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フォトグラファーによる銃撃戦

交渉 NEGOTIATE

交渉 NEGOTIATE



本当の交渉に勝ち負けはない。

交渉で勝ち負けが生まれたら、最終的には必ずどちらも負けることになると相場は決まっている。
勝った場合にも、本来使う必要のなかった余計なエネルギーを消耗しなければならないし、
相手からも憎しみを買う。

負けた場合にも、勝ったエネルギーの消耗と自分の意思が通らなかった屈辱が残る。
自分の意思を通すのと同じくらいに、相手の意思を尊重しなければならない。


自分の勝ち負けにこだわるよりは、
いかにして相手に勝者と思わせることができるかにこだわる。


自分の勝ち負けだけにエネルギーを費やすよりも、
相手に勝者と思わせるためにエネルギーを費やしたほうがはるかに疲れない。



ほどんどの人が、これと逆のことをやっている。
自分だけが勝者の気分に浸ることにこだわり、いかにして相手に敗北者としての
屈辱を味わってもらうか。

これだと、とても疲れる。



そして永遠に終わりのない戦いが繰り広げられる。
戦争を見れば明白である。






時間 TIME


群れから脱出すると、時間が増える。


時間を生み出す方法はいたってシンプルだ。
集団で行動しないだけで、時間はとてつもなく増える。
集団で行動するデメリットは数え切れないほどある。
集団で行動すると、その中で一番遅い人に合わせなければならなくなる。

五人で行動すると、真ん中の三番目の人に合わせるのではなく、
全員が五番目の人に合わせなければならない。

こうしてそのグループ全体が、五番目の人と同じレベルになっていくのだ。
時間待ちの人はいつも単独行動である。

意識的に単独行動するようにすると、時間が増えて素敵な出逢いも増える。





忙しい人は、夢が実現しない。

手帳をこれ見よがしに、『今日は終日ビッシリ会議が入っていて俺はこんなに忙しい』
と自慢する人がいる。サラリーマン人生を歩む間に、知らず知らずのうちに
あなたもこうならないよう注意が必要である。

なぜなら

本当に忙しい人で夢を実現させて幸せな人生を送っている人は、
この世に一人もいないからである。


人も会社も忙しく緊迫した時間を経ると、
まもなく急激に衰退していくのには例外がない。
太く短くはすべてに共通だ。

忙しいが口癖の人にお金持ちはいない。
本当のお金落ちはみんな時間を持て余している。







情報 INFORMATION


情報を知識に、知識を知恵に昇華させるのが、人間の仕事。


誰もが手軽に検索できる情報、それ自体の価値は限りなくゼロに近づいているのはわかった。
ところが、これからどんなにスーパーコンピューターが発達しても、これだけは
人間に適わないだろうものがある。

それは知恵を生み出す力だ。

『情報+情報=知識』『知識×知識=知恵』だとする。
コンピューターの限界は、情報と情報を足し算した知識までだ。
知識と知識を乗じて昇華させる、知恵を生み出すという営みは、
コンピューターには模倣できない。


知恵を自ら生み出せる人間になったら、生涯困ることはなくなる。






友情 FRIEND SHIP


人生において友情を育むことは、最重要事項のことであるかのように思い込まされている。
友達に嫌われないように、気を遣ってクタクタになっている人もいる。

友だちでもない人に嫌われないように、気を遣ってクタクタになっている人もいる。

『好き』の反対が『嫌い』ではない。
『好き』の反対が『嫌い』ならば、『嫌われないようにする』ことが『好かれる』ことだ。

現実的にそんなことはないのは、大人であれば誰もが知っている。

それどころか現実社会においては、
嫌われないようにがんばろうとしても、ますます嫌われてしまうこともある。

皮肉だが、これが現実だ。


そもそも友だちを作ろうと意気込んで作った友だちは、親友にはなりえない。
友だちというのは、作るものではなくて、できてしまうものだ。


友だちというのは計画的に作るのではなく、
のびのびと人生を謳歌している途中経過で、うっかり作ってしまうものだ。

『できちゃった友だち』こそ、真の友だちだ。





ーーー



久々に、
良い言葉が随所にちりばめられた
良書に思います。

上記引用は、書籍中100の言葉の数個に過ぎません
他の良い言葉は実際に書店で書籍を購入し
言葉を味合われてください。

ぼくはおすすめです
この書籍。きっと気づくことも多く
刺激も多いと思いはずです。




上記[ー]部分は、千田琢哉さん(著)
『死ぬまで仕事に困らないために 20代で出逢っておきたい 100の言葉』からの
引用記録文章・アフォリズムです。
アフォリズムとは、物事の真実を簡潔に鋭く表現した語句。
自身で解釈・理解する為の記録・引用です。
上記文章には前後の文脈があり初めて本来の意味をなしえます。
ぜひ、実際に書籍を手に取り文脈を辿られ理解されることを推薦いたします。










