パムのてきとーブログ -118ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

https://00m.in/6DMfU

https://00m.in/xNjIE


耐え難い事態に直面したとき、現在の自分より幼い時期の発達段階に戻ること。
以前の未熟な段階の低次な行動をしたり、未分化な思考や表現様式となる。
不安な時に他人の話を鵜呑みにしやすくなったりするのも退行の一種だが、
これは「取り入れ」をよく用いる発達段階に戻ったことでおこる現象である。
退行には「病的退行」以外にも「治療的退行」、「創造的退行(健康的退行)」などがある。
病的退行は持続的な機能の低下を起こさせるが、治療的退行は治療を施したことにより表出する、一時的、可逆的な現象である。



心理学において退行(たいこう、Regression)とは、精神分析家ジークムント・フロイトによれば防衛機制のひとつであり、
許容できない衝動をより適切な方法で処理するのではなく、自我を一時的または長期的に、発達段階の初期に戻してしまう事である。
退行の防衛機制は、精神分析理論においては、個人の性格が、より幼稚な性癖を採用し、発達段階の初期に戻るときに起こる。




この「対抗の防衛機制」なんですがね・・・。
「パムのトラブル」の登場人物で、それをおこしている人もいるでしょうね。
https://00m.in/UdTLG


https://00m.in/T0oXa
シャクナ・ヴィマーナの断面図

隠された過去の歴史とともに「地球空洞説」なんかは、ドラクエ(ロト三部作)といったRPGゲームで紹介(つか暴露?)されてたりしたけど、
日本神話にも「天の浮き船」として登場するこのヴィマーナなんかのゲームとかって無いんですかね?

あまりカッチョいいとは言えないから、モチーフとして取り上げられないかな
ドラクエ�で空飛ぶの何でしたっけ?
なんか不死鳥フェニックスを連想させる鳥だったような…

うちの書棚のオカルトコーナーから、
ヴィマーナに関する記事が掲載されてる本を引っ張り出して纏めようかと思ったら、あるある、あったじゃないですか
何とwikiにヴィマーナの解説書である「Vimanika Shastla (ヴィマニカ・シャストラ)」を、
古代サンスクリット語→英語→日本語に訳したモノが、ナイス!

つーわけなんで丸々転載させてもらいましょうね、まるまる

以下、

インド神話には、「ヴィマーナ」と言う「宇宙船」が登場します。
んで、これは、核爆弾投下とかまでできる能力があるのです!




ヴィマナ(vimana)とは、
古代インド最古の古典「リグ・ヴェーダ」叙事詩(ヴェーダの各スムリティ、特に『ラーマーヤナ』など)および
叙事詩「マハーバーラタ」(バラータ族の戦争叙事詩の意味)に登場する、自在に空を飛ぶ乗り物のことである。

現代の航空機のように単発・双発・多発などさまざまな形式があり、多くは叙事詩に登場する英雄たちによって戦争などに使用されている。
大気圏または、大気圏外への航行が可能な幾種類のヴィマナがあったとされ、
インドにおいてはこの故事から普通にジェット機のことを「ヴィマナ」と呼んでいる。





~ヴィマナの構造~

Vimanika Shastla (ヴィマニカ・シャストラ)は、おおよそ紀元前10世紀頃にサンスクリット語で書かれた科学書又は技術解説書であるとされ、
他の文献と異なり、神々の話などは一切記されず、ヴィマナに関しての記述のみが記されている。

もっとも本書自体が「ヴァラドヴァージャ」が書いたとされる、
現代においては現存しない幻の『ヤントラ・サルヴァスパ』(「機械装置の百科事典」の意味)全40章からなる大聖典から、
ヴィマナに関する1章を抜粋して書かれたものとされており、その情報量は原典より劣るものと、本書の著者(ら)が断りを入れている。

この文献には詳細な機体解説と操縦方法が載っており、
 写真撮影、
 レーダー探知、
 高熱放射、
 有毒ガス、
 気象センサー、
 ジグザグ飛行、
 翼の展開と収縮、
 敵機内盗聴、
 敵機内透視、
 幻影投射、
 煙幕、
 カモフラージュ、
 太陽光線利用
等の能力が解説されており、
ヴィマナは、その用途によって
 三角形デルタ翼型、
 円盤型、
 ロケット型、
 飛行船型
など数十種類のヴィマナがあったといわれる。

このほかにも本書にはヴィマナの構造や材質、飛行能力の各種別や、パイロットの訓練や運用などのソフトウェア面に至るまで、
100ページ以上を割いて、細部に渡る記述が見られ、さながらヴィマナのマニュアルもしくは技術解説書ともいうべき様相をなしている。
またヴィマナは通常、アシュヴィンと呼ばれる御者(パイロット)により動かされ
「あたかも若い鷹であるかのように素早く」天空車を動かし、
「天界へと上昇させることができる最高位の御者」であるとしている。
天空車は通常2人で操縦し、アシュヴィンは常に航法手(ナビゲーター)を伴っていたという。

(『ヴィマニカ・シャストラ』英訳より引用。太字は引用本文)

https://00m.in/3Fjd1
シャクナ・ヴィマナ(Shakuna Vimāna)の平面図

ちょ・・・、これってホンキで「古代文献」ですか???




