーン!」という音を立てて真っ二つになりました。
他にも風洞降雨実験、パンタグラフ試験など、研究開発の一端を覗き見る事が出来ました。
中庭の模擬店エリアの一角で開催していたつりぼりセンター「釣り堀」コーナー。

いわゆる縁日のヨーヨー釣りの類いで、釣るのはヨーヨーじゃなく、鉄道技術協会加盟各社から提供された鉄道グッズの数々が入った袋。
釣れた中身がコレ。

三菱鉛筆の消える蛍光ペン、伊豆っ箱(伊豆箱根鉄道)と日本地下鉄協会のクリアファイルに阪神電鉄の下敷き、会津鉄道芦ノ牧温泉の猫駅長「バス」のストラップ等々……
これで1回100円は安いですね。
そんなこんなで、今年もイロイロ楽しめた平兵衛まつりでした。
あなたもスタンプをGETしよう
つい最近、その塾の恩師?が現世に別れを告げて永遠の旅に出たばかり……
毎年恒例なんですが、告知らしい告知が殆ど無いため、確認するのも一苦労。
正面入口を入った先のメイン庁舎には、JR総研の生みの親とも言うべき、十河信二国鉄総裁のレリーフと、JR総研の全体図的な模型が鎮座してます。


ハイブリッド燃料電池試験車の模型もあります。


国鉄時代には既に研究開発が始まっていたようで、当初は205系を改造して投入するつもりだったのかな?
気になる車両展示は例年通りでこの3つ。



223系もどきなR291系はリチウムイオン電池実験車両。湘南色のキハ30はディーゼル駆動試験車、ハイトラムは架線ハイブリッド試験車です。
実験棟では様々な実演や実験も楽しめましたが、その中からレールのテルミット溶接と破断試験を。


定尺25メートルのレールを溶接してロングレール化、それを今度は圧力を掛けて意図的に破断させるもの。
50kgレールは約140トンの圧力を掛けると、「バーン!」という音を立てて真っ二つになりました。
他にも風洞降雨実験、パンタグラフ試験など、研究開発の一端を覗き見る事が出来ました。
中庭の模擬店エリアの一角で開催していたつりぼりセンター「釣り堀」コーナー。

いわゆる縁日のヨーヨー釣りの類いで、釣るのはヨーヨーじゃなく、鉄道技術協会加盟各社から提供された鉄道グッズの数々が入った袋。
釣れた中身がコレ。

三菱鉛筆の消える蛍光ペン、伊豆っ箱(伊豆箱根鉄道)と日本地下鉄協会のクリアファイルに阪神電鉄の下敷き、会津鉄道芦ノ牧温泉の猫駅長「バス」のストラップ等々……
これで1回100円は安いですね。
そんなこんなで、今年もイロイロ楽しめた平兵衛まつりでした。
塾、通ってる?通ってた?
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つい最近、その塾の恩師?が現世に別れを告げて永遠の旅に出たばかり……
広島車両所公開ヘッドマーク
毎年恒例のJR貨物広島車両所公開が近付き、これまた恒例の公開告知ヘッドマークがEF66-33・36とEF65-2139に掲出されてます。

EF66もEF65も広範囲に運用されているから、首都圏エリアにもこうして顔を出しますが、逆に広範囲故に捕獲も一苦労です。
あなたもスタンプをGETしよう
木登りにターザンロープ、今の子供達に出来るかな?

EF66もEF65も広範囲に運用されているから、首都圏エリアにもこうして顔を出しますが、逆に広範囲故に捕獲も一苦労です。
木登りしたこと、ある?
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木登りにターザンロープ、今の子供達に出来るかな?


