千葉県南房総市の大房岬自然公園へ。

 

八重桜が目当てでした。

 

広場に到着すると、咲いていました。

 

マクロで。

 

45mmF1.2で。逆光。

 

順光。ボケ重視。

 

海と葉桜。三浦半島/久里浜方面が眺望できました。

 

公園内の池に面白いモチーフ。

 

この後、近くの原岡桟橋へ。ハマヒルガオが咲いていました。

 

この日は、初夏の陽気で、上着要らず。大房岬自然公園ではよく歩きへとへとorz

 

また、時期が違うタイミングで、大房岬自然公園へ行ってみたいと思いました。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(1、7枚目)

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(2枚目)

CANON RF45mm F1.2 STM(3、4枚目)

CANON RF70-200mm F4L IS USM(5、6枚目)

 

千葉県香取市の観福寺へ。

 

しだれ桜を狙いに行ってきました。

 

まずは、境内へ入る歩道の光。

 

いい光が差し込んでいました。

 

で、しだれ桜は満開、やや過ぎた感じでした。14mm。

 

35mm単でF8。

 

45mm単でF5.6。

 

ここからは、45mmでF1.2開放で。

 

前ボケ後ボケ活用。

 

微妙なアングルで構図が変わりました。

 

露出+1補正。

 

35mmや45mmは絞るとカリカリの描写で解像感がものすごい。で、45mmはF1.2開放で撮ると、面白いです。

 

これで、この春の桜撮影は終わりかな。。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(1枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(2、3枚目)

CANON RF35mm F1.8 MACRO IS STM(4枚目)

CANON RF45mm F1.2 STM(5~9枚目)

千葉市若葉区の泉自然公園へ。

 

メインの広場の桜は終盤ですが、その他を色々と被写体探ししてきました。

 

まずは、いずみ橋から新緑。

 

その赤いいずみ橋を下から見上げて、新緑と。

 

池の淵に亀の甲羅干し集団。

 

ニリンソウ。

 

500ミリでも。

 

また違う池で亀の甲羅干し集団。枝が入ったのは仕方ない。

 

親子でしょうか。

 

苔をマクロで。

 

苔を500ミリで。

 

しだれ桜は満開でした。

 

この日は、収穫が多かった~。一番の作品は、亀かも(苦笑)

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(1、2枚目)

CANON RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM(3~7、9枚目)

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(8枚目)

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(10枚目)

千葉市中央区の青葉の森公園へ。

 

桜を目当てに行ってきました。

 

青葉の森公園の桜は初訪問。おはなみ広場を中心に撮影しました。

 

まずは、超広角レンズで青空背景に。

 

PLフィルターは使用していません。

 

枝ぶりが良かった。

 

とにかく満開。

 

青空に桜の構図は最高。

 

続いて、標準レンズで。

 

スポット的に狙いました。

 

光あるところ。

 

なかなかいいポイントを見つけるのに苦労。

 

咲きっぷりが良かった。

 

実は、桜がわんさか咲いている、おはなみ広場は花見客で、えらい人混み!

 

で、人物を点景で入れた構図も撮りましたが、作品的には厳しく、上記の人物無しの絵を作品としました。

 

しかし、お天気良かったので、えらい人混みでした。。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(1~5枚目)

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(6~10枚目)

千葉県山武市の長光寺へ。

 

しだれ桜を狙いに行ってきました。

 

到着すると、樹齢300年のしだれ桜は、満開からやや過ぎて散り始め。

 

色々なアングルから撮ってみました。正面から。

 

やや右に動いて。

 

真横から。

 

やや左から。

 

もう一度、真横から。

 

おまけ。地面の苔と散った桜と山茶花。

 

老木の足元の苔と散った桜。

 

ここの桜は初めてではないですが、やはり、そのスケール感に感動しました。

 

この後、お近くの妙宣寺に立ち寄りましたが、イマイチでしたので、割愛します。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(1~5枚目)

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(6、7枚目)

キヤノン「マンスリーフォトコンテスト」の入賞通知が届きました♪

 

今回は、テーマ別部門(飛行機)のブロンズ賞に入賞しました!

 

 

で・・気になる作品は、作品名「月との遭遇」です。

 

入賞作品は6月号が発行されましたら、選者の選評とともにご紹介します。

 

なお、これで通算83度目のフォトコン入賞となりました♪

 

埼玉県の熊谷ラグビー場へ。

 

高校ラグビーの全国選抜大会の準決勝を観戦してきました。

 

母校の応援です。

 

快晴の熊谷ラグビー場。

 

激しい競り合い。

 

ラインアウトの攻防。

 

スクラム。

 

ゴール前での突進。

 

タックル。

 

ラインアウト。

 

トライシーン。

 

トライシーン後。

 

母校が準決勝、勝利しました♪

 

この日の熊谷ラグビー場は、暖かい陽気で、風も少なく、ラグビー観戦日和でした。

 

高校ラグビーは、ハーフが30分で、前後半1時間ですので、あっという間に試合が終わります。

 

でも、2000枚以上、撮影してしまいました。楽しい時間でした。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(1枚目)

CANON RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM(2~9枚目)

千葉県市原市の小湊鉄道へ。

 

桜目当てに、4つほど、駅を巡りました。

 

まずは、里見駅。桜と菜の花とレール。

 

続いて、飯給駅。水田への桜映り込みはイマイチ。

 

で、アングル変えて、前景を菜の花に桜と列車を撮影。

 

そして、月崎駅。

 

駅ホームと桜。

 

最後は、上総鶴舞駅。

 

桜開花状況は、5分咲き程度でしょうか、でも、そこそこ撮影できました。

 

この日は、天候が途中で雨が降ったり、そして止んで晴れ間など、気象に振り回されました。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(1~3枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(4~6枚目)

キヤノンフォトクラブ千葉の1月の添削結果が江口慎一先生から返ってきて、第3席に入選しました♪

 

 

キヤノンフォトクラブ千葉 2026年1月例会 第3席作品

 

作品題名 「冬の光の中で」

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF100mm F2.8 L  MACRO IS USM

 

江口慎一先生の選評

「光り輝く蝋梅が圧巻。逆光を活かして光に透ける花びらの透明感や光沢を光のボケ味としてバックに取り入れ、光が浮遊しているかのようなファンタジックなひとこまが描き上げられた。ただ、手前の花が少々暗くなったのが残念」

 

この作品の撮影地は、千葉市若葉区の泉自然公園です。駐車場の蝋梅の木に、低い冬の光が差し込んでおり、順光で撮っては面白くないので逆光で撮影しました。江口先生ご指摘の暗い部分は、逆光なら当然発生する事象であり、マクロレンズ用のストロボは持っていないので、仕方ありません(苦笑)

 

キヤノンフォトクラブ千葉ホームページ

千葉県鋸南町の佐久間ダム湖親水公園へ。

 

大山千枚田の杏の花の後に、立ち寄ってみました。

 

神代曙の桜が満開とのこと。

 

離れた位置から望遠で。

 

近づいて、超広角レンズで。

 

河津桜とソメイヨシノの中間のピンクの桜といった感じ。

 

光線状態を活かして。

 

順光で。

 

なかなかの桜でした。神代曙という品種のようです。初めて撮影しました。

 

これにて、無事に帰還。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(1枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(2~5枚目)