千葉市美浜区の高洲公園へ。

 

相変わらずの暑さですが、ちょいと散歩してきました。

 

まずは、ゼラニウム。

 

そして、ハブランナス。

 

キバナコスモス。

 

高洲公園のこのベンチがいつも気になるシーンです。

 

ベンチに座っても暑そう。。

 

芝刈りをしていました。

 

なかなか、作品性を生み出すのが大変ですが、近場なので、何か被写体ないかと通っています。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF35mm F1.8 MACRO IS STM(1、2、5枚目)

CANON RF50mm F1.8 STM(3、4、6枚目)

千葉県市原市の小湊鉄道へ。

 

猛暑ですので、あまり歩かない撮影スタイルを選択。

 

まずは、月崎駅。

 

駅舎内。

 

改札口と風鈴。

 

近くの小屋の苔。

 

上総鶴舞駅へ移動。途中の畑にて、蓮の花。

 

上総鶴舞駅の銀杏の木には、セミの抜け殻が沢山。

 

マクロレンズで寄っています。逆光で抜け殻が陰ったのですが、マクロレンズ用のストロボなく、露出補正+2で。背景は白く飛んでいます。

 

作品的には、最後のセミの抜け殻ですかね。

 

とにかく暑いので、撮影スタイルを模索しながら、撮影地を選んでいます。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(1枚目)

CANON RF45mm F1.2 STM(2枚目)

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(3~5枚目)

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(6枚目)

千葉市美浜区の高洲公園へ。

 

暑いですが、ちょっと散策してきました。

 

光線状態が強く、玉ボケ作成。

 

光と影。

 

休日のベンチ。

 

もう一つ。

 

アガパンサス。

 

帰宅後、汗びっしょりで、即シャワー(汗)

 

夏の時期は、撮影が大変になります。水族館しか、快適な撮影地はないかな(苦笑)

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF50mm F1.8 STM(1、3枚目)

CANON RF35mm F1.8 MACRO IS STM(2、4、5枚目)

千葉県市原市の小湊鉄道へ。

 

特に、事前想定無しで、ふらっと行ってきました。

 

まずは、上総大久保駅。トンボがいました。

 

駅舎奥にひまわり畑を発見。小湊鉄道と絡めて。

 

連写しました。

 

続いて、月崎駅。駅舎内の情景。駅ホームの風鈴とともに。

 

最後は、上総鶴舞駅。駅舎内。

 

ツバメいました。

 

作品性は微妙ですが、いろいろと撮れました。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(1枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(2~5枚目)

CANON RF45mm F1.2 STM(6枚目)

キヤノンマンスリーフォトコンテストですが、7/20発行の2026年8月号は自然部門で「最終予選通過」でした。

 

 

キヤノンフォトサークル 2026年8月号 マンスリーフォトコン 自然部門 最終予選通過

作品題名 「水滴の小宇宙」
撮影場所 千葉県市原市 市原クオードの森

CANON EOS R6 MarkⅡ
CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM

この作品は、市原クオードの森にて、松の葉に蜘蛛の巣があり、そこに雨による水滴が乗った作品です。よく蜘蛛の巣だけの水滴は見かけますが、松の葉の上というのが珍しい情景でした。

 

 

千葉市美浜区の高洲公園へ。

 

猛暑の中ですが、短時間散策しました。

 

まずは、蝶がきていました。

 

別の花にも。

 

ペチュニアの接写です。最短撮影距離まで寄っています。

 

ペチュニアを引いて。

 

鳩の群れがいました。

 

オニユリです。

 

この日は、暑かったです。。

 

短時間でも散策すると、ちょっとした出会いがあります。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(1、3、4、6枚目)

CANON RF45mm F1.2 STM(2、5枚目)

2日目からの続きです。

 

宿をチェックアウトし、3日連続で、カラマツの丘へ。天候は、ようやく雨でなく曇り。

 

F1.8開放で前ボケ活用。

 

結局、3日間で浅間山は見えず。

 

撮影ポジション変えて。

 

画角変えて。

 

これにて、撮影終了。

 

無事に帰還しました。愛車の走行距離は600km。疲れました。。

 

今回は雨でしたが、夏の嬬恋村キャベツ畑は良いな~と思った撮影旅行でした。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF35mm F1.8 MACRO IS STM

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(2枚目)

CANON RF14-35mm F4 L IS USM(3、4枚目)

1日目からの続きです。

 

2日目も、キャベツ畑を中心に撮影。天候は小雨模様。

 

パノラマライン南ルート、北ルートと巡りました。

 

まずは、カラマツの丘にて。雨でガスっています。

 

画角変えて。

 

浅間山は見えず。

 

雨霧の中のキャベツ畑と木立。水平アングルはカメラで水準器できちんととっています。

 

キャベツに付着した雨の水滴。

 

そして、休暇村嬬恋鹿沢の近くの渓流にて。三脚+スローシャッター。

 

少し画角変えて。

 

苔とキノコ。マクロレンズ。

 

嬬恋村キャベツ畑ですが、雨は雨なりに、なかなか撮れないガスや雨霧の様相となり、それはそれで良かったです。

 

キャベツ畑だけでなく、渓流と苔キノコも撮れて満足。

 

3日目へ続きます。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF24-105mm F4L IS USM(1~4枚目)

CANON RF35mm F1.8 MACRO IS STM(5枚目)
CANON RF70-200mm F4 L IS USM(6、7枚目)

CANON RF100mm F2.8 L MACRO IS USM(8枚目)

6、7枚目のみ三脚使用

群馬県嬬恋村へ旅行してきました。

 

主な被写体は、キャベツ畑で3日間連続で通いました(笑)

 

で、1日目です。昼過ぎに現地到着すると、小雨模様。

 

カラマツの丘です。

 

パノラマライン南ルートを巡りました。

 

雨霧の中の木立。

 

水滴の付いたキャベツ。

 

雨雲とともに。

 

整然とした並びのキャベツ畑。

 

再び、カラマツの丘へ。

 

広角単焦点で。

 

天気予報を見ると、翌日の2日目も雨模様。。でも、キャベツ畑撮影は続きます。

 

CANON EOS R6 MarkⅡ

CANON RF24-105mm F4 L IS USM(1、2、5~7枚目)

CANON RF70-200mm F4 L IS USM(3枚目)

CANON RF24mm F1.8 MACRO IS STM(4、8枚目)

カメラ雑誌の話題です。

 

アサヒカメラ誌は、2020年7月号をもって、休刊しました。

 

で、この7月21日に、アサヒカメラ創刊100周年記念号を発刊するようです。

 

この情報を知って、早速予約しました。

 

 

私は、アサヒカメラ誌の月例フォトコンテストに2回ですが、入賞させて頂きました。

 

今の時代に沿った、カメラ界の記事が掲載されているようなので、楽しみです。

 

情報提供でした。