ソフトバンクの孫さんが開設した日が、日本のツイッター誕生日
ソフトバンクの孫さんが、ツイッターを開設したのが2009年12月24日です。
この日から、ツイッターに関わるネットビジネスは、大きな潮流となりました。
すでに今日で、259日目ですが、その影響力が甚大です。
もし、孫さんがツイッターを開設しなければ、日本におけるツイッタービジネスは数年遅れていたでしょう。
孫さんのビジネスツイッター活用を見て見ると、その影響力を数値化できます。
そのわかりやすい数値とは、フォロされている人数です。
現在では57万人まで増えています。
このフォローされている人数を「戦闘力」とすると、とてもわかりやすいです。
この戦闘力の数値が、実はSEOに大きく作用します。
つまり、数が少なければ影響力は小さいですが、多ききければ、そのなりの「メリット」が生まれるのです。
少し砕けたい言い方をすれば、漫画ドラゴンボールの戦闘力といえます。
主人公のゴクウは、スーパーサイヤ人になって劇的に戦闘力を上げますが、それと同じで、ツイッターの持つ潜在的な戦闘力において、その人が持つ「スーパーサイヤ人フォロー」が、これからのECビジネスでもかかわります。
例えば、有名なECショップでは、すでに会員数が膨大にいるため、この人達をうまく誘導すれば、一気にあなたも「スーパーサイヤ人フォロー」がうまれ、ビジネスで直結すらからです。
ともかく、国内最大のネット影響力があるソフトバンクの孫さんがツイッターを始めた事は、とても重要で、ヤフーを傘下に持つため、SEO的にも重要です。
自然検索をヤフー独自からグーグルへと移行した決断のひとつに、ツイッターがあることはまず間違いないでしょう。
海外との会話
ツイッターは日本発のサービスではないので、出来たらアメリカを中心としたグループで、発言するなり、ツイートするなりした方がよいと思います。
そうする事が、日本にいるよりも、少なからずプラスされる可能性が高いです