●ヴィマナの定義

「飛行術の専門家によれば、空中を国から国へ、島から島へ、世界から世界へ飛行して移動できる機械を、ヴィマナという」

次に、パイロットが精通していなければならない、ヴィマナの機能に関する32の“秘密”、
これらは機体の構造、離着陸と飛行の性能、操縦の方法の3種類に大別され、具体的には、
どの装置をどう使い、どの開閉器を回せば、
 写真撮影、
 レーダー探知、
 高熱放射、
 有毒ガス、
 気象センサー、
 ジグザグ飛行、
 翼の展開と収縮、
 敵機内盗聴、
 敵機内透視、
 幻影投射、
 煙幕、
 カムフラージュ、
 太陽光線利用
などの能力を発揮できるかが説明されている。

●ヴィマナの能力

 「空気のダンダバウトラほか7つの力を引き寄せ、太陽光線を加えてヴィマナのジグザグ中心部に通し、
  ダイヤルを回すと、ヴィマナは蛇のようにジグザグ航行する」
(CCV(運動能力向上))

 「5種類の力を操作して、ヴィマナの周囲に光輪を発生させ、さらに太陽光線を引き寄せてそれと接触させると、
  その光線がヴィマーナを安全な航路に沿って高速移動させることができる」
(高速自動航法装置)

 「『ソウダーミニー・カラー(電子工学書)』の説明にもあるように、ヴィマナ搭載の音響捕捉装置によって、
  飛行中の敵機内の会話や物音を聴くことができる」
(敵機内盗聴)

 「ヴィマナ前方のダイヤルを回せば、ディシャーンパティ装置が敵機の接近してくる方角を示してくれる」
(レーダー探知)

 「敵機が大挙して迫ってきて撃ち落とされそうになったとき、ヴィシュワーナラナーラすなわち機内中央に位置する管中のジュワリニーの力に点火し、
  2個の車輪のダイヤルを回して温度を87度にまで高めれば、燃えるジュワリニーの力が敵機を包みこんで焼き尽くす」
(高熱放射)

続いて、パイロット候補者に必要な服装と食事法が論じられたあと、冶金学の解説に移る。

https://00m.in/zebJv
サンダラ・ヴィマナ(Sundara Vimāna)

●ヴィマナの材質

本書では終始、ヴィマナは金属構造であることが強調されていおり、実際、ヴィマナには“熱吸収力”の強い特別の金属しか適さないと述べられている。

 「ソマカ、スーンダーリカ、ムールトヴィカの3種類の金属がある。
  これらを混合すると、16種類の熱吸収性金属が製造される」

 「これらの金属の採鉱法と溶解法について、407種のるつぼが必要である」

●ヴィマナの特殊装備

本項では、ヴィマナに設置しなければならない“7種の鏡またはレンズ”の項へと続く。
これらの鏡やレンズは、純粋に遠方や周囲を観察するためのものから、攻撃・防御兵器にまで多岐に渡る。
例えば“ピンジュラーの鏡”は、一種の視覚保護シールドを作り出す。

 「太陽光線のマイナス干渉作用をピンジュラーと呼ぶ。
  それはパイロットの黒い瞳に有害な効果を及ぼす。
  それをピンジュラーの鏡で遮ることによって、邪悪な光線からパイロットの眼球を防護する」

 「ルードリーと太陽光線を混合すると、マーリカーと呼ばれる邪悪な力が生成され、それを太陽電気で放射すると、敵機を破壊する」
(あらゆるものを溶かす光線を投射する“ルードリー・タルパナ”という鏡ないしレンズについての記述)


●ヴィマナの動力源

 「ヴィマナには7種類の力が必要で、それは7つの発動機によって作り出される。
  7種の力とは、マー、ルァー、ヤー、ラー、サー、ヴァー、ナーである。
   マーはウドガマーで上昇する力、
   ルァーはパンジャラーで下降する力、
   ヤーは太陽熱を吸収する力、
   ラーは太陽の12の力を合わせた力、
   サーは外の力を吸収する力、
   ヴァーはクンティニーの力、
   ナーは主要な根本の力
  である。
  これらの力を生み出す発動機は導線、ばね、回転輪を使ってヴィマナの機内に設置される」

ヴィマナの基本的な推進原理は電磁気と化学反応作用の組み合わせと思われる。

 「こうしてスーリヤ(太陽)・マニは中央電極の基部の容器内に収められることになる。
  このとき導線は中心からあらゆる方向に出ていなければならない。
  それから3重輪が回転運動を始めると、ガラスケース内の2個のガラス球が、次第に速度を増しつつ互いにこすり合い、結果として生じる摩擦が100度の力を発生させる。
  その力が導線を通ってサンジャニカ・マニへ運ばれる。
  そこに存在する力と混合すると、その力は流れ出て、再び導線を通ってスーリヤ・マニへ伝達される。
  そこの力と接触するやいなや、その力は5つの流れに分裂する。」

 「5つの力の流れはそれぞれマニのひとつと接続される。
  それぞれのマニ内の力と混合すると、それらの力は新たな5つの力を生成する。
  これらの力は導線を通って酸の容器へと導かれる。
  その結果生じた流れは、導線を通って大きく口を開けた球形のガラス容器へ導かれる。
  エーテル力を含んだ太陽の力はその容器へと導かれなければならないのだ。」

『ヴィマニカ・シャストラ』の主要な本文は、大部分がこのような調子で書かれており、
本書の末尾近くには、西暦前10世紀より昔(前30世紀より以前という説もある)に生きた著者「マハリシ・バラドヴァージャ」のこんな言葉が記されている。
 「(本書の内容は)私が古代の著作物を参照しつつ、貧しい能力をふりしぼって叙述したものである」
この本は、彼らにとってもすでに太古に属していた時代の科学技術情報を、彼ら自身の時代と社会の制約の中で、精一杯正確に後世へ伝えようと努力した結果なのである。

このような現代科学以上の性能を誇る乗り物が、本当に古代にあったのでしょうか???





~ヴィマナの種類(航空機種別)~ (画像クリックで拡大)

https://00m.in/YfH9C
 シャクナ・ヴィマーナ(Shakuna Vimāna)
  多分最もポピュラーなタイプ ウィング可動式、魚みたいですね
  (平面図と断面図は上に有り)

https://00m.in/TVkU7
 サンダラ・ヴィマナ(Sundara Vimāna)
  上にも画像有り

https://00m.in/6w29t
 ルクマ・ヴィマナ(Rukma Vimāna)
  インドにある個性的な形の寺院は、このタイプを模してると言われてますね
  こんなの→クリック
  https://00m.in/5yVCz

https://00m.in/T8zHZ
 トリプラ・ヴィマナ(Tripura Vimāna)
  日本神話に登場する「天の浮き船」は  おそらくこのタイプかと思われます

https://00m.in/eo75g
 プシュパカ・ヴィマナ(Pushpaka Vimāna)




