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「パム」は「アダルトチルドレン」ではありますが、
これからの「パム」のコメントを「斜め上方向」からの「裏読み」で読んでください。
「
アダルトチルドレンの回復とは
アダルトチルドレンの回復とは、大まかに言うと…
たとえば、アダルトチルドレンの方は自分について誤解しています。
●自分のことを
『無力な自分』、
『ダメな自分』
と思い込み自分に自信を無くしています。
アダルトチルドレンのみなさんは、この思いに苦しめられ、回復を難しくしています。
」
しかし、「自分の真実を直視する勇気が無い人」は、成人してから様々な問題行為を引き起こします。
「
アダルトチルドレンからの回復は
この間違った自己イメージが
「ありのままの自分でOKなんだ」
「私はOKだ」
に変わって行くことです。
」
「
「
★トラウマは、
その出来事自体が今も自分を苦しめる、
というより
「それをどう解釈したか」
が残っているのです。
」
↓
「
それが自分についての誤解です。
「自分はダメな人間だ…」
「無力な自分・・・」
」
↓
「
アダルトチルドレンからの回復とは、
この思い込みが変わっていくということです。
」
」
「パムのトラブル」のポイントは、実は、
・「パム」の「言動/行為/反撃/(相手側から見て)嫌がらせ」が今も、
「パムのトラブルのきっかけになった人物」・「パムを15年近くストーキングしている男性」を苦しめる。
のではなく、
・「パム」の「言動/行為/反撃/(相手側から見て)嫌がらせ」を、
「パムのトラブルのきっかけになった人物」・「パムを15年近くストーキングしている男性」が、どう解釈したか?
なのです。
「
●それには、まず、
「人が怖い」、
「怒られるのが怖い」
「コミュニケーションが苦手」
なのはどうしてなんだろう?
私に何が起きていたの?
など
・家族のコミュニケーションの在り方や
・家族の関わりを理解していきます。
・機能不全があるなら、それも理解していきます。
すると、
今の生きにくさは、親との関係に由来するのだ!
自分は、ダメじゃなかったんだ“しつけ”と言っても、叩くのは行き過ぎてたんだ!
怖かったり、いやだったと思ってよかったんだ!
「これがAC(アダルトチルドレン)って言うことなのか!」
と、AC自覚が持てるようになってきます。
」
「一般的なトラブル」の場合は、「注意/確認/叱責」などをして「トラブル相手」と直接対峙します。
しかし、「パムのトラブル」の場合は、そのような行為がありませんでした。
はて?
何故でしょうか???
「
★ こういうことがあったから、こういう考え方になっちゃったんだ!
と、理解して、受け入れていきます。
「
☆ 『 機能不全、あるいはマルトリートメント(不適切な養育)のある家族、環境の中で育ってきたことで、
物の見え方や感じ方、捉え方に歪みが生じて(認知の歪み)、苦しい生き方の癖ができちゃったんだ・・・
自分の考えを持っていいんだ!』
と分かってくると、
」
↓
「
『自分は力があったんだ!
こんな大変な日々を、それでも生き抜いてきたんだ!
