チョビちゃんの赤面集2 | ちょびたんのタメ息
チョビちゃんとの思い出を語っちゃいますキラキラ第二弾ビックリマーク



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少しお家に慣れてきた頃、噛み癖が発生ビックリマーク



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わんちゃんを飼うことを知らされていなかった私の妹と弟は、わんちゃんが突然現れてえっ驚いていましたが、すぐにあのかわいい瞳にやられてしまいましたドキドキ
今ではI LOVE チョビちゃんです。チョビちゃんには妹を「チイ姉ちゃん」、弟を「お兄ちゃん」と教えたので、今では外で暮らしてる弟が帰って来ない日でも「お兄ちゃんが帰ってきたかも・・・」というとうれしそうに玄関まで走って行ってションボリして戻ってきます。





ちょびたんのタメ息 お父さんと比べるとなんて小さいの。

お父さんは写真が大好きで、私よりも大親ばかです。
写真や動画もたくさんとっていたので拝借しようと考えてはいたのですが、バックアップに使っていたハードディスクが壊れ、思い出の写真や動画たちも一緒になくなってしまいました。
幼き頃の思い出たちが・・・泡と消えてしまいました。
嘆くお父さんの背中・・・ガーンかわいそうだったな。
良くチョビちゃんの記録、記録と写真撮影はしていたのですが、今になって少しやり忘れていたことに気づきます。ミニチュアダックスフンドって、最初から胴が長いわけではないんですよね。私にはそう感じたので、ゴールデンレトリバーと間違えたわけですが、どんなペースで胴が伸びたか、毎晩真上から撮って記録すれば良かったと後悔してますかお


赤ちゃんの時の歯は魚釣りの針のように鋭くて毎日生傷がたえませんでしたしょぼん
わんちゃんが当分の間、ペットショップやブリーダーさんの家にいるのは、まだまだ理由があったようです。小さい頃は、親兄弟と一緒に遊んで、思いっきり噛めば叱られ、他のわんちゃんとの接し方などを習う犬の世界のルールを覚える大事な時期だったようですかお
それを知らず連れて帰ってしまったので、夢の公園デビューもできませんでしたしょぼん
他のわんちゃんがくると「わんわんわん!」と吠えてしまって、友達づくりどころではありません。