<参考>
○「天の浮舟」--縄文人の反乱 日本を大事に--
https://00m.in/MP0Sh

●「天の浮舟」
◆竹内文書(たけうちもんじょ、たけのうちもんじょ、磯原文書、天津教文書ともいう)http://p.tl/jJ5K
神代文字で記された文書と、
それを武烈天皇の勅命により武内宿禰の孫の平群真鳥が漢字とカタカナ交じり文に訳したとする写本群と、文字の刻まれた石、鉄剣など、一連の総称で、
いわゆる古史古伝の書物。
写本原本は後述の裁判に提出されたとされるが、返還前に焼失にあっている。
一般には研究家らからは偽書とされている。
ただし、出所が不明で学問的には役に立たないが、天津教の人間にとっては貴重なものである。
神殿「アメトツチヒラミツト」で、天皇はそこから「天の浮舟」(あめのうきふね:UFO)に乗り、全世界を飛行したと
1.^ 「天空浮船」地球への降臨当初からあった空を飛ぶ船。
  上古第一代の統治期に「大空乗公運尊」(おそらのりあるきのみこと)が天空船や水船を建造したという記述がある。
  天空浮船は1日8,000-11,000里(約32,000-44,000キロ)飛行できたという。


○古代に存在した飛行機「コロンビアの黄金ジェット」 --超常現象の謎解き--
https://00m.in/1mEYL

伝説

南米コロンビアの首都ボゴタにある黄金博物館には、世界的にも有名な黄金ジェットと呼ばれるオーパーツが展示されている。

https://00m.in/p6JoR
黄金ジェット
黄金ジェット(他にスペースシャトルような形状から「黄金シャトル」と呼ばれることもある)

この黄金ジェットはコロンビア北部のシヌー地方産とされ、直径は約5センチ。
調査の結果、西暦500~800年頃のプレ・インカ時代につくられたものだと考えられている。

当初は鳥や昆虫を模した装飾品だとみられていたが、動物学者のアイヴァン・サンダーソン博士が鑑定したことで流れが大きく変わる。
博士は黄金ジェットに機械的な属性を見て取り、
 「これは鳥や昆虫を模したものではなく、飛行機をモデルにしたものである」
という仮説を考えついたのだ。

その後、博士は、この仮説の信憑性を確かめるため航空力学の専門家に鑑定を依頼。
すると複数の専門家から、航空力学の理にかなっているというお墨付きを得た。

そして1969年、『Argosy』誌に
 「古代南米には飛行機を持った文明が存在した」
という記事を発表。
黄金ジェットが飛行機を模したものであるという考えを世に知らしめた。

なお1996年には飛行実験も行われている。
ドイツのラグンド・エーンホーム博士とペーター・ベルティング空軍士官が黄金ジェットの忠実な模型をつくって実際に飛ばしてみたのだ。

すると結果は見事に成功。
黄金ジェットが古代の飛行機をモデルにしたものであることは実証されたのである。
https://00m.in/6DMfU

https://00m.in/eckf9


スプリッティングが働いている中で、
自分自身の悪い部分を相手の中に写し(投影)、相手を支配している、または傷つけていると感じること。
その時に投影されている側の人間に、
 投影された「悪い部分」(憎しみや怒り、軽蔑など)の感情が生まれる
という現象が起こる。

あ、ああ・・・。
「パム」もこれを喰らいました。
 ・「パム」は「パムのトラブルのきっかけになった人物」を憎んでいる。
これはそもそもは、「誤解」でした。

しかし、その後の展開を重ねた今では、「パム」の感情には「憎悪」こそありませんが「嫌悪」「哀れみ」はあります。
しかも、直後にはまだあった相手への「信頼感」も今や「皆無」です。




それは
 「精神力動研究においてますます多く言及され」
ており、特に
 「Bに帰属するのにBがアクセス出来ない感情を、代わりにAの内部に(単に外的にでなく)『投影』することで、Aが経験する」
状況に対して言及される概念である。

「パム」の場合、
 ・「パムのトラブルのキーパーソン」の言動
 ・「パムのトラブルのきっかけになった人物」の行動
から、次第に、「誤解」と似た感情を抱くようになり始めました。




投影性同一視は、したがって、
人が自我の防衛機制である投影に関与する場合の心理作用を示しているのだが、
それは彼らの投影対象に対する振る舞いが、投影される思考や感情または行動を、件の人物の内部に精確に呼び起こすような方法による。

さらに、
「パムを15年近くストーキングし続けている50男」や「パムとの交渉窓口になった人物」とのやり取りの中とか、
「パムの勤務先」にも広まった「パムのトラブル相手が流した悪評」の影響などが積み重なった結果、
思い切った行動に出ました。



それは、まさに、
 ・「パムを15年近くストーキングし続けている50男」が吹聴している「デマ」と似た行動
だったのです。




投影性同一視は、
 他者に関して虚偽を信じる人物が、その信念を実現すべく相手が行動を変更するように関係を持つところの、自己成就的予言である点において、
単純な投影とは違う。

>自己成就的予言
はい。
そのような臭いはしていました。
そこで、「パム」はメモをしたのです。




相手は投影に影響されてあたかも彼あるいは彼女が事実実際に投影された考えや信念によって特徴付けられているかのように振る舞い始める。
議論のあるところではあるが、これは一般に両当事者の自覚の外で起こる。

ある時期、「パム」が「敢えて悪役になる」宣言をしました。
それは、「デマ」と似た行為でもしないと解決が不可能であると感じたからです。

そして、しっかりと記録しました。

https://00m.in/EnfNd


貧すれば鈍する
言わない社長にも問題はあるが、営業所長達が何も感じない事が最大の問題である。

さて、何でしょうか?www




■会議という名の儀式

業績が上がらない典型的なあるA社の営業所長会議に参加した。
業績は上げる為の方法を検討をし、やるべき事をやらねば、上がる事はない。

A社の業績は連続して売上も減少し、営業利益段階で赤字状態になっており、典型的な減収・減益企業に陥っている。
会社再建のご依頼があり、どんな様子か確認したわけであるが・・・・

A社も9月で上半期が終わるので、その見通しと今後の対策について営業所長が集まって会議を行っていた。
その中身を見ると

 ①上半期の数値を掴んでおらず、会議の席上で確認をする有様
 ②日本語で一番、正しい言葉である『数字』に約・およそ等の言葉がついて説明する
 ③暗算能力が高いのかわからないが、電卓を持参しない
 ④業績が未達成の要因を正当化する技に長けている。
 ⑤責任感を感じているふりをして、儀式を逃れようとする姿勢がみえみえ
  (B所長は最も営業利益赤字額が多く、営業所をたたんで下さいと会社にしおらしい事を提案する)
 ⑥9月以降の対策検討がなされない
 ⑦負け犬根性が蔓延しており、あきらめムードが強い

え”???
>⑥9月以降の対策検討がなされない
>⑦負け犬根性が蔓延しており、あきらめムードが強い
ちょ・・・、これ、ヤバくないですか?




