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勇気の一歩をサポートするメンタルコーチング

あなたがあなたらしく輝くことで
社会が輝く

あなたらしい人生を
メンタルコーチングで
応援します

本当に大切にしたいことに気づき、 一歩を踏み出す ~トルネードCAMP特別編~



もっとこうなればよいが…行動できない
何をしてもうまくいかない
常に不安だ
人の目が気になる
 


それには原因があります


それは
「自分の本当にしたいこと」に
気づいていないからです


気づくと行動が変わります
見え方が変わります

===

本当に大切にしたいことに
気づくことで
一つ一つの関わり方や感じ方が変わります
 

===

大切にしたいことは、何でしょうか?
時間?お金?人?自分?幸せって?
 

一緒に見つけませんか?
そして、 ありたい姿に向けて一緒に歩みだしましょう

 

===


Campご飯&焚火も楽しみましょう!
 


コーチングをキャンプに取り入れています
コーチングを使うことで、 自分と向き合ってもらいます
 


活動内容
23日11時 集合 チェックイン
   12時 昼食
  13時 ~ 15時 自分軸発見ワーク
  15時~17時 グループ体験ワーク
  17時~19時 アウトドアクッキング
  19時~21時 焚火を囲んで「自分を掘る&シェアー」
  22時 就寝
24時 6時 起床 
    8時 終了

参加費 3000円
場所;大阪府高槻市摂津峡青少年キャンプ場

持ち物は防寒着とメモ程度です

 

参加希望の方には
詳細をお知らせします

ツインクルのライン@に

トルネードcamp参加希望とご連絡くださいね

↓↓

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過去のトルネードcampの実施内容は

こちらのブログをご覧くださいね

トルネードcamp実施ブログはこちらをクリック

 

 

自分に正直に生きることって?

 

こんにちは。

勇気の一歩を踏み出すサポート

コーチング実践の大浦です( ´艸`)

 

 

 

 

突然ですが、

自分に正直に生きれていますか??

 

なぜこの質問をするのか?

それは、

正直に生きれている人が少ないからです

 

 

正直に生きる=自分軸に沿って生きる

だと思っています

 

 

誰かが良いということに沿う生き方

誰かの目を気にして生きる

誰かに認められるために生きる

 

そのような生き方をすると

疲れます、しんどいです、不安です

 

過去の私はそうでしたから…

 

===

 

私は25歳の時に

夢だった中学教員になれたのに

退職しました。

 

不安感、怖さ、疲れ、周りの目…

様々なことを感じて、

体が動かなくなりました

 

===

 

どん底にいた

自分と向き合いました

 

===

 

自分の心の声に気づきました

 

 

ここにいて良いよ

そのままで良いよって言ってほしい

ここにいる自分を認めてほしい

 

受け入れてほしい

こんだけしてるんだよ、すごいねといってよ

 

僕はここにいるんだよ

僕はここにいるんだよ

 

 

自分を見てよ

そういう事を

子どもの頃から心が言ってきたのだと。

 

すべての人の期待に応えるために

嫌われないようにしようとしてきた

自分に気づきました

 

 

自分を認めるのは自分だけ

自分を受け入れるのは自分なんだと

 

本当に自分がしたいことは

自分で自分を認めてあげることに

気づきました

 

 

 

気づいたことで

新たな一歩が始まりました

 

生き直している感覚でした

 

見え方が変わりました

 

与えられた環境で生きるのではなく

自分から変化を起こすことができるんだ

 

自分の見方次第で

現実は変わるんだ

 

現実をどう捉えるかが大切なんだと

気づきました

 

それから

自分が自分を受け入れ

自分を大切にできるようになりました

 

 

一歩ずつ新たに歩みだしたことで

次は

不安を感じている、悩んでいる、

何か日常でもやもやしているという方の

サポートをしたいと思うようになり

5年前から活動を始めました

 

サポートしたいという自分の気持ちに

正直に生きています( ´艸`)

 

 

自分に正直に生きるには、、

 

自分の本当にしたいことに

気づくことが大切です

 

気づくためには

他者との対話がとても有効です

自分から離す(話す)ことで

客観的に見れるからです

 

 

今回、

自分の大切にしたいことに気づく

campコーチング(トルネードcamp特別編)を

企画しました

 

↓↓

 

ご確認くださいね

 

2019年11月23日から24日 自分の大切にしたいことに気づき、一歩を踏み出す トルネードcamp特別編の詳細はこちらをクリック

やる気を引き出すには??

 

 

 

こんにちは。大浦です( ´艸`)

コーチングで勇気の一歩を踏み出すサポートをしています

 

 

やる気を引き出すには??

 

このブログを読んでいる方には

やる気を引き出したい相手がいる場合と

自分自身のやる気を引き出したい方の

2パターンがあると思います

 

 

どちらの場合にも

同じことが言えます

 

===

 

結論から言いますね

 

やる気が出るかどうかは

その物事に対して

やる必要があるのかどうかです

 

===

 

今、みなさんの

実際にやっていることは

やる必要のあることですか?

