http://www.kyowa-kirin.co.jp/diabetes/about/
「パムのトラブル相手」に「糖尿病」が3人もいるので、調べてみました。
「
血糖とは
血糖の役割
でんぷんなどの糖質(炭水化物)は、私たちの生命を維持する栄養素として最も大切なものの1つです。
糖質は消化されてブドウ糖(グルコース)となり、血液中から全身の細胞に取り込まれて、主なエネルギー源として利用されます。
血液中のブドウ糖を「血糖」といい、血糖値とは血液中のブドウ糖の量をあらわしています。
血糖値の調節のしくみ
食事をする、つまり炭水化物を摂取すると血糖値は高くなり、
運動などによりブドウ糖がエネルギーとして消費されると血糖値は低くなります。
健康な人の場合、血糖値は「インスリン」やインスリンと逆の働きをもつホルモンのバランスにより、
一定の範囲内にコントロールされています。
そのため、食事や運動をしても血糖値が極端に変動することはないのです。
」
つまり、「インシュリン」が正常に作用していれば「糖尿病」にならないんですね。
「
糖尿病の原因
糖尿病とは、インスリンの作用が十分でないためブドウ糖が有効に使われずに、血糖値が高くなっている状態のことです。
放置すると全身にさまざまな影響が出てきます。
糖尿病は、その原因により4つのタイプに分けられます。
」
つまり、「インシュリン」が作用しなくなると「糖尿病」って事になると言う事になります。
「
症状
血糖値の高い状態が続くと、次のような症状があらわれます。
しかし、軽症の糖尿病の場合、自覚症状がみられないことが多く、発見が遅れることがあります。
代表的な自覚症状
*尿の量が多くなる(多尿)
糖は尿に出るときに、同時に水分も一緒に出すために尿の量が多くなります。
*のどが渇いて、水分をたくさん飲む(口渇、多飲)
多尿のため脱水状態となり、のどが渇き、水分をたくさん飲みたくなります。
*体重が減る
糖が尿に出るために、体のたん白質や脂肪を利用してエネルギー源とするためです。
*疲れやすくなる
エネルギー不足と、体重減少により疲れを感じやすくなります。
」
・・・・・・「疲れやすくなる」???
あれ?
皆様、大層、精力的にご活躍のご様子ですが・・・???
<参考>
○メタンフェタミン#ヒロポン
http://ur0.biz/MC09
「
日本では、大東亜戦争以前より製造されており、「除倦覺醒劑」として販売されていた。
その名の通り、疲労倦怠感を除き眠気を飛ばすという目的で、軍・民で使用されていた。
当時はメタンフェタミンの副作用がまだ知られていなかったため、
規制が必要であるという発想自体がなく、一種の強壮剤として利用されていた。
当時の適応症は、
「過度の肉体および精神活動時」
「夜間作業その他睡気除去を必要とする時」
「疲労二日酔乗り物酔い」
「各種憂鬱症」
であった。
」
「ヒロポン」つまり「覚醒剤」は「強壮剤」つまり、「元気になる薬」だったんですよね。
だからこその「覚醒剤」と言うネーミングですからね。
○覚醒剤#副作用
http://ur0.biz/MC1n
「
副作用
血圧上昇、散瞳など交感神経刺激症状が出現する。
発汗が活発になり、喉が異常に渇く。
内臓の働きは不活発になり多くは便秘状態となる。
性的気分は容易に増幅されるが、反面、男性の場合は薬効が強く作用している間は勃起不全となる。
常同行為が見られ、不自然な筋肉の緊張、キョロキョロと落ち着きのない動作を示すことが多い。
さらに、主に過剰摂取によって死亡することもある。
食欲は低下し、過覚醒により不眠となるが、これらは往々にして使用目的でもある。
」
「発汗が活発になり、喉が異常に渇く。」
「食欲は低下」
・・・・・・やっぱ、「糖尿病」と似ていますね。
なぜ、この人達から、「パム」が「シャブ中」って言われているのでしょうか???
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2018/11/13(火) ライブ宇宙ステイション@高円寺 無力無善寺
http://blog.livedoor.jp/muzenji/
Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 付)
<出演者>
本田ヨシ子
無善菩薩
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