■一事が万事

社長は会議の進行を部長に任せようとするが、
黙っている事が出来ずに、営業所長に細かい点を確認しながら、会議という名の儀式を進ませ、昼食休憩の時間になった。

昼食休憩にはお弁当が用意されたが、これも不思議なもので業績が上がらない営業所長達は配膳等の手伝いをしない。
おまけに前述のB所長はつい30分前には
 業績が悪くて、会社に迷惑をおかけするので、営業所を閉めてくれ
と言ったにも拘らず、一番先に1人で食べはじめている。
業績が悪いなら、気を使い、配り動くのが組織人としての当然の感覚であろう。
たしかに昼食休憩だから、食べてもよいのだが、そのやり方にフイーリングが合わないのである。
同じ人間のやる事だから、
 この様に気を配れない事は、お客さん・職場のメンバーにも同じ様な事をしている
から業績も落ち込むのだろう。

又、この会社で食事の配膳で一番気を使い、準備をしているのが社長であったのだが、
その姿を見て営業部長は自分の分を取って食べてくださいというだけで、B所長に続いて2番目に食べ始めた。
 お茶を配ったり色々、全員が食べれる準備を社長が何故するのか?
それは誰もしないからである。
勿論、言わない社長にも問題はあるが、営業所長達が何も感じない事が最大の問題である。

会社の文化もあるから、ここは「ノーコメント」にします。




■環境に慣れる事の怖さ

A社の状態をご紹介するとよっぽどひどい会社だと思われがちであるが、
実は非常に今後伸びうる『飯の種』の種を自社の固有技術として持っている会社である。
やり方によっては今後成長企業になりうる可能性を秘めている会社である。
外部の第三者からみるとうらやましいぐらいの経営資源であるが、内部にいると自分達で見えなくすることが多くなる。

『貧すれば鈍する』という言葉があるが、会社に例えると業績の落ち込みが続くとその環境に慣れきってしまい、
自分達には出来ない、無理だとか否定的な発想・考え方に陥り、自分で勝手に墓穴を掘る事である。

高品質な商品があるのにも関わらず、営業の業績が伸びないのは不思議な事です。
ここを分析する事が一番、重要なのでは無いでしょうか?

https://00m.in/6DMfU

https://00m.in/FTRN0


サボタージュなど。



受動的攻撃行動(じゅどうてきこうげきこうどう、英語: Passive-aggressive behavior)は、
怒りを直接的には表現せず、緘黙や義務のサボタージュ、あるいは抑うつを呈して相手を困らせるなど、
意識的無意識的にかかわらず後ろに引くことで他者に反抗する(攻撃する)行動である。

「パムのトラブル」の一幕で、その当事者に巻き込まれた人がこの行動を取りました。
「パム」はその人が「多忙かも?」と思ったので、
 「多忙なら多忙とだけ一言、お願いします。」
と何回か「グループチャット」で伝えました。

それは、「一番、伝えないとならない『多忙な人』」に経過報告をする必要性があったからです。

しかし、その人物は絶対に返信をせずに、「パム」に対して不信感を抱きました。
そして、事もあろうか、「一番、伝えないとならない『多忙な人』」に何かを伝えたらしく、余計にややこしくなったのです。

その人物が「パムのトラブル」に巻き込まれかけた点については、今でも申し訳なく思っております。

しかしながら、ここでこの件を書いたのは、「受動的攻撃行動」の典型例だったからです。


 「パムのトラブル」の一幕で、その当事者に巻き込まれた人がこの行動を取りました。
 「パム」はその人が「多忙かも?」と思ったので、
  「多忙なら多忙とだけ一言、お願いします。」
 と何回か「グループチャット」で伝えました。
 
 それは、「一番、伝えないとならない『多忙な人』」に経過報告をする必要性があったからです。
 
 しかし、その人物は絶対に返信をせずに、「パム」に対して不信感を抱きました。
 そして、事もあろうか、「一番、伝えないとならない『多忙な人』」に何かを伝えたらしく、余計にややこしくなったのです。

>「多忙なら多忙とだけ一言、お願いします。」
これが、「受動的攻撃行動」の対抗方法です。

 ・「パム」が妥協の姿勢を見せていたのにも関わらず・・・、余計にややこしい状況に持ち込んだ。
これが、「真相」ですよ。



そしてこれは、「パム」が面前で「誹謗中傷」されている時にする行動でもあります。
そう言う場面では、ほとんど話さなくなります。
そして、発言内容を記憶します。

そして、帰宅後にメモします。

https://00m.in/WlZ17


セクハラでお互いの言い分が食い違ったらどう判断すべきか

 「自殺だと思ったら、殺人だった」
推理小説やサスペンスドラマによくある話です(出だしから物騒ですいません)。
この場合、ほとんどのパターンとして犯人がばれるのは「矛盾」です。

例えば、
 コーヒーに毒薬をまぜて飲ませたら実は被害者はコーヒーが嫌いで普段は飲まない人だった、
とか
 ナイフで刺したあとにそれを右手にもたせて自殺にみせかけようとしたら実は被害者は左利きだった、
とかなどです。

これはセクハラにも同じことが言えます。
最初から加害者が全面的にその行為を認めている場合を除くと、ほとんどのケースで被害者と加害者でお互いの言い分が食い違ってきます。

 「言った」「言ってない」「した」「してない」
と、真逆になる場合もありますし、
 「言った」「そこまでは言ってない」「した」「そこまではしてない」
と、微妙に違う場合もあります。

ただ、その場合も詳しく調べていくとどこかで「矛盾」がでてきます。
加害者側が
 「そんなこと言ってない」
と言っていたのにその内容を送ったメールがでてきたり、たまたま偶然現場を見ていた目撃者がいたりなどです。

そして、これは加害者側だけとは限りません。
実際のある裁判では、被害者側が
 「休日出勤の際にセクハラを受けた」
と言っていたにも関わらず、タイムカードを確認するとその日は出勤になっていなかったという例もあります。

ただ、ここで難しい問題になるのはお互いの言い分が食い違ったままどちらが正しいか判断できないときです。
ではそのときはどうすれば良いでしょうか?

