2018/10/16 【IT】ネット弁慶ってどんな人?攻撃的な発言を繰り返す人の特徴や心理を解説 | パムのてきとーブログ

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ネット弁慶の実生活

ネット弁慶は、実生活では他人を威圧するような態度をとることはありません。
現実の世界では大人しく、人見知りだったり、あまり注目されなかったりすることが多いです。
自分を誇張して表現したり、他人を理屈つけて批判したりなどは、現実の世界ではすることができないでしょう。
ネット弁慶と呼ばれる人は、もしかすると身近に存在しているかもしれません。

「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」は、まさに現実の世界で「パム」に向かって来た事がありませんね。
その男性は、「ロックンローラー」だと言っていますが、実際は、インターネットでしか大口を叩けないチキンなんですね。
あ・・・、これも、「ロック」なんですか???(爆笑)




ネット弁慶の特徴


活動の範囲が狭い

ネット弁慶の特徴としては、実生活での交友関係やつながりがあまりなく、ネット上のつながりが強いことが挙げられます。
会社や友人との関わりがないと、飲みに行ったりなどの交流もなくなります。
すると必然的に一人の時間が多くなり、ネット上の滞在時間も増える人もいるでしょう。

「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」は、日々、家でゴロゴロしています。
確かに活動範囲が狭いですね。




視野が狭い

情報をえる手段としてネットを活用する人は多いでしょう。
大手メディアに対し偏った報道であると考える人もいると思います。
実際、ネットをうまく活用すれば、様々な意見や考えに触れる機会になり、大手メディアでは報道されない情報を得ることもできるでしょう。
しかし、ネット上に流れている情報はあまりにも膨大であるため、どうしても自分好みの意見のものを優先的に見てしまいがちです。
例えば、ツイッターなどは、自分と同じ価値観の人ばかりをフォローし、
自分と意見の合わない人は
 「フォローしない」
 「ミュート・ブロックする」
などの手段をとることもできます。
するとそこから得られる情報や意見は自分の価値観に沿ったものばかりになってしまい、
 「みんなこう考えている」
 「だから自分の考え方は正しい」
と錯覚してしまう危険性もあります。
またネットニュースサイトの多くは、自分の閲覧したトピックに関連するニュースがレコメンドされる仕様になっているため、
情報を偏りなく得ることは限りなく難しいと言えるでしょう。
ネット弁慶と呼ばれる人は、自分の価値観に合う意見しか取り入れない傾向にあります。
偏った思考のまま自分の考えを疑わず、納得のいかない意見やニュースには徹底的に反論、批判をし、
相手の立場で考えるようなことはしないのです。

「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」は、13年以上も「パムと言う40代の中年男性」を、
mixi・twitter・Facebookで追っかけていますからねぇwww
確かに、「視野が狭い」です(爆笑)




正義感が強い

炎上とは、ある物事に対し非難や誹謗中傷が殺到する現象です。
不祥事を起こした企業や倫理に反する行動をとった著名人などが主に対象となりますが、
一般人であってもツイッターの投稿などから炎上に巻き込まれることはあります。
炎上はなぜ起きるのでしょうか。
原因は様々ではありますが、1つに炎上に加担する人々が正義感に駆られているという要因が考えられるでしょう。
実際ツイッターの炎上のコメントや、ニュースサイトのコメント欄などは、
自分の価値観からみて間違った行動をした人を倫理や常識の観点から非難しているコメントが多いです。
前述した
 「自分の価値観を正しいと確信している」
人々が他者の立場に立って考えることをせず、納得のいかない事象に対して非難をしているのです。
ネット弁慶は、普段の生活では人を威圧するような言動することはあまりありません。
普段の生活ではうまく自分を主張できなかったり、意見を言えなかったりします。
そういった人たちが、他人に配慮することなく、自分が正しいと妄信する正義の意見を自由に述べることのできるのが、
ニュースサイトのコメント欄や投稿サイトなのです。

「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」は、「覚醒剤で逮捕された有名人」を中傷する事が大好きです。
「覚醒剤はNG!」って正義感が溢れていますね!!!




