3月の中旬(2017年3月)、酷い下痢と食べた後の膨満感に襲われました。
いすゞ病院へ行って、下痢止めの薬を頂きましたが、1週間経ってもあまり良くならないので、再度いすゞ病院へ薬を頂きに参りました。
その際、医師からCT撮りましょうと言われました。
数日後に結果を聞きに病院を訪れましたら、医師から『下痢と関係無いと思いますが、お腹の中に何か写っているんです!でもそれが何だかこの病院では調べようがありませんから、紹介状を書いて、この画像のDVDもお渡ししますので大学病院へでも行かれることをお勧めします。』という報告でした。
早速、東邦医大大森病院へ予約を入れて医師の面談を受けました。
東邦医大の医師から『DVD拝見させて頂きました。それで当病院での山縣さんの診察記録を調べたら、五年前に何かでお腹のCTを撮ったのがありまして、何とその画像にも写っていました。但し7ミリほど大きくなっていまして、今は37ミリくらいです!』
この診断結果から、偶然見つかったのだから、切除しちゃいませんか!という医師の勧めでの腫瘍切除手術となりました。
入院予定は2017年4月25日入院、26日に手術、その後の回復期間が1週間という計画でした。
術後の先生が嫁さんに語ったのが、開口一番!腫瘍が深い場所にあり、ご主人が太っているので大変でした!…とのことだったそうです。
もちろん、手術前は何も痛いところがない健康体ですから、腫瘍を除去すれば、後は傷の回復を待つだけですが、小腸を10センチ一緒に切除しており、それが繋がるまで、飲まず食わずの2日間でしたから、この2日間が寝たきりで辛かったです。
その後は重湯、三分粥、五分粥、全粥と鳴らして行き手術後5日目ぐらいには、傷の痛みも半減しました。
いすゞ病院へ行って、下痢止めの薬を頂きましたが、1週間経ってもあまり良くならないので、再度いすゞ病院へ薬を頂きに参りました。
その際、医師からCT撮りましょうと言われました。
数日後に結果を聞きに病院を訪れましたら、医師から『下痢と関係無いと思いますが、お腹の中に何か写っているんです!でもそれが何だかこの病院では調べようがありませんから、紹介状を書いて、この画像のDVDもお渡ししますので大学病院へでも行かれることをお勧めします。』という報告でした。
早速、東邦医大大森病院へ予約を入れて医師の面談を受けました。
東邦医大の医師から『DVD拝見させて頂きました。それで当病院での山縣さんの診察記録を調べたら、五年前に何かでお腹のCTを撮ったのがありまして、何とその画像にも写っていました。但し7ミリほど大きくなっていまして、今は37ミリくらいです!』
この診断結果から、偶然見つかったのだから、切除しちゃいませんか!という医師の勧めでの腫瘍切除手術となりました。
入院予定は2017年4月25日入院、26日に手術、その後の回復期間が1週間という計画でした。
術後の先生が嫁さんに語ったのが、開口一番!腫瘍が深い場所にあり、ご主人が太っているので大変でした!…とのことだったそうです。
もちろん、手術前は何も痛いところがない健康体ですから、腫瘍を除去すれば、後は傷の回復を待つだけですが、小腸を10センチ一緒に切除しており、それが繋がるまで、飲まず食わずの2日間でしたから、この2日間が寝たきりで辛かったです。
その後は重湯、三分粥、五分粥、全粥と鳴らして行き手術後5日目ぐらいには、傷の痛みも半減しました。