ダメじゃなかったんだ!』・・・
と、
」
↓
「
自分に対する見方が変わっていきます
自分への誤解が解けてきます。
」
☆そして、自分の人生ストーリー(自分史)が変わってきます。
」
「パムのトラブル」の場合、困った事に、
「パムのトラブルのきっかけになった人物」・「パムを15年近くストーキングしている男性」、
更に、「パムを15年近くストーキングしている男性」の妻である「暴言が酷い精神科医」が、実力行使に出たんですよね。
そして、「パム」も「反撃/忠告/警告」として実力行使に出ています。
すると、「真の全体像」を把握できても引き下がれません・・・・・・。
「
●これらに気づくためには
ACのための認知行動療法、
マインドフルネス
などを活用して自分や家族を見直していきます。
「
そして、トラウマの傷みからの回復に取り組みます
」
↓
「
そして、
健全な認知(感じ方、考え方)
を再構築し、
健全なコミュニケーション、健全な人づき合い
を学んでいきます。
」
↓
「
この、自分の生きにくさを紐解いていくこと、
そして、その1つ1つに向き合って、取り組んでいくのが「癒し」です。
」
オフィスTヒーリングセンターでは、この一連の癒しを、
個人セッション(カウンセリング)、グループセラピー、清里ワーク
などを通して行っております。
」
「パム」も「認知行動療法」を受けていました。
何回も書いてますが、「パムのトラブル」勃発時には、
「パム」は一切、「パムのトラブルのきっかけになった人物」を憎んでいません。
そして、「パムを15年近くストーキングしている男性」に対しても、
「憎悪」も「嫌悪」も「恐れ」もありませんでした。
「
アダルトチルドレンの回復、もう1つの大事なプロセス
家族トラウマからの回復 ~癒しのプロセス~
第1ステージ・・・安全な場の確保
第2ステージ・・・グリーフ(嘆き)
第3ステージ・・・人生のスキルを学ぶ/健全な人間関係を作る
この3つのステージを行きつ戻りつ、螺旋階段を上るように歩みを進めていきます。
」
「パムのトラブル相手」は「自分へのウソ」をつき続け、
・自分(「パムのトラブル相手」)は完璧!
・自分(「パムのトラブル相手」)が生き難いのは、「パム」のせい!
と、考えているでしょう。
実際に手を下した、
・「パムのトラブルのきっかけになった人物」
・「パムを15年近くストーキングしている男性」
・「暴言が酷い精神科医」
の皆さんに質問です。
「パム」はどのように「責任」をとればよろしいのでしょうか?
「
第1ステージ :安全な場の確保
」
「
①~自分の居場所をつくろう~
AC(アダルトチルドレン)の方々は、人生最初の愛着関係を築くところで傷ついています。
ですから、無意識のうちに自分を守ろうとする防衛反応が出てしまいます。
常にストレスの中にいますから、
「闘争?か逃走?または固まる」
で脳が反応しています。
それで、対人関係もスムーズにいかないのです。
そしてAC(アダルトチルドレン)の人たちは、
育ってくる中で自分が落ち着いて「自分」でいられる場所を持てなかった人たちです。
そのため、特に初めての場所や初対面の人に対する緊張感が高いのです。
☆人は、安全感、安心感を得て初めて、本当の自分の感情を感じ表現することができるようになります。
ですから、何よりもまず、安全な場の確保から始めてみてください。
☆セラピストを探すときも、
「この人なら話しやすいな」
と思える人を選んでください。
ACの方は、つい「いい子」をやってしまうので、
「1回会ってしまったから、続けなきゃ」
などと気を使い過ぎる必要はありません。
自分にとって話しやすい、分かってくれそうなセラピストを見つけたら、じっくり信頼関係を築いていきましょう。
本当の信頼関係を築いていくのも、1年半かかると言われています。
ですから、焦らず進んでください。
」
(ノーコメント)
「
②~感情を取り戻す~
家族トラウマを生き延びて大人になったACアダルトチルドレンたちは、
生き延びてくる過程で
「感じる」という感覚と、それをありのままに表現するという自由
を犠牲にしてきました。
☆ありのままに自分を表現するとは、心配したり、臆したりせず、自分の思ったことを表現することをさします。
成長する過程で、感じる力や自由な表現を失ってきた
ということは、
自分自身の言葉を持たないという生き方をしてきた
ということです。
つまり、
他の誰かに属していないと生きられない
ということです。
まるで
エコー(こだま)のように誰かがヤッホーと言ってくれないと自分からは何も発することができない
のです。
それは、すなわち
自分自身を押し殺して、人の意向によって自分のとるべき態度を決める
と言うことになります。
☆ACの方の中には、
「余計なことは言わない方がいい」
と思っている方も多いのです。
確かに
その方が、叩かれたり、怒鳴られたりしない
と考えてのことです。
実際
その方が安全だった
ということです。
しかし、それこそが傷みです。
そうすると常に人の顔色を気にしてその人の欲求を読み取らなくてはいけません。
その欲求を読み取れなければ、孤立してしまいます。
だからいつもお母さんの顔色を読み取ろうと必死でしたね。
しかしそのために、自分が感じること、自分が言いたいことに気づかなくなったのです。
そのために、対人関係、コミュニケーションに支障が出てしまったのです。
だからこそ、まず感じる力を取り戻していくことが大切です。
☆ある方は、グループセラピーに通い始めて1年近くたった頃
「初めて自分が今、緊張していることが分かるようになった」
と言われました。
「緊張しなくなった」
ではなく、1年してようやく緊張していることに気づいたのです!!
