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勇気の一歩をサポートするメンタルコーチング

あなたがあなたらしく輝くことで
社会が輝く

あなたらしい人生を
メンタルコーチングで
応援します

 

【活動報告】

子どもと関わる支援者向けトルネードcamp vol14

 

2019年1月13日㈰

 

 

すがすがしい天気の中

高槻市摂津峡青少年キャンプ場で

実施しました。

 

今回は初対面の参加者二名の方とスタッフとで、

ゆったりした時間の中、

活動を進めました。

 

 

自己紹介→

アイスブレイク(じゃんけん ミラーウオーク、ボール回し、ボールを運ぶ課題ゲーム)

→8つの大切な価値観の順位付け・シェアー→

昼食(ホイル焼き)

 

→語り(タイムライン)

→2019年の抱負を語る

 

初対面でしたが、

驚くほど共通点がたくさんあり、

アイスブレイクをする中でどんどん打ち解けていきました。

 

 

焚火を囲みながら、

普段のことを話したり、

過去のことを話したり。

今がんばっていることを話したり。

 

第三者に、

秘密を守る、批判をしないというルールの中で、

話したいことを話す。

 

新たな気づきや、

心がほっとすることがあったのではないでしょうか?

 

 

自分は子どもとどういう関わり方を

したかったのだろうか?

 

それは、自分のどんな体験からできたものなんだろうか?

振り返りでの気づきを、

現場で活かしてもらえると嬉しいです。

 

 

次回のトルネードcamp

春ごろに。

 

☆★

トルネードcampとは…

 

子どもと関わる支援者の誰もが感じる
3つの悩みを解消するトルネードcamp

このような壁にぶちあたって、
やる気をくじかれていませんか?

どうしたら自主的に子どもが活動するのだろうか
自分の支援方法が本当に良いのか不安に感じる
支援者としてのスキルや知識をもっと手にしたいが、
 セミナーの参加は

どうでしょうか?
当てはまりましたか?

上の悩みを抱えていたのは、
実は、中学理科教師をしていたときの私です。
教師3年目に強い悩み状態に陥り、

解決できず、
夜も寝れなくなり、挫折退職しました。
夢で授業風景や生徒が何度も現れ、
うまくいかなく苦しむ私がいました。

それから、自分を変えようと決意し、
本を300冊以上読み、
数々のセミナーに参加し、

教育とは?自己肯定感とは?
自主性を引き出すには?
チームづくりとは?等を
学び続けてきました。

その過程で
チームビルディング
camp型セミナー
コーチングに出会ってきました。

現在の私は、
挫折から立ち上がることができ、
放課後等デイサービス管理者をする傍ら、

支援者向けトルネードcampを4年間続け、
これまで13回の開催を行い、
延べ200人以上の参加者と関わってきました。

支援者向けトルネードcamp
開催する目的は、

一人一人が持つ悩みを共有し、
打ち砕き、
より子どもの可能性を引き出す支援者に
なれるようにサポートすることでした。

そのために、
キャンプという自然の時間・空間を最大限に
生かしたcamp型体験セミナーを行ってきました。

私自身が、キャンプリーダーを9年の経験も
プラスして。


【参加することで得られること】

支援者としての「なんのために?」に
 気づくことができ、あなたの人生が充実し、
 関わる人の人生を輝かせることができる

支援者同士の繋がりを得ることで、
 情報共有ができ明日から使える実践の
 スキルを得ることができる
 
自然の中で過ごすことで、
 火の温かみや鳥の鳴き声・空気の癒しを体感し、
 リフレッシュし、心のパワーを充電し、
 それぞれの現場で力を発揮することができる

悩みを解決する第一歩は、、
支援者同士と出会い、
繋がり、共有することです。

そこからあなたらしい新たな一歩が
生まれます。

支援者向けトルネードcampでは、
焚き火を囲んだ深い対話や、
安心できるチームを体験する
チームビルディング等を取り入れています。

支援者同士が出会い、
交流する自然を活かした仕組みを取り入れています。

ぜひ、支援者向けトルネードcampにお越しくださいね。
お会いできるのを楽しみにしています。


詳細



焚火を囲んで
2019年のあなたの支援者としての
「目標」を考えてみませんか?

対話を通して、
自分が大切にしたいこと、
2019年のキーワードを
見つけます。

マラソンも走る目的が明確だと
ゴールに向かいやすくなります。
また、同志との交流により
心の推進力を得ることができます。


開催日:2019年1月13日日曜日
場所:大阪府高槻市
   摂津峡青少年キャンプ場
10時30分現地集合
14時30分現地解散

参加費:500円
(焚火特別おやつ、ドリンク代として)

持ち物:昼食、コップ、防寒着

申し込み:【参加】ボタンポチ

 

 

プロコーチの大浦です。
自分の人生を決めるは誰でしょうか?
自分が選びたい人生は?
 