博識である

ネット弁慶と呼ばれる人は、博識であったり、ある専門分野について詳しい傾向にあります。
実生活では、知識を披露したり持論を展開する機会はあまりない一方で、
ネット上にはニュースサイトや掲示板など常に何かしらのトピックがあります。
そこに少しでも詳しい分野のトピックがあり、自分にとって間違っている情報やコメントをみると直ちに批判するのです。
また、粘着質に批判コメントをするネット弁慶は、
 「批判している」のではなく
 「指摘してあげている」
という感覚の人も多いと考えられます。
本人は論理的に話しているつもりだが、主張や価値観が大きく偏っているため、
周囲からは理屈っぽい、屁理屈を言っているように見えることもしばしばです。

「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」は、「パムの個人情報」については博識ですね♪
う”ぇ”っ~~~~~!!!!




実生活で不遇な扱いを受けている

望むものは全て手に入れて、満足のいく生活を送っている人。
こういった人が他人の足を引っ張ったり、見ず知らずの人の意見を否定することに執着するとは考えにくいでしょう。
ネット弁慶と呼ばれる人は、実生活で不遇な扱いを受けていると感じている人が多いです。
それはお金かもしれませんし、地位や社会制度に対する不満かもしれません。
いずれにせよ、
自分の能力に周囲の評価が見合っていない現状、社会における境遇に理不尽さを感じている人の鬱積の向かう先が、
匿名の罵詈雑言飛び交うネット空間になっているのではないでしょうか。

「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」は、「パムの学歴」に自棄に拘るんですよねぇ・・・。
だから、その男性の出身校の応援歌をプレゼントしたんですが・・・、「パム」が警察に出頭する羽目になりました(笑)




集団より孤独を好む

現実の世界において、集団行動は他人の意見を聞いたり配慮する必要があるものです。
一方、ネット上では他者への配慮は要らず、自分の好きなように意見を述べることが出来ます。
周囲との関係性をうまく築けない人は、集団行動よりも個人行動を好みます。
自分の都合でコミュニケーションを取れるネット上で自分を表現するようになるのです。

「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」は、「集団」より「子分」を求めているように見えますねwww




ネット弁慶の心理


妬み・嫉み

ネット弁慶の攻撃的なコメントは、有名人やインフルエンサーなど人気者・大勢の注目を集めている人に頻繁に向けられます。
妬みや嫉みから、発表している作品や行動を、何かと理屈をつけて否定するのです。
しかし、自らが何かを発表したり、行動を起こすことはありません。
17世紀のフランスの名門貴族・文学者のラ・ロシュフコーは
 「羨望というのは、他人の幸福が我慢できない怒りなのだ」
と述べています。
もしかするとネット弁慶には、攻撃の対象者のことを羨ましく思う気持ちがあるのかもしれません。

「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」の拘りを見ると、この嫉妬を感じます。
「都の西北」に行きたかったんでしょうか?
一流大学に入学できても、おまんまを喰えなくなりゃ、それでお仕舞いなんです。
だからこそ、50過ぎても「学歴」に拘るのって、滑稽にしか見えません(爆笑)




過剰な自己投影

ネット上には、テレビのワイドショーなどで取り上げられるトピックなどの、自身とはまったく関係ないことに過剰に反応する人がいます。
芸能人の不倫のニュースなどの当事者間で解決すべき問題に対し、
「許せない」と断罪する行為は、冷静に考えれば当人にとっては全くメリットのない話です。
これに関して、ニュースの事象を過剰に自己投影している、自分に照らし合わせている傾向があると考えられます。
無意識に過去の自分に起きた似た出来事などを投影し、
自分がまるで被害者のように感じ、テレビやパソコンの向こうの人間を許せないと感じる。
つまり、当人にしてみれば他人事ではないのです。
そう考えれば、赤の他人の事情に対し、過剰に反応する非合理的な行動も少しは理にかなっていると言えるでしょう。

「覚醒剤」を始めとする「麻薬」を使用したかどうかは、「毛髪検査」が一番確実に解ります。
なぜ、「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」は、10年以上も「スキンヘッド」なんでしょうか?
「覚醒剤で逮捕された有名人」を中傷する事は、
「警察」「麻薬取締官」に逮捕されたくない事から来る「自己投影」にも見えて来ます。