無いことですか?

 

勉強

仕事

食べる

寝る

しゃべる

友達と会う

 

===

 

今実際にやっていることは

生きていく上でやるべきこと(命に関わること)

 

または

 

自分の人生をよりよく生きていくために

向上心や好奇心を持ってやっていることが

あります(より良い生活)

 

 

===

自分にとって必要だから、

行動するのですよね

 

もし必要のないことだったら、、

行動する動機がありませんね

 

 

ただし、、

 

 

やる気を引き出して

何かをしたいと思っているのであれば、

必要性に気づいていないだけかもしれません

 

 

やる気を引き出して

何をやりたいのか??

 

それをやることで

自分(相手)の

どんな未来に繋がっていると思いますか?

 

 

やろうとしていることが

自分の人生に必要なことだと

気づけたら、やる気は出てきます

 

 

やる気を引き出すために

やりたいことを明確にして

やる必要性に気づきましょう

 

 

やる必要性に気づけない場合

それは

やることでは無いです

 

きっぱりあきらめて

本当に必要なことを見つけましょう

 

 

 

===

 

2019年11月23日~24日

【本当の自分に気づき、

勇気の一歩を踏み出す】をテーマに

campコーチングを行います。

 

詳細は後日お知らせしますね

 

 

 

 

 

 

 

中学生の時に見た

電波少年の企画で

 

アンコールワットに興味をもちました

 

===

 

行ってみたい!

見てみたい!

旅をしてみたい!!

 

そう純粋に感じました

心が動いた瞬間でした

 

===

 

 

それから

大学生になり、、

アンコールワットに行ってみたい

気持ちは変わらず…

 

しかし

人見知りだったり

人の目を気にする自分がいました

 

 

タイに旅行したいと言っていた友達を誘い

タイまで一緒に行き

そこから陸路で一人旅を行いました

 

 

不安や怖さもあったけど

ワクワクする気持ちも強かったです

 

===

 

本当にやりたいと

自分が感じているのなら

その気持ちに応えてあげることが

大切だと思います✨

 

===

 

 

あれから10年ほど経ちますが

今でもはっきり覚えているぐらい

印象に残っている旅になっています

 

宿なしでどうする?

無条件に助けてくれる人

怖くても一歩ずつ

アンコールワットを見た気持ち

やればできるんだと感じたこと

 

体験のすべてが

心の財産になっています

 

 

↓↓ 行き当たりばったりの旅記録を話しています

    気づきのきっかけになれればと思います

   ぜひ ご覧くださいね

 

 

あなたの勇気の一歩を

応援しています

 

 

放課後等デイサービスの個別支援計画を
更新する一連の流れをして最近感じたこと

 

放課後等デイサービスでは

小1~高3までの障がい児童(自閉症スペクトラム、ダウン症児等)と

学校終了後の放課後時間に一緒に過ごします

 

宿題やおやつタイム、遊び時間、

手先を使った活動、工作、公園、

コミュニケーション方法、

生活スキル学習等いろいろ活動をしてます

 

活動のための

1人1人に個別支援計画をつくります

 


短期目標や長期目標、そのための支援内容を立てて
放課後時間に個々の課題に合わせた発達支援を行います

 

 

個別支援計画の更新って
保護者さんから自宅や学校での様子などのモニタリング、

その情報と活動の様子を職員で会議して、

前回の支援計画の評価をして、

 

新たな課題等があれば変更したものが案となり、

その案を保護者懇談を行い説明して了解を得て、個別支援計画が更新されて、

日々の活動に取り込んでいくという流れ。

 

保護者さんとの関りも増える時期で
いろんな家庭状況や考え方、想いに触れる時期だったりします

 

===

 

 

個別支援計画を考えるとき、
その子にとってどんな力がつくといいんだろうか、

どんな力がついていくと、
その子らしい生き方ができていくんだろうか、、と
いろいろ想像します。

 

 

===

 

 

放課後デイサービスを卒業してからの
就労や成人期の生活の方が長くなる

その時にその子らしい生き方を組み立てて
いくには、今どんなことに取り組んでいくことが
良いんだろうかーと悩みます

 

===

その子の好きなことや強みが活かされるには、、

その子らしさが、この先で発揮できるには、、

 

好き嫌いを表現できる、
ヘルプがだせる
余暇を楽しめる
選べる とか

 

相手の気持ちを考えられるとか

1人1人ほんとに個性があるし
好きな生き方もさまざま。

 


支援者目線に偏らないように
その子らしさを大事にできるように

自分らしく生きていける力をつける
サポートをしたいなーと思う今日この頃。

 

 

正直なところ難しさも感じてますが、、、
できることから一歩ずつ一歩ずつ。

 

 

コーチングのスキルも活かしながら。( ´艸`)