本に書いてあることは、その著者のひとつの意見として受け止めればいい。
世の中にはいろいろな考えの人がいる。それを受け止めるのと受け止めないのとでは、
大きな違いがある。





intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
そして、読書が新しい人格をつくり、アウトプットをつくる。

5/26 現在38本
【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】

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【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。




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はっきり書こう。『今は』通用しない。

理系出身者が重用視される時代は変化の時代だ
世の中は、変化と停滞、変化と停滞、変化と停滞を繰り返している。



アートではなく、サイエンス。


ーーー
最近、中国だけでなく日本人でも国の指導部に理系出身者が増えている。
政治家ですらそうなのだから、
企業経営者にも理系出身者が増えている

このことにより国がさらに栄えるようになったかどうかは定かでないが、
少なくとも、理系出身者が経営者となった企業は伸びる可能性が高いと思う。

過去を振り返ってみよう。
たとえば松下幸之助氏は、大学を出ていなくとも立派な技術屋であり、
間違いなく理系人間であった。本田宗一郎氏も、井深大氏もそうだ。
彼らは、ホンダ、ソニーという日本を代表するベンチャー企業を創業した。
現在でも学生時代に自動翻訳機を発明したソフトバンクの孫正義社長などは
理系だと言ってもよいだろう。




最近の理系出身者の台頭は仮説をたてなければならないほど、
先が読めない時代が来ているからではないだろうか。

昔のように、右肩上がりで横揺れの少ない時代はもう戻って来ない。
あの時代は仮説など必要なかった。






国の作ったルールを守りさえすれば、ほとんどの会社は自動的に成長することができた。
高度成長期からバブル景気までは、来年は必ず今年よりもいい年だった。
市場は拡大し、売り上げも伸びたからだ。
国の作ったルールを守ることだけにたけた法学部出身者が幅を利かせていた時代だと思う。



しかし、いまでは一年後のことすら予測はつかない。
予測がつくとしても、もし今年が去年より良くなったとしても、
大幅には良くならないだろうという予測くらいでしかない。


大きな潮流はさらに不明だ。
自分が属する産業は成長するだろうか、
衰退するだろうか、または存在すらしなくなるのだろうか、
それすら判然としない。先行きがまったく不透明な時代なのだ。



だからこそ、
今は経営者も政治家も夢のある仮説を立てる人が生き残る時代だと思う。

それゆえに経営者や政治家の世界では、理系の人間が増えているのだ。
前述したように理系の人間はひとえに仮説検証のプロセスに慣れている
『論理的な思考』を持った人、仮説を立てられる勇気のある人だからなのだ。


繰り返しだが、右肩上がりで変化の少ない時代や、繰り返しのルーティーンワークのなかで、
その精度をひたすら磨いていくことが重要なときには彼らは向かないだろう。
そういう時代には法学部系の人材が経営の舵取りをしたほうがいい。


ーーー





アートではなく、サイエンス。
アートよりも、サイエンスが人を救っている
それが現実です。

自己満足の概念の上をいくのが、サイエンスです。


上目線で、自分の表現、スゴいでしょ?
とやられても、『だからどうしたの?』と不快に思えど、
相手に爽快な気分にはさせない。




『だからどうしたの?』
『それが、どんな役に立つんですか?』


話を聴ける人と、話の聴けない人の違いに近いのかもしれない。
本当に優秀だと思えることは表現ではない、『使ってもらえることか?どうか?』だ。






否定ではありあせん。
求められている時代の流れが違うだけなのです。

それは、上記引用の成毛眞さんの文章を読んでもらえれば
理解できるはずです。


特に成毛さんの文章中、下記部分は核心です。

>国の作ったルールを守りさえすれば、
>ほとんどの会社は自動的に成長することができた。



これは言い換えればもっと解りやすくなる

アートの価値観を定義するメディア団体の作ったルールを守りさえすれば
昔はほとんどの会社は自動的に成長することができた。

はっきり、書こう。

いまは通用しない。そんな時代を生きている。






アートではなく、サイエンス。
アートよりも、サイエンスが人を救っている
それが現実です。

相手のことを考えてゆくと行き着くのがサイエンスなんです。

明らかに、時代の流れは
『おれってすごいでしょ』の流れにはない。
お金を川上で動かそうとする広告代理店仲間、
事業として生身のお金を扱う経営者仲間との会食時、
そんな話題となった。








