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書籍になったWikipedia



いえいえ
書籍になってないです(笑)
そんなムダなことありませんよね。

印刷したらこんな感じらしいです。
どうやってページ開いて読むんだ?これ?
読み方に興味あるよ。


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書籍の衝撃



D&Mという出版社の広告です。

結構好きな広告表現です
少し古く、海外の広告ですが
いまでも通用する企画力ですよね

レスポンスも速いし。良質です。



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ThinkPad


2008年と少し古いけど
改めて見ても強気なThinkPad-CMだよね。


The Secret - Planet Earth

豚VSライオン


豚強すぎじゃね?

Rayban ad

NO FAKE?

自称アーティストをぶんなぐる言葉




外資系広告代理店では、というか。
世界基準かな?レスポンスという発想は?


古くは以前在籍していた J.ウォルター・トンプソン(JWT)
JWTはニューヨークに本社を置き、世界に300以上のオフィスをもつ世界的広告会社です。

ニューヨーク本社の人間(James Webb Young)が執筆した
数十年間売れ続けている知的発想法のロングセラー
書籍『アイデアのつくり方』は新入社員に知的教育の一貫として
配布される書籍でもあります。

そんな書籍にも通じているレスポンスという発想
これは、『単純な知的問いかけ』です。


言葉を変えると、簡単に
自称アーティストをぶんなぐれる言葉

簡単ですよ

作品と自称さんが呼ぶものに対して


『 so what ? 』 だから何?


それだけです
問いかけてみてください
ひと工夫もふた工夫もされている表現には
見ている人も巻き込む要素が必ず含まれているんです




相手をも巻き込めない
単なる自己表現なら
帰ってくる感覚も少ないんです。

アーティストの基準って世界基準では
高いんだなと感心させられます。


おもしろいですね

『 so what ? 』 だから何?

人種や国を超え世界を庭とし活動する視点の
グローバルのクリエイティブディレクターは
so Fu○king what ? と言ってました(笑)









下記は

自称ではない二人のアーティストユニットの作品なんですが
初めにこの方達の
コンセプトが、体をなしていて素敵です。


『建築的視点から空間とアートの一体化を表現する』


サビナ・ラング(Sabina Lang)と
ダニエル・バウマン(Daniel Baumann)からなる
スイス人デザインユニット lumps & bumps


興味のある方は、彼らの名前をグーグルで調べてみてください。
一つ上の思考力で魅入る人を巻き込む思考表現を知ることができます。


下記は二人の作品なのですが、ちょっと建物の場所が不明です。
高い所苦手なので、オレには無理!この階段(笑)でも
ドアを開けて見たい...そんな欲求にかられる。
こんな、短い距離の階段なのに、ギュッと凝縮された時間を体感できそう...
凄いと思えるアイデアを実現させてる人は、乖離していないんですよね
空間が二つあることを知り。物理空間と情報空間の融合をきちんと思考錯誤している。
おみごと!





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ルッキンフォー・ミックドーナッ!




日本語はマクドナルド
添付はアメリカに点在するマクドナルドの店舗数_(@_@)ギョギョッ

店舗数は外食産業としては世界一のマクドナルドは現在店舗は121か国にあり、
店舗数は約31,000店舗(2010年)に上るそうです。
アメリカ合衆国の店舗数は約13,000店舗との事。
約3分の1以上の店舗がアメリカにある

マクドナルドに関しては、こんな面白い話がある
創始者のレイ・クロクがテキサス大学オースティン校MBA講座の講演での逸話

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
レイ『私のビジネスは何だと思うかい?』
学生『・・・』
学生『レイ、あなたがハンバーガーを売ってることは世界中の人が知っていますよ』
レイ『そう言うだろうと思ったよ』
  『いいかい、私のビジネスはハンバーガーを売ることじゃない。不動産業だよ』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

たしかに会社の経営戦略は上のビジネスの基盤はハンバーガーを売ることにあるが、
創始者のレイ・クロクはそれと同時にいくつもの店舗の土地のことを考えていた。
店舗のある建物、その立地条件こそが、その店の成功を左右する重要な要因である
ことを学生に説いたと書籍に記録されている。

基本的には、マクドナルドのフランチャイズ権を買った人は、レイ・クロクの会社
がその店舗のある土地を買うための代金を代わりに支払っているのと同じことを
している。現在マクドナルド社は一つの会社として世界最大の不動産を所有している。
その総面積は世界中のカトリック教会を合わせたものより大きい。
同社はそれに加え、アメリカをはじめとする世界各国で、最も地価相場の高い交差点
の土地を複数所有している。

経営の視点では、美点1点ではなく
もう一つの側面も必ず存在している
それが経営戦略と呼ばれる言葉である。

もうひとつの『狙い』ここの存在を認識・意識できる人と
そうでない人は、見えている世界が確実に異なると思う。

それは、当然だろう。見えている世界が異なるのだから。


よく『相手の考えていることが解らない』という言葉を眼にするが
そんなの当たり前であろう。相手は自分に見えていない物が見えている可能性がある
知識の量が物事を見方と考え方を変えさせているところもある、
旅などで養った体験が見えないところを見えさせている可能性もある。
みな見ている世界が違うのだから。
相手の考えていることが解らないは、普通に思考して当たり前だ。


それが解れば、神様でしょ。曖昧で理解不能の領域に入ってしまう。


だから、

人には『話を聴くという能力』がある。




これは、ぼくの人生の格言。



人生で大切なのは、本を読むこと。人の話を聞くこと。そして旅をすること。






上記[ー]部分は、ロバート・キヨサキ(著)
『金持ち父さん 貧乏父さん』からの
引用記録文章・アフォリズムです。
アフォリズムとは、物事の真実を簡潔に鋭く表現した語句。
自身で解釈・理解する為の記録・引用です。
上記文章には前後の文脈があり初めて本来の意味をなしえます。
ぜひ、実際に書籍を手に取り文脈を辿られ理解されることを推薦いたします。





intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
そして、読書が新しい人格をつくり、アウトプットをつくる。

5/5 現在35本
【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】

5/5 現在366冊
【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。







現在マクドナルド社は一つの会社として世界最大の不動産を所有している。


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真実は海外から?

もの言わぬ国民性
与えられる情報量により
視点をそらされ続ける?