豚とロゼ
休日二日間とも、
暖かいですね。
お店の中にいると、気付かないんですけど。。
明日の
平日ランチセットにむけて、
仕込中です。![]()
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デミグラスや、
トマト、玉ねぎ、
色々香辛料、
バスク産の赤ワイン・・・
などなどと一緒に、
じ~っくりとやわらか~く
煮込んだ、
豚肩ロースです!
煮崩れずに中まで、
ジューシーに仕上げるため、
かたまりのまま、
火
にかけます。
これをカット
して・・・・・・、
・・・何になるんでしょうか。。
明日のお楽しみです。![]()
きっと、このワインによく合いますよ。![]()
「ヴィーニャオルバライス ロゼ」 グラス¥800
きっりっと辛口ながら、ロゼワインのスパイシーさにイチゴ
的酸味。
豚肉になんで、こんなに合うんでしょうか。思い込みなんでしょうか。
赤ワインだと、タンニンが強すぎて、繊細な豚肉の旨みを壊してしまいそう?
白ワインだと、果実味が物足りない・・・?
ロゼの甘みが豚の旨みと丁度良い、、気がしてしまう?
諸説ありますが、
単に、この色合いが、豚肉のロゼ色を思わせるから、、、
これが、有力ですかね。
バスク・ナバーラは、昔からロゼワインが得意です!
美味しいロゼワイン
ご用意して、お待ちしてます。![]()



が降ってきました。




できちゃうサングリアですから、


です。
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