承認欲求が強い

承認欲求とは、他人から認められたいとする感情のことです。
ネット弁慶と呼ばれる人は、この承認欲求が強い傾向にあります。
例えば、ヤフーニュースのコメントやツイッターの投稿などは、
自分の意見への支持や共感が可視化されるように作られています。
自分の投稿に「いいね」がついたり「リツイート」されるのは誰しも嬉しいものです。
ネット弁慶は他者への批判や否定、攻撃を繰り返しますが、次第にそれに同調する人が現れるようになります。
これは長年社会問題になっているいじめと構造が酷似しています。
SNSは一対一の関係に止まらず、顔の見えない不特定多数のユーザーがに加担しやすいものです。
他者を貶める発言や偏見的な意見に「いいね」や「そう思う」などの「共感」が示されることによって、
誰かから認められたような気持ちになるのです。

「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」は、
何らかのツールを利用して、Twitterのフォロワー数を増やしていた時期がありました。
これは、「承認欲求」の現れですねwww




ネット弁慶に関わるトラブル


個人情報を晒される

ネット弁慶は正義感や義憤に駆られて過剰な行動をとることがあります。
例えば、学生の内輪の悪ふざけなどを吊るし上げ、袋叩きにするようなケースです。
以前、学生がバイト先で冷蔵庫に入ったという旨のツイートが炎上した事件がありました。
 「会社としてどんな指導をしているのか」
などの批判の声が相次いだ結果、店は閉店に追い込まれ、学生は個人情報などを特定されました。
該当のツイートを削除しても『魚拓』と呼ばれるスクリーンショットを撮られているため、ネット上から永遠に消えることはありません。
もちろん学生の行為は常識の範疇を超えたものであるという意見は往々にしてあるでしょうが、
過剰な炎上に巻き込まれては、今後の人生を大きく変えてしまうことにもなりかねません。

「パム」は、「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」と彼の妻から、
 「パムはADHDであり、コンサータと言う覚醒剤(の一種)を飲んでいるヤク中である。」
と言う「虚実入り混じった個人情報」を晒されました。

だから、今では「パム」から自分の個人情報を晒しているのです。




現実世界でのトラブルに発展する

福岡で講演を行っていたブロガーが、講演後に刺殺されるという事件がありました。
逮捕された犯人は
 「ネット上のやりとりで恨みがあった」
と述べています。
ネット空間では、その匿名性ゆえに画面の向こうにどんな人がいるのかを知ることができません。
思いもよらぬ逆恨みをされたり、現実世界でのトラブルに発展するケースもあるのです。

「パム」は、「パムをストーキングしている50代のスキンヘッドの壮年男性」と彼の妻から、
「某ライブハウス」を巻き込んだトラブルを起こされ、「警察署」に通報されました。




ネットで人格が変わることは特別なことではなくなった


SNSとリアルは別人格

トレンド総研が実施した「ネット人格」に関する調査では、
SNSと現実で人格を使い分けている人の割合は全体の4割以上という結果が出ています。
その内「意識的に使い分けている」が25.3%、「無意識のうちに変わっている」が16.3%。
またSNSとリアルで人格が変わることについては「普通だと思う」という意見が最多となっています。
もはや、現実とネット上で人格を切り替えることは、特別なことではなくなっているのかもしれません。

「パム」が「mixi」や「現実世界」に絡んでいく前は、現実世界と別人格の「パム」が存在していました。
・・・・・・あの人格は今では再現したくありませんwww




悪意の投稿をしたことがある人の割合

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)のネット利用者の意識調査では
ネットを通じてブログやツイッターなどへ投稿した人のおよそ25%が、
他人や企業の悪口などの「悪意のある投稿」をした経験があると回答しています。
4人に1人というのは、意外にも多い方なのではないでしょうか。
投稿の内容は「他人や企業の悪口」や「人格を否定」など。
投稿の理由は
 「反論したかった」
 「投稿やコメントを見て不快になった」
 「非難・批評するため」
などでした。

・・・・・・この記事もその範疇ですねwww



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2018/11/13(火) ライブ宇宙ステイション@高円寺 無力無善寺
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本田ヨシ子
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