それについて裁判があります。
あるコンピューター会社で部長職にある社員が、その部下2人にセクハラ発言や体を触ったりなどのセクハラ行為があったため懲戒解雇されました。
それに納得がいかなかったその社員が裁判を起こしたのです。

ここで問題になったのがお互いの言い分の「食い違い」です。
裁判中も
 「言っていないと主張していた内容のメールが出てきたり」
 「セクハラを受けたと主張していた日のタイムカードに打刻がなかったり」
のような矛盾がでてこなかったのです。

あ、あ~あwww
こういうウソはバレますねぇwww




会社が勝ちました。
 「セクハラはあった」
と認められたのです。
なぜか?
それは
 「被害者の言い分は信用できる」
と、認められたからです。
その具体的な理由は下記の通りです。

 ・被害者側の供述が、多岐にわたるものでそのどれもが具体的かつ詳細であり、不自然、不合理な点が見当たらない
 ・被害者は加害者(上司)に以前から仕事上で高い評価を得ており、虚偽の供述をしてまで加害者を陥れる必要性がない
 ・被害者である27歳独身の女性がセクハラ行為を第三者に話すことは相当に心理的抵抗があり、
  最初は供述することを拒んでさえいた(にもかかわらず、供述をした)

以上のことから
 「被害者の言い分は信じられる」
としたのです。

いかがでしょうか。
セクハラにおいてはこの言い分が食い違うというのは
 「よくある」
ことです。
その理由として、その行為に対するお互いの認識が違うという場合もありますが、
 「(たとえウソでも)言い張れば大丈夫」
と考える人が多いというのもあるでしょう。

「ウソ」はやっぱり「ウソ」なんですよ。
「パム」が何故、自分の評価が下がる事すら覚悟して、そもそも、「パムが感謝していた相手」に対して動いたか理解できますか?




では、もしそうなった場合はどうすべきか。
ポイントは3点です。

 ・セクハラ行為時点だけでなくその前後の事実関係を確認する
 ・被害者と加害者の人間関係を確認する(関係は良好だったか、恨み等は無いか)
 ・加害者の普段の行動を別の社員からも聞く(他の社員に対するセクハラやそれらしい行為は無かったか)

また、そもそものセクハラが起きないように定期的にセクハラ研修等を開催するのも会社としては必要でしょう。
万が一、実際に問題が起きた場合は、
 「セクハラ研修などの対策をとっていたか」
というのも裁判に影響します。
問題が起きない仕組みづくりも起こる前に進めていきたいですね
 (セクハラ研修を受講後に
   「こんなんじゃ、女性社員と会話ができないよ」
  という発言をした社員がセクハラと認定された裁判もあります。
  くれぐれもご注意を)。

「セクハラ認定」怖いっす・・・。
https://00m.in/6DMfU

https://00m.in/lOXj6


自己と対象が「分裂」している状態で、分裂させた一方を過度に誇大視して「理想化」すること。
分裂されたもう一方は「脱価値化」を伴う。
高次の「理想化」は、対象の悪い部分を見ないようにすることで自分の攻撃性を否認し、それに伴う罪悪感を取り去るのに対し、
「原始的理想化」は、対象の悪い部分に破壊されないようにその部分を認識しないようにする。


対象をすべて良いものと捉えられたときには、原始的理想化(primitive idealization)が発生する。
これは対象をスプリッティングし、一方を過度に誇大視して「理想化」することである。
分裂されたもう一方は「脱価値化」を伴う。


「高次の理想化」は、対象の悪い部分を見ないようにすることで自分の攻撃性を否認し、それに伴う罪悪感を取り去るのに対し、
「原始的理想化」は、対象の悪い部分に破壊されないようにその部分を認識しないようにする。


対象をすべて悪いものと捉えられたときには脱価値化(devaluation)が起こる。
理想化していた万能的期待が満たされない時に、直ちに価値のないものとして過小評価すること。
価値を下げる意味としては、期待に応えない相手に対しての報復という目的と、
怒りを向けた相手が後に自分を脅かすであろうと予測されるので、予想される相手のその能力を弱める意味がある。

同じ内容なので、ここで書きます。
「パムのトラブルのきっかけになった人物」がまさにこの行為をしています。

「パムのトラブルのきっかけになった人物」は、ある時期まで、「パム」をおだて続けていたのです。
それが、「パムのトラブル」が発生する前後からは、もう、ケチョンケチョンに豹変しました。



ね?
「理想化と脱価値化」ですよね?