上記[ー]部分は、成毛眞さん(著)
『実践!多読術』からの引用記録文章・アフォリズムです。
アフォリズムとは、物事の真実を簡潔に鋭く表現した語句。
自身で解釈・理解する為の記録・引用です。
上記文章には前後の文脈があり初めて本来の意味をなしえます。
ぜひ、実際に書籍を手に取り文脈を辿られ理解されることを推薦いたします。










本に書いてあることは、その著者のひとつの意見として受け止めればいい。
世の中にはいろいろな考えの人がいる。それを受け止めるのと受け止めないのとでは、
大きな違いがある。





intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
そして、読書が新しい人格をつくり、アウトプットをつくる。

5/25 現在38本
【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】

5/26 現在453冊
【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。




アスリートは、違いますよ。
意図的情報付加価値をつけなければ価値主張できない虚像ではなく、
目の前にいる実像ですから。







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成功する事業の共通点




書店にて偶然手にした、って本当は偶然なんてないんだけど
自分がその書籍の傾向・方向性に強い関心があるから
潜在意識が眼を留めさせた

それが、偶然の正体。



真田学さんという経営者の方の書籍だった、
巻末にあるプロフィールにはユニークな言葉が書き添えられている
『数百円から数億円を売る異色の社長』である。


そんな書籍の数ある項目から
『成功する事業の共通点』を引用します。





ーーー

新規事業は誰でも起こせるが、それを成功させるのは簡単ではない。
私もこれまでさまざまな事業を行って来たが、

成功して儲かった事業は7割程度ではなだろうか。

残りの3割は、失敗したか早々に事業転換したかのどちらかである。







しかし、
成功した事業を振り返ってみると、そこにはやはり共通点というものがある。
この共通点をつなぎ合わせれば、成功の秘訣が見えて来るだろう。
ここでは、そのポイントについて説明しよう。


まず、

第一の共通点は、
私がどうしてもやりたかった事業ということである。その事業をやることで、

ワクワクするような胸の高鳴りを覚えるような事業は大抵成功している。
もうひとつ気乗りのしなかった事業は、どうもうまくいかない。




第二の共通点は、
事業内容を社員に説明しても、あまり理解が得られない事業の方が成功しやすい
ということである。つまり、社員が簡単に理解出来るようでは、
すでに世の中に類似したサービス・商品が存在しているということだ。

私は日頃から、『こんな事業はどうや』と社員達にアイデアを披露することが
習慣になっているが、あまりに社員のウケがいいとその事業はやらないことにしている。
そんな事業は誰でも思いつくから、しばらくすると誰かがその事業を開始する。
新規事業を起こすのに、わざわざライバルが登場しそうな分野を選ぶ必要はない。
したがって、私はやらない。




また第三の共通点は、
私あるいは社員が、供給側であると同時に顧客にもなり得る事業であるということだ。
それは、事業を顧客の立場から見るスタンスを持っていることを意味している。




これが非常に大事なポイントで、

事業失敗の多くは、供給側の勝手な思い込みで開始してしまい、顧客がついてこない
ということに原因がある。
これを回避するために、私は『判らない事業はしない』
ことにしている。


以上が成功する事業の共通点であるが、どちらにしろ
社長や社員が持っている需要から新しい事業を考えることが大切である。
これをマーケティング的にいえば、『ニーズ』から考えるということだ。
といっても、このニーズはいちいち市場調査をする必要がないので、
大いに活用するべきだろう。

したがって、これらのニーズをいかに引き出すか、
あるいは日頃からアンテナを広げてどれだけ多くのストックをしておくかが
成功の大きな秘訣である。


ーーー







非常に実践から得た、価値ある共通点であるように思います。
あとは、視点を変えられる、世の中の味方をもうひとつ。



ーーーー

利益があっても事業を中止する


もし、私の経営している飲食店が閉店したら読者はどう考えるであろうか?
『閉店したのか、うまく儲からなかったな。かわいそうに』と考えるようでは、
経営者(社長)失格である。


なぜなら、ひとつの事業を終了するのは経営を失敗した時だけではない。
利益が十分出ているうちに事業を中止するのも、社長の重要な決断の
ひとつなのである。

もう少し、具体的に話をしよう。
たとえば読者が3000万円の初期投資を行って20代~30代向けの飲料店を開店し、
順番に集客を行ったとしよう。うまい具合に、閉店後5年で時点で累積の利益が
5000万円に達したとする。これを3000万円の投資案件と考えれば、
年平均1000万円の利益だから、1000万円/3000万円で年33.3%ほどの
収益率となる。これは、収益不動産、投資信託、預金に比べ非常に高利回りだ。

