自分らしさ??
どうしたら自分を受け入れられる??の答えを
中学生のことからずーーーーと探してきた。
ツインクルコーチングの大浦です!
最近感じていることは
「主体的」に動くと
自分らしくなっているのかもしれない。ということ。
思い返せば、
自分らしさって何??を
誰かに言われたわけでもなく、
ずーーーーーと
主体的に学び続けてきたかも( ´艸`)
自分らしさを知れそうと思うことに
主体的にチャレンジしたり、
飛び込んできた( ´艸`)
不安や怖さはあった。当たり前のように( ´艸`)
よくそんなチャレンジするよねーと言われたときに
自分としてはチャレンジしてるつもりはあまりなかった
興味があったから
そうしたいと思ったから。
結果的に結構辛いことが多かったり、
不安な日々を過ごす事や前が見えなくなってしまったりとあったけど。
(そういうときにどうしたら良いのかもトライ&エラーしながら学んできた
。挫折した時もあるし、人の助けを借りた時も多々あるし、
踏ん張ったときもあるし、逃げた時もある。それでも、
一歩を踏み出していたらいつかゴールに着くことも何度も体験してきた)
そこを抜けた後の学びや達成感、
満足感や充実感を得られてきた
それがあるから、
歩むことをやめられない( ´艸`)
自分らしさって
振り返ってみたら歩いてきた道がそうなっているだけかもしれない
だから
やりたいと感じたことを
主体的に選んで実行していると
勝手に自分らしくなってるんだなーと
主体的に選ぶことが
自分の人生歩んでるんだなーと
感じた
主体的に選ぶことって
自分がどうしたいのか?の声を聴いて
動いていくこと
自分に自信がなかった時って、
自分が感じていることにも自信がなく、
そもそもの
「自分がどうしたいのか??」ということを感じること苦手。
言うことも怖いし、自分がどうしたいのか?を決めるのが怖い。不安。
その心に向き合うのが苦手だった。と、改めて思う。
もし自分が選んだら、自分の責任になる。
何かあったときに自分の責任になることが怖い。不安。
自己責任という言葉がずっしり重くなる。
だから、
誰かに言われたことをやる。
誰かから提供されたことをすることで
何かあったときの言い訳を残しておく。
出来なかったときの言い訳を先に作っておいてから、
そのことをする。
心のどこかでは、本当はやりたくないねんけど…と想いながらも、
それでも、何かあったときには、
言われたことをやってるだけで責任は私には無いと思いたい。
自信がないときの私はそんな考えになっていた。
さらに言うと、
自分の責任…できなかったらどう思われるんだろうか?、、
責められたら…否定されたら…
自分が傷つくのが怖いのです。
嫌われるのが怖いのです。
主体的に動く人に
憧れを感じながらも
自分自身は怖いのです。
できれば誰かの責任にしたいのです
それでも
その生き方には納得できていない自分がいるのは
自分がわかっている
だから
今こうやって一歩ずつでも
歩いている。
どうやって歩くのか。
根本的に自分を受け入れること。
そのベースを育てることが大切だと思う。
自己受容を何度も何度も繰り返していくこと。
自分の想いで選択していいんだーという体験を
繰りかえしていく。ほんとにほんとに小さなことから。
あと、
失敗と思っていることは
実は失敗でもないことにきづくこと!
人に迷惑かけてる、否定されるとか思っている思い込みも、
変えていく。
「嫌われる勇気」
嫌われよう!!という意味ではなくて、
嫌われるという思い込みを捨てようということかな。
自分らしく生きることへの勇気
自分が自分の人生の主人公と思って生きていこうという意味なのかなと。
日々、いろいろある中で
日々の小さなことから
主体的に選ぶことをやっていこうと思う今日この頃です
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