「パム」は無視してそのまま突き進みましたが、「脱価値化」を現実化する為に、ここまでエスカレートするとは予想してませんでした。

https://00m.in/hIEL4


“あなたを引きずりおろそうとする人物”の存在に気づき、人生を台無しにされないよう対処するための『他人を引きずりおろすのに必死な人』が、
2016年9月6日(火)に発売された。

 「オリンピックのロゴがパクリだ」
と世界中から類似品を探してくる人。
女性の出世が気に食わずに根も葉もない噂を流す人。
幸せそうなママ友を、こっそりいじめる人…。
「人の不幸は蜜の味」と言うが、組織の中には「他人をひきずり落とす」ことに人生を賭けている人が一定数いる。
同書は、そんな人に巻き込まれないための「傾向と対策」本だ。

「パム」もその「被害者」なのでしょうかねぇ・・・。




そもそも日本社会では「横並び主義」が広く浸透しており、強烈な嫉妬が生まれやすい土壌がある。
そんな集団心理的な理由と、人間であれば誰しもがもっている攻撃性(シャーデンフロイテ)が相まって、「引きずりおろし」が横行するのだ。

そして実は、あなたの身近の、仲のよい存在の中に「他人を引きずりおろすのに必死な人」がいる可能性が非常に高い。
あなたが同書を読んでいると知ったとたんに豹変し、裏で引きずりおろしが始まるかもしれない。
以下の項目を、自分の周囲の人を思い浮かべながらチェックしてみよう。

>そもそも日本社会では「横並び主義」が広く浸透しており、強烈な嫉妬が生まれやすい土壌がある。
これって、日本社会では、「他人と比較して自己評価する事」が横行しているって事なんでしょう。

>「他人を引きずりおろすのに必死な人」がいる
確かに、必死に「パム」を引きずりおろす方々がいらっしゃいますwww




あなたの周りにいない?

 ・ツイッターで社内のゴシップを拡散
 ・能力を発揮することで嫌がらせを受けるように
 ・出世がかかってくるとなぜか悪評が広まる
 ・親しいと思っていた同僚が悪口を広めていた
 ・自分のミスは認めず、他人のミスに異常に厳しい
 ・客のクレームで降格に
 ・妊娠マークをつけた人に嫌がらせをする

>・能力を発揮することで嫌がらせを受けるように
>・親しいと思っていた同僚が悪口を広めていた
>・自分のミスは認めず、他人のミスに異常に厳しい
「パム」はこれを喰らいました(苦笑)




身近な親しい人ほど注意!
こんな人に気をつけろ!

 ・どんどん依存してくる人は危険
 ・自分を高く評価してくれる人は危険
 ・おだて続けないと機嫌が悪くなる
 ・「どうせ僕なんて……」が口ぐせな人
 ・報われていない、という思いが強すぎる人
 ・自分を卑下してばかりいる人
 ・独りよがりで人の話をまったく聞かない人
 ・「自分は特別」と思い込んで疑わない人
 ・すぐに落ち込む人

 危険な人物が真っ先に思い浮かぶ人は、心理学からの具体的なアドバイスが詰めこまれている5章の「対処法」から読み進めるのがおすすめ。
 引きずりおろしのターゲットにされてからでは遅い。
 組織でうまく生き延びていくためにも、早いうちから対処していくことが大切だ。

>・自分を高く評価してくれる人は危険
>・おだて続けないと機嫌が悪くなる
>・「自分は特別」と思い込んで疑わない人
あ”www
確かに、そうかもですな(爆笑)
https://00m.in/BxERB

https://00m.in/ENUPx


投影と逆で、他者の中にある感情や観念、価値観などを自分のもののように感じたり、受け入れたりすること。
特に他者の好ましい部分を取り入れることが多い。
発達過程においては道徳心や良心の形成に役立つ。
しかし度が過ぎると主体性のなさに繋がったり、他人の業績を自分のことと思い込んで満足する(自我拡大)、自他の区別がつきにくい人間となる。

「パムのトラブルのキーパーソン」の言動にこの「取り入れ」が見受けられます。
 ・「パムのトラブルのきっかけになった人物」の価値観
 ・「パムを15年近くストーキングし続けている50男」の価値観
この双方の「丸写し」であると見える言動が数多くあります。




取り入れ(とりいれ、Introjection、ドイツ語: Introjektion)とは、精神分析学の用語であり複数の意味を持つ。
一般的には、周囲の取り巻く世界の行動、属性、他の断片などを、自身が再現しようとするプロセスと見なされる。
取り入れは、投影の初期段階として記されている。
 防衛機制の一つであり「レベル2、未熟な防衛」に分類される。

「パムのトラブルのきっかけになった人物」は、沸点が低い人物です。
そして、「パムを15年近くストーキングし続けている50男」は、「パム」だけでなく他の人への誹謗中傷も激しい人物です。

しかし、「パムのトラブルのキーパーソン」は、見た目は大人しくて冷静な人物なのです。
その人物が上記の「取り入れ」に基づく言動をしたら、その説得力が高くなります。

「パム」は自分自身の行動/言動で、それらの事が「ウソ」であると示そうとしています。
しかし、説得力がある人が動くと、崩すのに難儀しますね・・・。

https://00m.in/PKx6V


本当に怒ると怖い人の特徴について紹介します。
本当に怒ると怖い人は存在しています。
いつもカリカリしている人が怒ったところで、いつものことだと思えますが、本当に怒ると怖い人が怒ったときはドキドキするものです。
どんな人を怒らせてはいけないのでしょうか。

「パム」はこのタイプなのでしょうか???www
2009年頃までの「パム」は「すぐキレる人」だったでしょう。
その後、自分自身にストレスを溜めない訓練をしています。

が、しかし・・・、2013年から「パムのトラブル」が発生しました。




優しい人ほど怒ると怖いというのを聞いたことがありませんか?
 優しい人はいつも優しいから、そもそも怒ることなんてないよ
と思う人もいるでしょう。
しかし、優しい人でも怒ることはあります。

そして、怒るなんて想像していなかったということもあるため、
 「怒ったらマジで怖い!」
と人に思わせる力があるのです。
優しい人ほど怒ると怖いのは、あながち間違っていません。

怒ると本当に怖い人の特徴などをチェックして、
 「この人は怒らせないほうがいいのでは?」
というのを学んでいきましょう!

