久々に撮影機材の話しです。

 

キヤノンの人気レンズ、RF45mm F1.2 STMを購入しました♪

 

品薄ですが、レンズと純正フードもGET!R6 MarkⅡに装着。

 

で、いつもの高洲公園へ試写。全てF1.2開放です。

 

梅です。ボケがスゴイ。

 

ピントが合った部分は、結構シャープ。

 

ボケは若干ざわつく感じ。

 

スナップには活躍しそう。

 

ベンチも浮き上がっています。ボケの色収差は少し出ています。

 

想像以上に、F1.2開放でもピント部分はシャープ。

 

これは面白いレンズ。

 

私は、EF時代、5D MarkⅣにSIGMA 50mm F1.4 DG HSM Artを使っていましたが、重たいレンズで出番が少なかったです。

 

今回のこのRF45mm F1.2 STMは346gで軽い!しかも、F1.2で安い。

 

他の単焦点レンズは、RF24F1.8、RF35F1.8、RF50F1.8があり、RF50F1.8はこのレンズの苦手な近接撮影の面でメリットあるので、若干かぶりますが、残そうかと。

 

また、画角的には、35mmが私は一番好きなのですが、45mmも使いこなせそうです。

 

これから、作品づくりに実践導入していきたいと思います。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF45mm F1.2 STM(2~8枚目)

 

 

2日目からの続きです。

 

2日目の夜から、雪が降り、3日目の朝、宿をチェックアウトする際、愛車にはどっさりと雪が。

 

そんな状況だったので、この旅行、3日続けてのカラマツの丘。

 

積雪後の快晴の朝です。

 

すっきりとした構図。

 

もっと雪があってもよかった。

 

このポイントを最後に嬬恋村から帰りました。帰る途中の群馬県甘楽町にて、小幡の町並みに寄りましたが割愛します。

 

これにて、無事に帰還しました。愛車の走行距離は、3日間で620kmの長旅となりました。

 

振り返って、改めて嬬恋村は絵になる光景が多くて撮りがいあると再認識。次回は、夏に行きたいと思います。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF24-105mm F4 L IS USM

1日目からの続きです。

 

まずは、朝起きて、宿の部屋の窓から朝景色。

 

宿を出発し、万座ハイウェイへ。愛妻の鐘にて。

 

もう一つ。

 

そして、万山望の駐車場にて、白樺。

 

移動して、バラギ湖。

 

1日目に続いて、嬬恋キャベツ畑のカラマツの丘を別アングルで。

 

宿に戻り、近くの渓流にて。

 

宿周辺の積雪状態。

 

この日は、そこそこ収穫ありました。快晴で天候に恵まれて良かったです。

 

6枚目のカラマツの丘ですが、このアングルが浅間山バックで一番良いと発見。

 

3日目に続きます。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(1、7枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(2、4枚目)

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(3、5、6枚目)

CANON RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM(8枚目)

7枚目のみ三脚使用

群馬県の嬬恋村周辺に旅行してきました。

 

まずは、1日目です。

 

軽井沢の白糸ハイランドウェイ渓流にて。手持ちスローシャッター撮影です。

 

鬼押しハイウェーにて。浅間山。

 

この時期としては、積雪が少なかったです。

 

白樺の木。

 

キャベツ畑の「カラマツの丘」にて。

 

雲の影響で、畑にさす光がコロコロ変わりました。

 

同じポイントにて。

 

移動して、少し残雪があるところ。

 

久々に、冬の嬬恋村キャベツ畑に来ましたが、あまりの雪の少なさに唖然。雨が降っていないということは、このあたりでは積雪が無いということなんでしょう。

 

2日目に続きます。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM(1枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(2~4枚目)

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(5、6、8枚目)

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(7枚目)

・・という記事タイトルですが、実質的にはあと3歩ぐらいの、フォトコン誌で1次予選通過でした。

 

 

月刊フォトコン 2026年3月号 初級コース ネイチャーの部 第1次予選通過

 

