tyboxblog -50ページ目

全てと繋がる_思考線

$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog
$tyboxblog-photo6

ジャンガリアンの腹筋運動と、その後の寝姿....

$tyboxblog

初PAID!



会社設立後
初の支払い完了

なんだか
一歩一歩だけど

でも
すこし
うれしい



$tyboxblog

まるい

$tyboxblog

ころがる

$tyboxblog

Return To Innocence / Round Here / Omaha

海外の右も左もわからぬ十代の
初海外、初ひとり旅、2年ほど
オーストラリアをひとり旅していた
その時によく聴いていた曲

もういちど
ふらりといきたくなる






世界の飲酒に関するレポート





WHO(世界保健機構)は、
今月18日、世界の飲酒に関するレポートを発表したそうだ。
各国の一人あたりの飲酒量(純粋アルコール換算)がわかりやすく色分けされた世界地図も
公開されたんだけど、色が赤くなればなるほど飲酒量が多いことを示している。
ロシア、東ヨーロッパの飲酒量がずば抜けて高い。
成人1人当たりの全体アルコール消費量が最も多いのはモルドバで、
モルドバの成人は年間18.22リットルのアルコールを飲む。
続いて、チェコ(16.45)、ハンガリー(16.27)、ロシア(15.76)の順となった。

米国は成人1人当たり9.44リットル、
中国は5.91リットル、日本は8.03リットル、
韓国は14.8リットルだった。

WHOによると、アルコールに起因した死亡は年間約250万人で、
これはAIDSや結核、癌などの死亡率を上回っているという。
また、東ヨーロッパやロシアでは、5人に1人がアルコールが原因で死亡しているそうで、
WHOでは、アルコール飲料の過剰な摂取を阻止するため、更なる措置を求めているそうだ。

特に若年層の飲酒については注意を払うべきだとし、
飲酒量を減らす最も有効な手立ての一つは増税だと指摘している。

ーーー


WHO調べ今月の18日に発表されたわりに
2003年~2005年と記録がすこし古いけど
ロシアは圧倒的な消費量なんだね
気候も関係するのかな
寒いと暖まるためにもアルコールを利用してしまうとか
オーストラリアも意外に多いんだな
これは物理的なアルコール飲料消費量をしらべたのかな
そうなんだ。程度のまめ知識として、記載。




$tyboxblog

『自分ひとりの時間』とストレスの関係性



ーーーーーー

仕事には『自分でやる仕事』と『他人と共同でやる仕事』の2つしかない。
ビジネスの現場で、この2つの仕事への投下時間がどれくらいの比率なのかを調査すると
興味深い結果が得られる。

それは業種・業態・企業規模にかかわず、おおむね4対6の比率になるということだ。
経営者や管理職、さらには営業職といった方々は、この比率が3対7とか2対8とかになり、
他人と共同でやる仕事のほうが多くなる傾向が見られるが、どこの会社も4対6くらいに落ち着く。

また、このことととストレスの関係性を調べると、おもしろいことがわかる。
それは『自分ひとりの時間』が3割を切ってくると、忙しいとか、時間が足りないと
感じる人が急激に増え始めるということだ。

または『時間に流されている』とか、
『自分らしい仕事ができていない』などという人も急増する。

さらに、職場内でのディスコミュニケーション
『いった、いわない』といったトラブルが生じたりする。
それだけ『自分ひとりでやる仕事』のあり方は、大きな心理的影響力を持ち、
それがひいては生産性の高低につながっている。

ーーーーーー





統計学、心理学、人間行動学が根拠を示すように

3割を切ったら、警告です。大事にしよう、有限の時間。

大事にしよう『ひとりの時間』

世のストレスの原因です。









『自分へのアポ』とっていますか?











intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
2/27 現在16本【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】
2/27 現在94冊【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
     【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。



$tyboxblog
$tyboxblog

個人的支援応援購入 これからの時代これが大事『私情という要因』



気づけば
発売DVDとサントラすべて購入している
同じ島人、そして企画者として
応援しています。



フィルムメーカーはこちらの方



http://ameblo.jp/big-dad/










FLYING SEA MONKEY3
“SUN PEACE”

価格 4410円 税込

本編 40分

FLYING SEA MONKEY a.k.a 森哲太プロ
海の中を縦横無尽に駆け巡りこのニックネームが付いた彼がおくる
このシリーズは、サーフィン業界の常識を打ち破り
前作は出演が彼だけだったにも関わらず1000本を超える売上げを残し
日本が世界に誇るフリーサーファーとなった今
3作目もシグネイチャーシリーズ最高の波に恵まれ、
ロケーションを奄美大島、バリと世界に誇れる波をフューチャーし
腰~腹位の波から、頭前後の波を中心にエアーやリップ、そしてチューブが満載!!
今作には、渡辺学プロ 善家尚史プロを迎え見応え十分!
またシリーズ第一弾で森哲太プロがメイクする事が出来ず、
BIG-DADが追い続けてきた奄美大島のスーパーバレルでのチューブライディングは
本人もガッツポーズをするほど、奥深くをキープ!
音源もDJ HIGH-DによるMIXで毎回サーフシーンの最先端を走るサウンドは
今回も皆さんの視覚を魅了するでしょう!

また今作もグフィーバージョンを制作しておりますので
グフィーフッターのみなさんも満足できる一本です!!




少し決意を固める、出来事あり、本日新鮮なり。 DO THINGS











今は違う。










モットーは、
world-changing things always start small.
small teams doing amazing things with limited resources
限りある資源で驚くべきことをする小さいチームで企画に挑むこと

モットー(伊: Motto)とは、
社会集団や組織の日常の行動指針を表すことがらや、
それを表した言葉のこと。目標として掲げる言葉、信条。

When individuals feel they can have an impact on issues that they care about,
it leads to making the world a better place.
To do that, we need to create an environment in which
they can exercise their freedom of choice.

既存の権威に反抗して、その世界に革命的変化を起こそうという意識
個の自由や選択肢を押し広げ、個をエンパワーする方向でテクノロジーが実現できる
可能性が見えたのに、既存の権威(法律、業界慣習や秩序など)がそれを
阻んでいるときは、現状に疑問を抱き、その構造を立て直したいという反骨心で、
リスクを取って果敢に攻め込む。そういう考え方でいます。

加勢は常に、負けている側に付く。

負けている側が、勝っている側を
何とかしてギャフンと言わせるところにアイデアの出しがいがある。
既に天下を取っている者。ある程度の座に居る者の権力や地位の維持のために
アイデアを出すのは好ましくない。
どうせならそいつらを、ギャフンと言わせてやりたい。
逆に『これから』の人の力となりたいと純粋に想う。
負けるかよ。という『怒り』はクリエイティブの源だと思っている。


味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。









intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
2/27 現在16本【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】
2/27 現在92冊【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
     【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。