2009年頃までの「パム」は「すぐキレる人」だったと仮定しましょう。
すると、その印象が強い人も一定数存在していると思います。

しかし、それ以降、「パム」は「スルースキル」の訓練を詰んでます。

そうすると、「パムのトラブル」の過程で、
 「パムを怒らせよう」
と、躍起になる人が出てきたと考える事もできます。




本当に怒ると怖い人の心理

怒ると本当に怖い人の心理について紹介します。
怒ると本当に怖い人は、怒ったときどんな心理になっているのでしょうか。

普段から怒っている人は、
 「イライラする…。」
などのような心理が駆け巡っているでしょう。
しかし、普段は怒らない人が怒ったときというのは、その人の中でどんな気持ちが動いているときなのか気になるものです。

一体、何を考えているのかについて見ていきましょう。

2009年以降、「パム」が「自分がイライラするタイミング」について考察した結果、
 ・正当な怒り
 ・不当な怒り
の双方がある事を自覚しました。

そして、
 ・「正当な怒り」を感じた後の対処法と線引き
を自分自身で研究し続けています。




我慢の限界…

怒ると本当に怖い人の心理には、我慢の限界というものがあります。
つまりは、怒るとこまでくるのに、しっかりと我慢をしていたということです。
この我慢を超えてきたために怒っているのです。

我慢の限界と思って怒っているということは、自分が今どんな状況にいるのかという冷静さも兼ね備えていることでしょう。

怒ると本当に怖い人の心理にある、我慢の限界というものは、実はとても怖いものでもあるのです。

「パム」が「怒られる」事をされて困るのが、この「我慢の限界」です。
「パムのトラブル」は、「全体を通じての唯一の当事者」である「パム」しか把握できない事も数多くあります。

すると、それを把握できない人は、この「我慢の限界」を「パム」にぶつけてしまう事態もあったのです。




悲しい

怒ると本当に怖い人の心理には、悲しいというものがあります。
怒ると本当に怖い人というのは、普段は怒ることがないので、怒ったときの悲しさとか辛さというものを滅多に味わうことがありません。

しかし、怒ったときに、イライラするというよりも、どこか悲しさとかやるせない心理のほうが強くなってしまうのです。
この心理を味わうというのは、怒った本人が1番辛いというものもあるでしょう。

「パムのトラブル」を見て悲しい思いを抱いている方も多いでしょう。
「パム」は???
さぁ???

「敢えて悪役になっている」状態ですので、「ノーコメント」にしますwww




絶対に許せない

怒ると本当に怖い人の心理には、絶対に許せないというものもあります。
絶対に許すことができないと思ったから、そもそも怒っているのでしょう。

そのため、怒ったときの本気度もかなりのものがあるのです。
怒ると本当に怖い人の絶対に許せないという心理こそが、怖いものでもあるのです。

「パム」の怒りも現在ではこのレベルに近いです。
そりゃあ、職場に持ち込まれたり、警察署に出頭する羽目になったり、すると・・・、ね。




怒ると怖い人の特徴【見た目編】

怒ると怖い人の見た目の特徴について紹介します。
怒ると怖い人を見極めることはできるのでしょうか。
怒ると怖い人はどんな見た目をしているのか探っていきましょう!

実は、
 「え?意外!」
と思う人が怒ると怖い人である可能性がとても高いのです。

さて、どんな人でしょ?www




いつも笑顔で柔らかい

怒ると怖い人の見た目の特徴には、いつも笑顔で柔らかいというものがあります。
いつも笑顔で柔らかいということは、怒るところが想像できないということでもあります。

どんな人にも平等に接し、心の波が一定なので穏やかでいつもニコニコしているのです。
この柔らかさがあるからこそ、関わった人に癒しを与えるようなところも持っているのです。

あなたの周りに、全く怒らないようないつも笑顔の人がいませんか?
もしかしたら、本気で怒ったら手がつけられないタイプだという可能性があります。


親しみやすそうな雰囲気がある

怒ると怖い人の見た目の特徴には、親しみやすそうな雰囲気があるというものがあります。
親しみやすそうな雰囲気がある人は、怒るところが全くもって想像できない人でもあるでしょう。

オーラが親しみやすいので、そのオーラは優しくふわふわしたものなのです。
怒る人のオーラは、強くてギスギスしているので、親しみやすさとはほど遠いものがあります。

親しみやすい雰囲気がある人の周りには、いつも人が大勢います。
だからこそ、怒るところがより分からないのですが、怒ったときは本気で怖いのです。

甘えすぎは禁物だって事ですね。
「パム」も「パムのトラブル」に関して、これを学びました。




表情がない人も

怒ると怖い人の見た目の特徴には、表情がないというものもあります。
 表情がないとはどうゆうことだ?
と思うでしょうが、普段から喜怒哀楽のどれをも出さないということです。

そのため、笑うことも喜ぶことも想像できません。
怒ることも泣くところも想像できないのです。
見た目からして、ある一定の場所から感情が動かないような雰囲気を持っているため、怒ると周りがビックリします。

ただごとではないと思うほどの怖さを与えるのです。

ああ、確かにそうですね。
無表情な人がキレた場面は、その迫力が違います。

なお、「パム」が暴言を吐かれた場合に黙っている時は、「パム」は内心でその人物をバカにしてます。




怒ると怖い人の特徴【性格・行動編】

怒ると怖い人の性格や行動の特徴について紹介します。
怒ると怖い人の性格や行動の特徴と聞いて、思い浮かぶものがあるでしょうか。

怒ると怖い人は、一体どんな性格をしていて、どんな行動をすることが多いのかについて見ていきましょう。

こっちもご注目!




とても優しい性格

怒ると怖い人の性格の特徴には、とても優しいというものがあります。
普段は信じられないほどの優しさを持っているのです。
誰もが
 「ここは怒るでしょ!」
というポイントでも怒ったりしません。

 優しすぎて、天使ではないのか?
と思われることが多いでしょう。
誰もが認めるような優しさを持っているので、癒し系担当になることも多いはずです。

怒ると怖い人の性格の特徴に必ず挙げられるのが優しいというものがあるので、優しいというのは基本の性格だという可能性もあります。

温厚な人ほど、キレると恐ろしい事態になります。
 ・「パム」は腰が低い
と指摘された事が、何度もありましたけど、「パム」はどうでしょ?www




人をサポートする役割

怒ると怖い人の性格の特徴には、人をサポートする役割をしているというものがあります。
自分が自分がと自分のことばかり考えていたり、自分ばかりが前に出しゃばったりすることがありません。