ACの方はそのくらい、
「自分の中で起きていること」
に気づけなかったりします。
気づいているつもりでも本当は
自分を「感じていない」
のです。
これは、苦しいはずです・・・
「こう感じるべき」
「そんなこと思ってはいけない」
と思ってきたものが、
「リアルに感じても大丈夫」、
「ここに居てもいいのだ」
と思えてきたら、それが本当の安心感です。
」
「パムのトラブルのきっかけになった人物」は、
・「パムのトラブルのきっかけになった人物」は「パム」に憎まれていた!
と言う理由で、「パム」への攻撃を開始しました。
> 成長する過程で、感じる力や自由な表現を失ってきた
>ということは、
> 自分自身の言葉を持たないという生き方をしてきた
>ということです。
この一節を踏まえてみましょう。
・「パムのトラブルのきっかけになった人物」は「パム」を憎んでいた!
が「真実」ではないでしょうか?
と、言う事は、「パムのトラブル」の「発端」部分は、
・「パムのトラブルのきっかけになった人物」による「『パム』憎し!」の大暴走
による大暴れだったって事になりまs。
「
第2ステージ :グリーフワーク(嘆きの仕事)
」
「
① ~重荷を下ろす~
安全な場を確保したら、
「自分に何が起きていたか」
を知っていきます。
自分の家族を客観的な目で眺めて見るのです。
自分のトラウマを認識し、それを受け入れていく段階です。
「自分の生きづらさは、機能不全な家族に育ったことによるものだった・・・」
「自分は悪くなかった・・・」、
性格が悪いから、
努力が足りないから
と自分を責めてきたけれど、
「自分に責任はなかった・・・」
「自分はACだったのだ…」
とAC自覚をもつことで、背負い続けてきた重荷を下ろすことができます。
そして、
自分を縛っていたもの、トラウマの影響により、
自分はどんな「生きづらさ」を持ってしまったのかということを知り、
「失われた自分の過去を、あるいは得られるはずのものが得られなかったこと」
を嘆いていくのです。
この時、私たちは以下のようなプロセスをたどります。
否認 → 嘆き → 怒り → うつ → 受容
多くの方が、
自分の育った家庭、環境が機能不全だと気づいていない
ことがあります。
機能不全があまりにもいつもの日常なので、それが虐待なのだと気づかないこともあります。
ですからその否認の壁を打ち破り、それを受け入れていきます。
自分の生まれ育った家庭が、思っていたほどには良いものではなかった
と受け入れていくのは、つらいことかもしれません。
ですから、受け入れる悲しみがやってきます。
その痛みを嘆きます。
☆いっぱい涙を流すときです。
嘆いた後は「怒り」が出てきます。
今まで理不尽な扱いを受けて生きてきた
わけですから、これは当然のことです。
ここでしっかり嘆かないと怒りが出てこないし…、
しっかり怒りを感じないと、お腹の底でくすぶって、
それが恨み、つらみとなっていくことがあります・・・。
ですから、この時期は自分の感情にしっかりと向き合う必要があります。
激しい怒りを感じるときはエネルギーもたくさん使います。
ですからそのあと少しボーッとした無気力な状態が訪れます。