このまま高利回りが続けば社長として喜ばしいことだが、
ここで考えなければならないのは、このまま営業を続けていて利益を出し続けられるか
どうかである。現在の流行の変化は激しいし、いくら凝ったデザインの内装をしたところで、
5年もたてばその新鮮さは廃れてしまうものだ。また、料理にしても馴染み客でさえ5年も
食べれば飽きて来る。したがって、ここでもう一度事業の立て直しを
考えなければならない時期が来ているのだ。

もし、このまま事業を続けても累積の利益が減るという判断をするなら、
ここで気持ちよく閉店するのもひとつの方法だ。つまり、利益を確保してしまうのだ。

ごくごく単純に計算しても5000万円ー3000万円で2000万円の利益だし、
家主によっては内装の販売を第三者に認めてくれるので、その分も利益としてプラスされる。


仮に内装が2000万円で売れたとすると、利益2000万円+店舗売却金2000万円
となり、5年で4000万円の利益が転がり込んだことになる。3000万円の初期投資を
行って5年で4000万円の利益だから、この事業は成功といえるだろう。

しかし、現在営業中の店を閉めるという決断は、現実問題なかなか難しいものだ。
先に挙げたように、一般の人は<店を閉めた=失敗した>と考えるから、
ちょっとカッコが悪いし、店舗社員の次の職場も考えなくてはならない。
また、先の例とは逆に利益が出ていない赤字状態が続いていても、『来月になれば、
いや来年になれば・・・』となかなか踏ん切りが付かないものなのだ。


しかし、ここは社長として、
心を鬼にして決めなければいけないところだ。
何らかのテコ入れをしたところで、累積の利益が減るだけ、
あるいは赤字が大きくなるだけと考えるなら、思い切った決断をしなければばらない。
会社は、相助会でもボランティア団体でもない。利益を求めてこその会社である。

ひとつの事業の失敗が、全体の命取りになる危険性があることをつねに考えておくことだ。

ーーー



上記[ー]部分は、真田学さん(著)
『ワルが教える社長の仕事』からの引用記録文章・アフォリズムです。
アフォリズムとは、物事の真実を簡潔に鋭く表現した語句。
自身で解釈・理解する為の記録・引用です。
上記文章には前後の文脈があり初めて本来の意味をなしえます。
ぜひ、実際に書籍を手に取り文脈を辿られ理解されることを推薦いたします。










本に書いてあることは、その著者のひとつの意見として受け止めればいい。
世の中にはいろいろな考えの人がいる。それを受け止めるのと受け止めないのとでは、
大きな違いがある。





intelligence making the world a better place.

映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
そして、読書が新しい人格をつくり、アウトプットをつくる。

5/25 現在38本
【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】

5/25 現在443冊
【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。

味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。





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Advertising Agency: Grey, Brazil



流石、世界の3M
流石、Grey(グレイ グローバルグループ)日本の島国を出たら地球規模で点在する、
ほんとの大手外資広告代理店です。超有名。知らない人はオンリー日本視野の人です。


広告表現、キャンペーンの企画表現でも
良質な企画の器(アイデア)との判断基準があります。
それは、sowhat?(レスポンスでの定義)と
同じ企画表現概念で
3つ(マジックナンバー)以上の展開が可能
な表現がそれに値します。



Nothing escapes your mind.


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ネットに見る動物達




いたることで見かける
ネット散歩している
動物写真達

しかし....かなり、じわじわとくる写真だよね。どれも。



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進化のかてい

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連続写真こそ一品物の商品だよね





一人ひとりの動きは、『100人いれば100通り』

いまでは、カメラについている機能
連続写真こそ一品物の商品だよね

ふつうに商品としてカメラ機能を使い撮影して
売れると思うよ。




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これは? Fu◯kと表現したかったんでしょうか?




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ほんとにあるかどうか?調べちゃったもん



想像力だけでなく、調べる過程にもロマンがあるよね?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Steve Richardsさんは、
イギリス・ウェールズ地方からポルトガルのファロへの道程の中、
この素晴らしい写真を撮影したそうです。

http://www.flickr.com/photos/top-shot-man/4886324436/in/photostream/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

とある。

写真に写る、
『青い竜』は、実際にいるのか?
実在すれば、素敵ですね。
CGであれば、この程度作るのに自慢になりませんから。





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結果!
グーグルマップで
イギリス・ウェールズ地方からポルトガルのファロへの道程の中に
ありました!素敵な事実に感動。


http://maps.google.co.uk/maps/ms?ie=UTF8&om=1&oe=UTF8&msa=0&msid=212265879680535826163.0000011271af725fe1c63&ll=37.526405,-8.358793&spn=0.064462,0.132093&t=h&z=14


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