アクセス解析ソフト
アクセス解析ソフトです。
単に見るだけでも良いです。
基本は自分が管理していれば、ある程度は必要ではないでしょう。
このサイトに登録すると、外部リンクが1個出来ます。
※反応するかどうかわかりません。
同一カテゴリーでリンクをつなぐ
当たり前だが、どんな人からでもリンクをつなげるのではなく、特定の集団から集めた方が良い。
例えば旅館のツイッターIDなどは、不特定多数だから、全ての人から集めても良い。
実際に、私も旅館のツイッターにフォローしているのだが、相互のリンクをしている。
では、通常ECサイトはどうであろうか?
これは同じように、同一カテゴリーからリンクをもらう、フォローしてもらう方がよい。
理由は簡単で、
「友達の友達」
を簡単に構築できる。
つまり、リンクをもらうために、フォロー依頼をするのだが、そのフォロー依頼を上手に早く出来る。
例えば、女性向けのグッズを販売しているECサイト。
これなら、若い女性の声を聞くという事で、フォローすべき相手は若い女性全てです。
そのため、フォロー依頼をする場合、アイコンで若い女性に対してすればよいので、とても簡単である。
1日100人以上の依頼が出来る。
また、若い女性は同じように若い女性同士で相互にフォローしているので、相手のフォローをみつ けやすいのだ。
フォローするという相互リンク
ツイッターを初めて、どうしてSEO的に強いか、簡単にわかりました。
バッグリンクを調べてみたのですが、単純に
ツイッター同士の相互リンク
というベタベタな手法が、無意識の内に展開されています。
逆に言えば、ツイッター以外からのバッグリンクは皆無とも言えます。
さて、有名人で調べて見ましょう
※Googleにて
広瀬こうみさん:32万
88件
孫正義さん:54万
173件
勝間和代さん:41万
127件
三木谷浩史さん:17万
69件
数十万単位のフォローでこれだけです。
確率論から言えば、0.03%前後です
これだけみれば、1万件で3件した集まらないようですが、
Aさん:600件
35件
Bさん:1800件
36件
Cさん:1500件
30件
となり、ある特定グループですと、、、、
3%前後となり、有名人に比べて100倍の効果がある
つまり、何百件はとても難しいが、数十件なら自己の範囲内で出来る。
また、更新頻度が高かったり、ちゃんとマニア向けのネットサービスだったり、ECサイトで活用されていたり。
全ての面でツイッター効果を狙うなら、それなりの人をフォローすべきである
アジアは2倍の伸びで、普及率は16%
やはり伸びている。
Twitterのユニークビジター数、前年比で倍増――米comScore調べ
ITmedia News
現状では南米が3倍、アジアが2倍。
この地域が伸び率が高い。
また、日本は普及率は16%。
調査を見ると、新興国が非常に普及している。
ネットが完備されているよりも、未完成の方がツイッターにはあっているみたいだ
twitter + キーワード で検索してみると・・・・
ツイッターの場合、第2階層が各店舗の独自ドメインとなります。
そのため 、検索結果から見ると、「1ドメイン2個表示」が基本です。
このため、力関係を見る場合、題名にもありますが、「twitter+キーワード」を入れてみると、自分が持っているツイッターアドレスが、どれだけ強いかわかります。
ビックキーワードでは、やはり先行逃げ切りタイプです。
ニッチキーワードでは、まだまだ十分に投資対象としてのキーワードでしょう。
リアルタイムの強さ
ツイッターを始めてみると、ある法則がある。
それが定期更新とリアルタイムである。
毎日1回程度を30日続けるのと、
毎週1回程度を30日続けるのは全く違う。
なぜなら、リアルタイム検索の重要性が高く、リアルタイムの場合は、すぐに検索されるため、定期的に更新しておけば、それ自体が大きな価値となり、検索順位に大きな影響を与える
ツイッターはEC活用の流れに
ツイッターのEC活用・利用が目立ちはじめている。
理由は簡単で、多くの「実力運営者」が使いはじめているので、その影響力が強くなっている。
展開している人は少ないのだが、有力者が使っているので、電波性が高い。
さらに言えば、そのリーダーとなるオピニオンが、既に年商10億円以上のECサイトを運営しているため、
非常に影響力が高い。
1億円=1人分
となるなら、
10億円=10人分
となり、ひとつのサイトで運営していながら、10倍の影響力がある。
これが、ツイッターの電波性につながっている。