どちらかというと、人を支えて、人の役に立つようなことをするタイプです。
縁の下の力持ちのような性格をしているでしょう。

自己主張が強いほうではないので、余計に怒ったら怖いのです。

プログラマ廃業後に困ったのが、「パムを支えてくれている方々への対応」でした。
なにせ、収入が激減したので、「パム」からは何もできなくなったのです・・・。

大変、申し訳ございませんでした。




常に冷静

怒ると怖い人の性格の特徴には、常に冷静というものがあります。
いつも冷静な性格をしているので、怒ったときにもその冷静さが失われません。
そこが怖いのです。

冷静に坦々と相手に問いかけたり、冷静に自分の思っていることや、相手が間違えていることを述べていくので、
怒られているほうは何も言い返せないのです。

静かではありますが、怒ると怖い存在であることには違いありません。

「パムのトラブル相手」の中にこのタイプがいました。
意表をつく返答が来たりとかして、口頭でのやり取りに難儀していました。

このタイプと対峙すると、実に手を焼きますよ。




我慢強さがある

怒ると怖い人の性格の特徴には、我慢強さがあるというものがあります。
怒る沸点がかなり高いのですが、そこまでに色んな我慢もしています。

人よりも我慢強い分、人よりも怒る回数は少ないのですが、我慢しただけあって怒ったときの迫力が凄いものになっているのです。

昨年の春頃に、「パム」が着火した「炎上」を覚えておりますでしょうか?
今の「パム」は「スルースキル」があります。
そして、臨界点を超えたらああなるのです。

そういや、今の「民事訴訟」もその一環ですね。




実はプライドが高い

怒ると怖い人の性格の特徴には、実はプライドが高いというものがあります。
怒ると怖い人の中には、プライドがとても高くて、普段は怒らなくてもプライドを傷つけられたときにかなりの勢いで怒る人がいるのです。

プライドで怒るということは、負けず嫌いであるということもできます。

「パム」は、「くだらないプライド」は全て捨ててます。
では、「正当なプライド」は???
「ノーコメント」と致しますwww




怒らせてはいけない人の特徴とは?

怒らせてはいけない人の特徴について紹介します。
どんな人を怒らせると怖い思いをしてしまうのか分かっておきましょう。

怒らせてはいけない人を怒らせてしまうと困るのは自分なのです。

これも必見!




頭の回転が早い人

怒らせてはいけない人の特徴には、頭の回転が早い人というものがあります。
頭の回転が早い人を怒らせてしまうと、絶対に適いません。

どんどん追い詰められてしまうだけです。
頭の回転が早い人は、味方につけておきたいので、怒らせて敵に回してはいけないのです。

「パム」が「プログラマ」をしていた時、誰からの指導も無い状況下で自分の判断で任務を遂行する場面に何度も直面していました。
この時に培った能力が、
 ・インターネットで調査する能力
だったのです。

この能力が、「パムのトラブル」の対応で、非常に役立っております。




優しくて心が広い人

怒らせてはいけない人の特徴には、優しくて心が広い人というものもあります。
優しくて心が広い人は滅多なことで怒りません。

100人中99人が怒ったところを見たことがないのではないでしょうか。
そんな人を怒らせるということは、かなりのことをしたということになります。

下手したら、誰も自分の味方になってくれないということも考えられるでしょう。
絶対に怒らせたくない相手なのです。

この手のタイプの方々も、「パムのトラブル」に巻き込まれています。
大変、ご迷惑をおかけしております。




プライドが高い人

怒らせてはいけない人の特徴には、プライドが高い人もいます。
プライドが高い人は、一度怒るとずっと怒っているのでめんどくさいところがあるでしょう。

できるだけ、怒らせないようにして、プライドを傷つけないようにしたほうがいい存在です。
このタイプの人は、怒ったら怖いところにプラスして、めんどくささがあるからこそ怒らせないほうがいいのです。

う”・・・、覚えがありすぎます。
大変、申し訳ありませんでした!
※「パムのトラブル」とは無関係な話です。



<参考>
○冷静に決断し怒ることがポイント あとで悔やまないための上手なキレ方 --ライブドアニュース--
https://00m.in/R5HC3

■本気で怒るときほど理詰めで

私のように怒るべきタイミングで素直に怒ることができる人はともかく、
なかなか怒ることができず、怒りの感情を溜め込んでしまう人は、一体どうすればよいのだろうか。

「後から来る怒り」のジレンマから抜け出し、その場で怒りを爆発させるには、ちょっとしたコツがある。
それは
 「本気で怒るときほど感情的にならない」
ということだ。
逆説的に聞こえるかもしれないが、怒るときは「とにかく理詰めで」ということに尽きる。

怒るかどうかを判断する際に重要なのは、以下のポイントである。
4つあれば十分だ。
そのうえで
 「よし、いまから怒りを噴出させてやる」
と冷静に決断し、激怒する。

 【1】怒るに値する酷い仕打ちをこれまでに受け続けてきた。証拠もある。
 【2】自分がここで激怒しても、共通の知人は自分に分があることをわかってくれる。
 【3】自分は滅多なことでは怒らない人間であることを、共通の知人は知っている。
 【4】目の前にいるこの人間と縁が切れても生活に支障はない。
 【5】共通の知人は、この人物に横暴な面やパワハラ気質があることを知っている。
 【6】この人物とこれからも付き合うことこそ、ストレスの元凶になると判断できる。

「パムのトラブル」で「パム」が対応する前に検討した結果、【1】【4】【6】の3項目が該当しておりました。
そこで、「パム」が行動に移したのです。
その結果、他の項目も明るみに出るだろうと言う予測も立ててます。



○すぐキレる人に共通する10の特徴と対処法 --TABI LABO--
https://00m.in/yADfN

1.驚くほどすぐに熱しやすく冷めやすい
2.プライドが高いのでメンツを保とうとする
3.とにかく自分がかわいいナルシスト
4.自分の考えが常に正しいと思っている
5.事前に報告や相談をすることを求める
6.少しでも自分に不利益なことが許せない
7.ふつうは気づかない細かなことが気になる
8.まわりの人からの評価が気になる
9.強そうに見えても意外に実は小心者
10.怒ることで自分の立場をつくりたい