作品題名 「飛び立つ」
CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON EF100-500mm F4.5-7.1 L IS  USM+RF1.4× 

 

この作品は、自宅マンション共有部の梅の木で、メジロを狙ったものです。連写していて、静止状態から飛び立つシーンを撮影できました。

 

日本写真企画HP

http://www.photo-con.com/

千葉市美浜区の高洲公園へ。

 

ちょいと、カメラ2台ぶら下げて、散歩してきました。

 

新芽への光線状態は良かったが、葉が傷んでいたのが惜しい。

 

35F1.8は寄れる。ボケ重視の構図。

 

MFで。

 

マクロレンズは楽しい。

 

白梅も咲いていた。

 

ちょっと、構図変えて。

 

この日は、気温上昇し、上着無しで、ちょうどよかったです。

 

でも、この時期は、三寒四温。また、寒さに注意です。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(1、3、4枚目)

CANON RF35mm F1.8 MACRO IS STM(2、5、6枚目)

昨夜から、千葉市内は降雪となり、今朝、自宅マンション共有部を見たら、ドカ雪!

 

で、せっかくのチャンスですので、雪が降りやんだタイミングで撮影。

 

紅梅に白雪です。

 

梅の木の全景。

 

マクロで。

 

なかなか梅が良い状態のを選ぶのが難しい。

 

ちょっと引いて。

 

また、マクロで。

 

こんもりと。

 

山茶花にも積雪。

 

マクロで。

 

花が微妙に傷んでいるのもあり、被写体選定に苦労。

 

最後は、木々の積雪。

 

路面にも当然積雪があり、足元を気を付けて、また、カメラマングローブをして、撮影しました。

 

また、雪が降ってきたので、退散。

 

なかなか、紅梅に白雪は撮れないのですが、良いチャンスでした。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(1、4、7、10枚目)

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(2、3、5、6、8、9枚目)

千葉市若葉区の泉自然公園へ。

 

主に梅が狙いでしたが、その他に色々と被写体探ししました。

 

まずは、苔の新芽。マクロレンズです。

 

こちらは密集地帯。

 

梅です。

 

逆光で。

 

すっきりした構図になった。

 

そして、池への木々の映り込み。

 

泉自然公園ですが、多くの池がありますが、いくつか、少雨のため、水が少なくなっておりました。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(1、2、4、5枚目)

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(3、6枚目)

自宅マンション共有部の梅の木にて。

 

徒歩10秒の撮影地です(苦笑)

 

レンズは、100-500+1.4×のテレ端700ミリです。

 

飛び立つ瞬間。

 

カメラ目線。

 

連写し続けて、たまたま撮れた、飛び立つシーン。

 

次の1コマ。

 

背景がすっきりした。

 

背景が玉ボケに。

 

蜜を吸うシーン。

 

メジロは、警戒心が強いので、近寄ると逃げます。ですので、数メートル離れて、700mmで狙いました。

 

2000枚程度撮影してしまいましたが(汗)、作品として良かったのは、80枚程度。そのぐらいの歩留まりです。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF100-500mm F4.5-7.1L IS USM+RF1.4×

千葉県南房総市の抱湖園(ほうこえん)へ。

 

元朝桜(がんちょうさくら)を狙いに行ってみました。

 

現地到着すると、高台に上がる途中の坂は、元朝桜は咲いていました。

 

逆光。虫も小さいですが、入りました。

 

ここは、ちょうど満開。

 

ところが、メインの高台から見渡すシーンは、桜はほぼ散っていました。。orz

 

それでも、海と菜の花と桜のコラボで、なかなかいい情景なので、撮影しました。

 

この構図が、一番良かったかと。

 

初訪問の撮影地ですが、ここの元朝桜の満開の情報が1週間前ぐらいで、やや行くのが遅かった。。

 

でも、まずまずの写真が撮れたので、良かったです。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF24-105mm F4L IS USM(1、4枚目)

CANON RF14-35mm F4L IS USM(2、3、5枚目)