2019/08/10 【コミュニケーション】モビング考察 | パムのてきとーブログ

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1.モビングの意義
  モビングとは、ターゲットを職場から排除するために行われる一連の嫌がらせを言います。
  
  集団ストーカーの被害者は、盗聴・盗撮,住居侵入などの様々な被害を受けます。
  しかし、モビングは、これらの被害を遥かに上回るダメージを被害者に与えます。
  
  職場は、生活の糧を得る場であるとともに、生きがい・自尊心を感じる場でもあります。
  その職場での活動を妨害するモビングは、被害者に多大な精神的・経済的ダメージを与えます。
  
  求職活動の行き詰まりを苦に自殺する人もいることを考えれば、
  モビングは被害者の生命に危険を及ぼす行為であると言っても過言ではありません。

これは「職場」の例ですが、「手口の応用」をすれば「趣味活動関係」でも可能だと思います。
「職場の『モビング』」は「パワハラ」と言っても良いです。


2.モビングの特徴
  ①会社ぐるみで行われ、会社の指揮命令系統に従って実行される。
  
  ②立証困難な嫌がらせを積み重ねることで、ターゲットを自主退職に追い込む(解雇の形式を採らない)。
  
  ③嫌がらせ被害の訴えを妄想にすり替える。
  
  ④精神科医と結託し、ターゲットに対して精神障害の烙印を押してもらい、モビングを隠蔽する。
   集団ストーカー組織が、会社の一部の人間にのみ嫌がらせを依頼しても、効果は望めません。
   この場合、被害者が正確な被害報告をすれば、嫌がらせ実行犯は会社からの処分を受けることになるからです。
   そこで、集団ストーカー組織は、会社の上層部に圧力を掛け、会社ぐるみでの嫌がらせをさせます。
   これなら、被害者の訴えを会社ぐるみで握り潰すことができるからです。

「パムのトラブル」と照らし合わせて考えてみましょう。
>①会社ぐるみで行われ、会社の指揮命令系統に従って実行される。
   「パムのトラブル」は「職場」「ライブ活動関係者」双方が関係しております。
   と言う事は、字面通りのこの項目には当てはまりません。
   
   しかし、
    「『パム』『職場』『ライブ活動関係者』の『三者』と関係がある人物が、
     『パムのトラブル』がエスカレートする状況を作っていく。」
   だとすれば、如何でしょうか?
   ずばり、「パムのトラブルのキーパーソン」の事を指して言っております。

   「パムのトラブルのキーパーソン」は「指示」も「命令」もしていません。
   ただ単に、「パムのトラブル」が「エスカレート」する状況を作っていったのです。

>②立証困難な嫌がらせを積み重ねることで、ターゲットを自主退職に追い込む(解雇の形式を採らない)。
   「パムのトラブル」の特徴の一つに挙げられるのは、「パムのトラブルのキーパーソン」が何も手を下していない事です。
   「実行犯」になっているのは、
     ・「パムのトラブル」の中でのトラブル相手
        「パムのトラブルのきっかけとなった人物」
        「パムを15年近くストーキングしている50代男性」
        「暴言が酷い精神科医」
     ・その他、「職場」「ライブ活動関係者」で「パム」とトラブルになった方々
   なのです。
   すると、それぞれの「行為」は「立証困難」ではありません。
   しかし、「パムのトラブルのキーパーソン」の関与については「立証困難」なのです。

>③嫌がらせ被害の訴えを妄想にすり替える。
   「パム」の場合、本当に「精神科」に「通院」していますからねぇ・・・。
    ・「パム」は「精神科」に通院していて、「覚醒剤(コンサータ)」を飲んでいるから、
     「パム」が言う事は「パムの被害妄想」だ!
   とされて、マトモに取り合ってくれませんでした。

>④精神科医と結託し、ターゲットに対して精神障害の烙印を押してもらい、モビングを隠蔽する。
   その前に、「パム」は「精神科」に通院しています。
   むしろ、「パムを15年近くストーキングしている50代男性」・「暴言が酷い精神科医」から、
   「パムの主治医」について中傷されています。


3.モビングの具体的手口
  ①風評工作
    ターゲットの悪評を流します。
    この悪評を真に受け、積極的にモビングに加担する従業員が出てくることもあります。
  
  ②仄めかし
    従業員が、風評工作によって吹き込まれた個人情報や盗聴・盗撮によって得られた個人情報をターゲットに仄めかします。
  
  ③ノイズ・キャンペーン
    キーボードを叩く音や咳払いなどを、執拗にターゲットに聞かせます。
  
  ④マインド・トリック
    ターゲットの備品を移動させます。
    いったん盗んで、後日別の場所に置いておきます。
    自然に消耗したように装って、器物損壊します。
  
  ⑤ミスの捏造
    ターゲットが提出した書類の一部を抜き取ったり、ターゲットが管理している在庫の一部を隠したりして、
    仕事上のミスを捏造します。
  
  ⑥トラブルの捏造
    会社と通謀した顧客が、難解なクレームをつけたり、ドタキャンしたりします。

  #これらは、モビング手口の一部です。
   いずれも、ターゲットが被害を訴えても、ターゲットの妄想にすり替えることができる手口です。
   これらの攻撃を本格的に行う前に、ターゲットを孤立化させておき、
   誰からの助けも受けられないようにしておくことが多いようです。

