2018/12/04 【メンタルヘルス】自己愛性人格障害解説ガイド > 特徴 > 真似をする | パムのてきとーブログ

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

http://www.jikoaitaishohou.net/entry255.html


自己愛性人格障害は人の真似をする

自己愛性人格障害の方には理想の自分の姿というものがあります。
そして、それに近い人物やキャラクターを見ると、憧れたり嫉妬したりするのですが、この時に奇妙な行動にでます。

それが、その対象の「真似」という行為でしょう。

ここでは、自己愛性人格障害の方が人の真似をする心理を掘り下げていきましょう。

そーなんですよね・・・。
この「自己愛の奇妙な猿真似」を「パム」は何度も喰らっています。

ホント、これ、キモいですよー。




憧れと嫉妬が原動力

自己愛性人格障害の方は、自分のなりたい像に近い人物やキャラクターの行動や外見をしばしば真似しようとします。

これが、漫画など非現実の中のキャラクターであれば、
あまり害はなく、周囲にとっては少々気持ち悪いくらいで済むのですが、
身近な人間だったりすると、そのターゲットは恐怖を感じるかもしれません。

しかも、
 嫉妬からそのターゲットに対して攻撃をしていたり、見下すような態度を通常は取っているのにも関わらず、
 その対象の服装や言動をそのままそっくり真似たりするのです。

普段は、見下し蔑んでいるような態度を取っているのにも関わらず、そんなことをすると周囲は混乱してしまうでしょう。

そして、自己愛性人格障害の方は、
 自分ではなくターゲットの方が自分の真似をしていて困っている
というようなことを言い出したりするのです。

へぇ・・・。
こんな事にナリガチなんですね・・・。




何故見下し対象のターゲットの真似をするのか

自己愛性人格障害の方がターゲットに対して、ひどい事を言ったり、見下すような態度をとるとき、多くの場合その対象に嫉妬をしています。
自分の欲しいものを持っているからです。

つまり、他人が自分のなりたい像だと、その人のことが邪魔なので、
見下して自分より劣っていることにしたいけれど、その振る舞いや立場は欲しいということです。
それが、真似という形で出てきてしまいます。

この真似をするという行為は、周囲にとっては滑稽に見えますよね。
この心理がわかると、少しかわいそうな気がするのではないでしょうか。

滑稽って言うか、「マジキチ」だと確信しました。
だって、Facebookのページに、
 ・ページのアイコン写真
 ・ページの背景画像
 ・ページに投稿写真
 ・ページの動画
が、ほとんど全部、「パム」で埋め尽くされているんですよーwww



キモいっ!