千葉県長南町の野見金公園へ。

 

紫陽花狙いに行ってみました。

 

現地到着すると、紫陽花は満開で良い状態。

 

で、紫陽花と絡めての甲虫、カタツムリ君に着眼しました。

 

甲虫に蟻が登場していました。

 

紫陽花の光線状態が良い場面で。

 

で、紫陽花の花の上に甲虫がいました。かなり寄っています。

 

カタツムリ君を見つけました。紫陽花と絡めて。

 

もう一つ、カタツムリ君。

 

駐車場近くの紫陽花。彩りが良かった。

 

最後は、ガクアジサイ。

 

作品的には、カタツムリ君ですかね。最近、紫陽花にカタツムリって、なかなか見かけないのですが、発見したときは、嬉しかったです。

 

※生態系を害さないよう、甲虫やカタツムリには、私は手を触れていません。モラルを守っています。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(1~3枚目)

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(4~7枚目)

自宅マンション共有部にて。

 

ガクアジサイを狙ってみました。

 

まずは、マクロで。

 

寄ると面白い。

 

70-200F4で。

 

前ボケつくるのに集中。

 

F4開放です。

 

こういう撮り方すると、F2.8が欲しくなる。。

 

近場で、こんな綺麗な花を撮影できる環境とはありがたいです。

 

水滴や甲虫は、今回は無しでした。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(1、2枚目)

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(3~6枚目)

千葉市若葉区の泉自然公園へ。

 

花菖蒲と紫陽花をメインに狙ってみました。

 

まずは、珍客。バッタです。

 

紫陽花にカタツムリ君。

 

紫陽花です。

 

花菖蒲は咲き具合は3分咲き程度。

 

花菖蒲をマクロで。

 

池面への映り込み。

 

新緑。

 

最後も池面の映り込み。

 

花菖蒲はまだ満開でなかったですが、紫陽花含めて、色々と撮影できました。

 

しかし、散策中、暑くなってきて、体力の衰えを感じました(^^;

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(1、2、3、5枚目)

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(4、6、8枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(7枚目)

自宅マンション共有部にて。

 

紫陽花が咲き始めました。

 

ちょっと、にわか雨があったので、止んだ直後に水滴狙いで撮ってみました。

 

RF100マクロで、限界まで寄っています。

 

なかなか小さい。

 

RF100マクロは、1.4倍まで寄れますので、水滴撮影が楽しくなりました。

 

これから、梅雨に入り、本格的な紫陽花撮影となります。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM

千葉県市原市の小湊鉄道へ。

 

いつものローカル駅探索です。

 

まずは、月崎駅にて。駅ホームのベンチ。

 

駅舎。

 

駅裏地。

 

この後、上総鶴舞駅へ移動。移動中の田んぼにて、青空が映り込んでいました。

 

そこで、なんと、グッドタイミングで小湊鉄道の列車きました!

 

上総鶴舞駅にて。

 

初夏の雰囲気。

 

この日の収穫は、何と言っても、5枚目の田んぼに青空映り込みと小湊鉄道ですかね。ラッキーでした。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF45mm  F1.2 STM(1、6枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(2~5、7枚目)

先月、入賞内定通知をブログに書きましたが、その作品が掲載されたキヤノンフォトサークル会報誌が届きましたので、紹介します。

 

 

キヤノンフォトサークル 2026年6月号 マンスリーフォトコン テーマ別門(飛行機) ブロンズ賞 

作品題名 「月との遭遇」

撮影場所 自宅ベランダ

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON EF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM+EXTENDER RF1.4×

 

チャーリィ古庄先生の選評

「機体と月の大きさがドンピシャなのがすごいですね。シャッターがコンマ何秒かずれたり、飛ぶ位置がわずかに上下したり、違う機体だったりしたら撮ることができない、運も味方につけた一枚です」

 

この作品は、状況的には、自宅ベランダで空を眺めていたら、月が出ており、そこを羽田空港に行く飛行機が5分置きぐらいに、バンバン通過していました。R6 MarkⅡの高速連写(メカシャッターで12コマ/秒)で、月に飛行機が重なるシーンをとらえました。まさに、幸運でした。

 

キヤノンマンスリーフォトコン↓

千葉市若葉区の泉自然公園へ。

 

5月だというのに、暑いですが、行ってきました。

 

ドクダミの花に木漏れ日。

 

池への映り込み模様。

 

新緑の木。

 

緑の木々と池。

 

若葉に木漏れ日。

 

光と影。

 

最近、このポイントを定点観察。

 

最後も切り株の光と影。

 

なかなか良い情景に出会えました。

 

泉自然公園は、これまで、60回以上通っていますが、毎回、撮れる写真が異なります。

 

入賞作品も生み出せていますので、また、通いたいと思います。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(1、2、4~8枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(3枚目)

千葉県市原市の小湊鉄道へ。

 

ローカル駅をぶらりと巡ってみました。

 

まずは、上総大久保駅。

 

緑のもみじに光。

 

裏地。

 

イモカタバミの花と思います。

 

月崎駅。

 

上総鶴舞駅にて、駅ホームのベンチ。

 

駅ホームにマーガレットが咲いていました。

 

超広角で。

 

この日は、5月と思えないほど、暑さを感じましたので、あまり歩かない撮影地を選択しました。

 

小湊鉄道は、いつ何回行っても癒されます。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(1、3枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(2、4、7枚目)

CANON RF45mm F1.2 STM(5、6枚目)

千葉県富津市の大貫海岸へ。

 

2度目の訪問です。また、ハマヒルガオ群生を狙ってみました。

 

前回より、群生の状況が変わり、小さいハマヒルガオの群生がありました。

 

レンズは、RF24F1.8マクロとRF35F1.8マクロで。

 

まずは、寄って開放。

 

F16まで絞って。

 

もっと寄って。

 

群生地の全体感。

 

海岸を入れて。

 

ハマヒルガオ自体が小さい花なので、群生っぽく引いて見せるか、寄って背景に入れるかの2通りでした。

 

この日は、風が弱く、撮りやすい条件でした。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF24mm F1.8 MACRO IS STM(1、2、4枚目)

CANON RF35mm F1.8 MACRO IS STM(3、5枚目)

千葉市若葉区の泉自然公園へ。

 

何か良い被写体ないかと、探しながらの散策でした。

 

レンズは望遠とマクロ。

 

まずは、黄菖蒲。

 

地面に強烈な木漏れ日が差していました。ちょうと新芽に。

 

池のほとり。

 

緑のもみじ。

 

苔と木漏れ日。

 

切り株の上、新芽マクロ。

 

また、切り株の上、苔マクロ。

 

ヒメジョオンの群生。

 

この日は、園内は、これ以上暑いと、散策厳しいなと感じるぐらいの陽気でした。

 

色々と発見ができました。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(1、3、5、8枚目)

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(2、4、6、7枚目)