2019/05/23 【暴露】「取り入れの防衛機制」への対応 | パムのてきとーブログ

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投影と逆で、他者の中にある感情や観念、価値観などを自分のもののように感じたり、受け入れたりすること。
特に他者の好ましい部分を取り入れることが多い。
発達過程においては道徳心や良心の形成に役立つ。
しかし度が過ぎると主体性のなさに繋がったり、他人の業績を自分のことと思い込んで満足する(自我拡大)、自他の区別がつきにくい人間となる。

「パムのトラブルのキーパーソン」の言動にこの「取り入れ」が見受けられます。
 ・「パムのトラブルのきっかけになった人物」の価値観
 ・「パムを15年近くストーキングし続けている50男」の価値観
この双方の「丸写し」であると見える言動が数多くあります。




取り入れ(とりいれ、Introjection、ドイツ語: Introjektion)とは、精神分析学の用語であり複数の意味を持つ。
一般的には、周囲の取り巻く世界の行動、属性、他の断片などを、自身が再現しようとするプロセスと見なされる。
取り入れは、投影の初期段階として記されている。
 防衛機制の一つであり「レベル2、未熟な防衛」に分類される。

「パムのトラブルのきっかけになった人物」は、沸点が低い人物です。
そして、「パムを15年近くストーキングし続けている50男」は、「パム」だけでなく他の人への誹謗中傷も激しい人物です。

しかし、「パムのトラブルのキーパーソン」は、見た目は大人しくて冷静な人物なのです。
その人物が上記の「取り入れ」に基づく言動をしたら、その説得力が高くなります。

「パム」は自分自身の行動/言動で、それらの事が「ウソ」であると示そうとしています。
しかし、説得力がある人が動くと、崩すのに難儀しますね・・・。