丹後100キロウルトラマラソンに
参加したことで得た
三つの気づき
こんにちは。
勇気の一歩を踏み出すサポートを
行う大浦です( ´艸`)
ウルトラマラソンにチャレンジして
気づいたことをお伝えします!!
3つの気づき
①マラソンは対話の時間だった
②マラソンは自分との約束を果たす場だった
③できたことを次回に活かす
本日の内容は
③できたことを次回に活かす、について
とてもシンプルなことですが
難しいことでもあります
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できたことを活かすには
できていることに
気づく必要があります!!!
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アドラー心理学の解説本、
嫌われる勇気でも書かれているように
人は劣等性を感じるものです
人より劣っていると感じること
劣っている部分を補うように
成長したり進化してきたので
どうしようもないことです
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人はできていないところに
目が向きすぎるのです
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今回のマラソンが終わったすぐは
私は100キロ走れなかった、完走できなかった
できなかった方にベクトルが
向いてしまっていました
そして原因探しをしていました…
そんなときに
義父と話していて
54キロもよく走れるなーと
感心されて
「あっっ54キロも走れていたんだと
できたことに目を向ける意識に戻りました」
できていることに気づくには
できていることに
意識を向ける必要があります
できていることに気づけると
次回に活かせることが
沢山出てきますし、
自己肯定感も高まります
出来ないところを見ていると
セルフイメージが下がってしまいます
できていること
出来たことに目を向けていきましょう( ´艸`)
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