これは2~3日で収まります。
長い場合でも2~3週間で回復してきます。
☆ACからの回復とは、
過去のトラウマの記憶が、現在とこれからの人生に統合されるプロセス
を言うのです。
つまり、バラバラだったり、つぎはぎだったりして断片化していた過去が、
一つのまとまりを持った人生のストーリーとなっていくプロセスです。
そのためには、
トラウマの記憶、エピソード、つらい感情や感覚
を思い出して、「語る」必要があるのです。
それは激しい怒りや悲しみをもたらす作業でもありますが、
癒しにおいて乗り越えるべきステップでもあります。
☆ACの方は、機能不全な家族の中で親を当てにできず、守ってくれる人もいないような環境で生きてきています。
ですからこのような癒しさえも、一人で頑張らなければいけないと思ってしまいます。
しかし、セラピストは常にあなたの味方です。
そして癒しのプロセスを共に歩いて行きます。
ですから心配せずに、十分感情を味わい、涙を流しましょう。
」
「パムのトラブル」に置き換えましょう。
「パム」は常々、
・「パムのトラブルのキーパーソン」が「真の黒幕」である
と発言しています。
実際に手を下した、
・「パムのトラブルのきっかけになった人物」
・「パムを15年近くストーキングしている男性」
の皆さんに質問です。
「パムのトラブルのきっかけになった人物」は「2010年8月」と比較して、
「パムを15年近くストーキングしている男性」「暴言が酷い精神科医」のご夫妻は「2013年9月」と比較して、
「2019年8月」時点で、【失った大切な「人物/モノ/居場所/収入源/信用」】はどれだけあるのでしょうか?
「
② ~トラウマを精算する~
心の中にあった
「言えなかった言葉」
「思い」
を言葉にしていきます。
それも、深い深いところに押し込めてしまった
「本当の気持ち」
です。
☆例えばある方は、
無視をする母親に、本当に望んでいたのは、
愛されたいとか、
ギュッと抱きしめて欲しいとか
そういう事じゃなかった。
「たとえネガティブな反応であっても、とにかく何か反応してほしかった!」
という言葉でした。
それを言葉にできると、心がス~っと軽くなっていきます。
その思いが人生のいたるところでくすぶって、悪さをするのです。
それは、
反応してくれない人にばかり関わろうとしてしまったりというような、
あえて傷つくようなことになって人生を難しくしていた
のです。
(これが共依存です)
そういう“モヤモヤ”や“つっかかり”がなくなって生きやすくなっていくのです。
」
「パムのトラブル」で考えましょう。
恐らく、「パム」が無意識のうちに、
・「パムのトラブルのきっかけになった人物」
・「パムを15年近くストーキングしている男性」
この両者の「トラウマ」「嫉妬心」「恐怖心」を刺激したのだろうと推測しています。
そこで、
・「パムのトラブルのきっかけになった人物」
・「パムを15年近くストーキングしている男性」
に質問です。
①「パム」のどこが羨ましかったのでしょうか?
②「パム」の何を見て落ち込んだのでしょうか?
③「パム」のどこが怖かったのでしょうか?