これも、「パムのトラブル」と照らし合わせて考えてみましょう。
>①風評工作
    本来「パム」は、「パムの悪口を言いたい奴は、勝手に言ってろ!」と言う考えでした。
    しかし、「モビング」として「パムの悪評」を周囲に流された結果、
    「パムの悪評を信じる人」が増えて行く現象が発生しました。
    そして、「パムの悪評を元にした説教/注意/抗議/警告」が相次ぐ事になったのです。

>②仄めかし
    「パムを15年近くストーキングしている50代男性」が、
    「パムが教えていない『パムの個人情報』」を「インターネット上の公開空間上」で暴露し続けていますねぇwww

>③ノイズ・キャンペーン
>④マインド・トリック
    これはありませんでした。

>⑤ミスの捏造
    「捏造」はありませんでしたが、
     「パムがしたミスを誇張する」
    と言うのはありました。
    
    ある時、
     「『パム』が2ヶ月連続で『挙績0件』で『給与のランク』が下がった。」
    と言う事がありました。
    しかし、下がったのは1ヶ月だけで、翌月には復活できてます。
    この、
     「『パム』が2ヶ月連続で『挙績0件』で『給与のランク』が下がった。」
    も、「パムを15年近くストーキングしている50代男性」によって、
    「インターネット上の公開空間上」で暴露され続けております。

>⑥トラブルの捏造
    これそのものはありませんでした。
    しかし、
     「『パム』『職場』『ライブ活動関係者』の『三者』と関係がある人物が、
      『パムのトラブル』がエスカレートする状況を作っていく。」
    は、この「トラブルの捏造」に入るのでしょうか?



4.モビングの具体例(フィクションです)
  私は、インターネットの大型掲示板上で権力批判を繰り返していました。
  
  ある日、私がもっとも親しくしている同僚Nさんが、もっと良い仕事を紹介されたことを理由に、職場を去りました。
  その一か月後、私を可愛がってくれていた先輩Hさんが、いきなり職場を辞めました。
  
  それからです。異変が起こったのは。
  
  ある日、同僚のKJとKが私の個人情報を話題にしていました。
  とても大きな声で話していましたから、わざと私に聞かせているのだと思いました。
  私は彼らを問い詰めました。
  二人は、
   「あなたのことを話していたわけじゃないよ」
  と否定しました。
  私の去り際に、二人は、
   「自意識過剰」
  と言いながら、大笑いしていました。
  殺意すら覚えましたが、ぐっとこらえました。
  
  収まりがつかない私は、人事部に訴えました。
  人事部は調査を約束してくれました。
  しかし、調査の結果、二人は
   「私のことを話していたのではない」
  という結論が下されました。
  調査結果に納得できない私は、
   「その調査に自分も立ち会わせてください」
  と訴えましたが、却下されました。

  そればかりか、人事部は私に、産業医と面談するように勧めてきたのです。
   「産業医?
    人権侵害事案になんで産業医が出てくるんだ?
    そうか!
    精神病扱いして、すべてを隠蔽するつもりだな」
  と察した私は、会社に嫌気がさし、そのまま会社を辞めてしまいました。

「会社内」だけならば、このように「逃げる」で良いでしょう。
しかし、「パムのトラブル」は「公私双方」が関わっております。
当時、「パム」がしていた「保険外交員」の仕事には、
 ・保険商品の契約
 ・保険給付金手続きなどのアフターフォロー
 ・担当している顧客への定期訪問
 ・新規保険外交員の勧誘
の他に、
 ・担当している顧客の保険商品を守る
と言うのもあります。
そして、一番忘れてはならないのは、
 ・保険商品は金融商品である
と言う事実です。

そんな状況下で、「パムのトラブル」が「職場内」に飛び火したのです。
「パム」が「敢えて悪役」になったり「民事訴訟の提訴」をしたりする理由には、こう言う理由があるのです。


5.モビング対策
  被害の自覚のない集団ストーカー被害者に対しては、モビングは圧倒的な威力を発揮します。
  
  この被害を受けると、「こんな会社辞めてやる」と思うのが一般的だからです。
  
  しかし、被害の自覚のある被害者は、モビング被害を受けても、そう簡単には辞めません。
  
  会社を辞めたとしても、次の職場でも、同等かそれ以上の被害を受けるであろうことが予測できるからです。
  
  対策としては、人間力を高め、味方を増やしておくことがもっとも大切です。
  
  すべての人間が嫌がらせに加担するのではなく、
   「我関せず」
  という態度を保持する人もいるのも救いになります。
  
  モビングは諸刃の剣です。
  嫌がらせが常態化した職場は、人間関係が悪くなり、生産性も落ちます。
  あなたがモビングに耐えれば耐えるほど、会社はダメージを受けます。
   「我慢比べ」
  だと思って、会社に居座るのもよいかもしれません。

はいwww
実際に、「パム」も居座ってますよ~♪
ウフフフフwww