三浦春馬さんの死を悼んで
もう、悲しくって涙、涙でどうしようもないくらい悲しいです。つい先日、アミューズのハンサムライブビューイングで、春馬さんの歌声にしびれ、ぜひ生の舞台に行きたい!!と強く思ってましたが、それも、もう叶わぬ願いとなってしまいました。生真面目なのは知ってましたが、まさか、死にまで追いつめられる何かがあったとは。一般人の私には知りえぬ世界。ただ、わかることは、辛かったということ。どれだけ、彼を苦しめていた辛いことがあったのか、それも知りえぬことですが、あれだけの才能、あれだけのビジュアル。誰もがうらやむほどの持ち主。でも、彼は悩んでいた。もう、時間を元に戻すことはできませんが、三浦春馬という、才能あふれた人物を私たちは忘れてはいけない。過去の作品を通して、三浦春馬さんをたたえたい。涙、、涙、今は涙だけですが、一般人の私に言えること。それだけす。これまで、たくさんのありがとう、を伝えたい。