「
第3ステージ :人生のスキルを学ぶ/健全な人間関係を作る
再誕生した自分の新しい人生、新しい人間関係を作っていくプロセスです。
機能不全な家族・環境の中で学んでしまった、
生きにくさを作り出す考え方や感じ方(例えば、白黒思考や完全主義)を、
認知行動療法などを使って、もっと楽なものに変えていきます。
☆子どもは大人が思う以上に周りの空気を良く理解しているものです。
お母さんの顔色を読みとる天才です。
例えば、すぐに人の悪口を言う母親ならば、
子どもは
「人は陰で、悪口を言うもの」
と学びます。
だから人が怖くなってしまうのです。
そして母親が何を嫌い、イヤがるのかを理解して、自分はそうならないようにと努力するのです。
そのようにして不健全な形を学んできました。
ACの方々には、健全なモデルがなかったということです。
だから健全さを知らなかったのです。
しかし大人になったいま、健全さを分かっていけば、健全な人生を作っていくことができるのです。
よくグループセラピーの場で「大人の対応」と皆さんがおっしゃるように、
大人として、社会人として、親として、
どう言えばいいのか、どう振る舞えばいいのか、どう考えればいいのか
と話合い、さらにロールプレイで練習します。
そうやって覚えていけるのです。
●ここで、磨きたいのは、
健全な 自尊心
コミュニケーション
考え方
ものの捉え方
そして、
体の中にいること
自分を大切にすること
です。
そして学んだことや体験したことを実行し、実際に行動・言動を変えていくのです。
「穏やかさ」
「健全さ」
に慣れていくにも時間は必要です。
焦らずに、進んでください。
健全さとは、
“全てにおいて正しい”
とか
“常にポジティブ思考”
ということではなく、
“人として人を叩いてはいけない”
と言う考えを持てることや、
その場に適した考え方を持てる
というようなことです。
」
(ノーコメントwww)
「
●アダルトチルドレンの回復
まとめると・・・
癒しの第1歩
AC(アダルトチルドレン)を理解する・トラウマを理解する
自分に何が起きていたのか、インナーチャイルドはなぜ傷ついたのかを理解する
トラウマを明らかにする
自分を縛っていたもの、役割(人間関係のポジション)を知る。
トラウマの影響によって、自分はどんな人になったのか?
こころの傷を癒す
グリーフ(嘆く)ワーク
トラウマの癒し
心の傷み(いたみ)を言葉にして、トラウマを清算する
トラウマの記憶に振り回されないようになる
感情のコントロールができるようになる
新しい自分・新しい人間関係を築く
共依存関係(不健全な関係)を解消し、新しい人生のスキル
(コミュニケーション、心を開いて人づき合いをすること、
さらに、自分を大切にすること、)などを学びます。
そして、健全な人間関係を持てるように努力する
穏やかさに慣れる時間
そのままの自分を生き始める
相手を赦す
できれば、トラウマを与えた相手を赦す。
(赦すことを目的とはしませんが、自分の中に怒りや憎しみを抱えて生きるのは苦しいことと考えます)
スピリチュアリティ(自分や他者を大切にする)の高まり
学んだことを実行し、実際に行動・言動を変えてゆく
●アダルトチルドレンの癒し(回復)は、「育ちなおし」。
アダルトチルドレンの皆さんが抱えているその傷みは、家族内で受けてきたトラウマからくる傷みです。
ですから、アダルトチルドレンの苦しさからの回復にはある程度時間が必要です。
焦らずに、あきらめず、じっくりと取り組むことをお勧めいたします。
自分への誤解(間違った自己イメージ)から解放されて、ありのままの自分を受け入れられたとき、
「私はOKだ」
を持てるようになり、心の安らぎとご自分の大いなる可能性を見出すことができるでしょう。
」
「アダルトチルドレン」の中には、
「毒親への怒り」が「激怒状態」のリミットが外れてしまい、
毎日、延々と「毒親への恨み辛み」を「酔った勢い」だとかの力を借りて、当り散らし続ける人もいます。
そして、その「毒親への怒り」による「心理的暴走状態」で制御不能になってしまうのです。
「成人」したら、「毒親」にこだわり続けて、「毒親」を呪ったところで何も解決できません。
「一人の成人」として、「自立」の道を歩むだけです。
さて、
・「パムのトラブルのきっかけになった人物」
・「パムを15年近くストーキングしている男性」
の皆さんに質問です。
「パムに拘り続ける」・「パムに怒る」事で何か解決できましたか?