 
 
出来事は自分の価値観や思い込みの
フィルターを通して自分の中に入ります。

出来事の解釈はあなたのフィルターを
通して感じ取っています

フィルターが違えば感じ方、捉え方は変わる



自分はその出来事をどう捉えて、どう解釈しているのか?

感じ方の選択肢は自分自身にあります
同時に、答えの選択肢を選ぶ決定権も自分にあります。
選択は自分で行う


他者のフィルターを使うのではなく、
自分のフィルターを選択しましょう

アウトドアサポーターズ ツインクルは、

「子どもの未来の可能性を広げる」ことを、

目標に活動しています。

 

そのために、子どもと関わる教師・対人支援者が、まずは輝く人生を歩むことを応援しています

 

 

 

 あなたの価値観は?

対話を用いて、あなたが本当に大事にしたいもの、

「なんのために?」それをするのか、

あなたの大事にしたい軸を明確にし、あなたの望む支援者へ、

一歩を踏み出しませんか

 

一歩前へ人と関わるための教師・対人支援者向けコーチングへお問い合わせはこちらへ。

sage body

[ラベリング効果]


ラベリングとは、
ある人物や物事に対して、
特定の出来事を判断基準とし、
「この人は~だ」「あの会社は~だ」など、
評価を固定する行為

人や物事に勝手な思い込みで
判断した基準を貼り付ける行為が
ラべリングと言われます。

あえて、
ラベリングをすることもあります。
ラベリング効果を使う場合です。

ラベリングされた子どもは、
無意識にそのようになろうと思います。
それをラベリング効果と言います。

例えば、

やればできる子だから
練習すれば強くなれるよ!

へたくそなのだから、
もっと練習しなさい!

どちらも練習を促す声かけですが、
ラベリングによって、伝え方が
変わってきますね。

「やればできる子」というラベル
「へたくそな子」というラベル

ラベルを貼るなら、
ポジティブな貼り方が良いですね。



子どもに対して、
どんなラベルを貼っていたいですか?
 
 

アウトドアサポーターズ ツインクルは、

「子どもの未来の可能性を広げる」ことを、

目標に活動しています。

 

そのために、子どもと関わる教師・対人支援者が、まずは輝く人生を歩むことを応援しています

 

 

 

 あなたの価値観は?

対話を用いて、あなたが本当に大事にしたいもの、

「なんのために?」それをするのか、

あなたの大事にしたい軸を明確にし、あなたの望む支援者へ、

一歩を踏み出しませんか

 

一歩前へ人と関わるための教師・対人支援者向けコーチングへお問い合わせはこちらへ。
 

 

教育者として、

 

一歩前へ進みたい!という、

 

あなたへ。

 

 

 

ベンジャミン・フランクリンが

 

 

「もし財布の中身を頭につぎこんだら、

誰も盗むことはできない。

 

知識への投資が

いつの世でも最高の利子を生む。」

 

という言葉を残しています。

 

 

 

こんにちは、

ツインクルの大浦です。

 

 

 

ベンジャミン・フランクリンは、

アメリカ独立宣言の起草委員となり、

 

トーマス・ジェファーソンらと共に

最初に署名した

5人の政治家の一人です。

 

 

 

時間とお金の投資先として、

最も確実かつ賢明な投資先は

自分自身だ、

 

 

ということです。

 

 

 

そして、その自己投資の中でも

最も強力なのは、

 

自分の人間力を

高めるための投資、

ではないでしょうか。

 

 

実は、みなさんは、

今まで多額の投資をしています。

 

 

それは、大学(高校、専門学校)です。

大学の学費は膨大です。

 

 

私立大学では500,600万ほどを、

支払ってきたのではないでしょうか?

 

 

私もそうです。

 

 

四年生私立大学に通い、

中学理科の教員免許を取りました。

 

 

学生時代に、

大きな投資をしたのですが、

 

 

働いてからは、自分のために、

投資をされているでしょうか?

 

 

 

 

 近江聖人と言われ

江戸時代初期の陽明学者の

「中江 藤樹」先生の言葉に

 

 

知行合一(ちこうごういつ)

というのがあります。

 

 

 

人々は、学ぶことによって、

人として行わなければいけない道を、

知ることができる。

 

 

しかし、

 

 

学んだだけで、

それを行わなければ、

ほんとうに知ったことにはなりません。

 

 

物事をよく理解し、

実行してこそはじめて

知ったことになります。

 

 

私が指針にしている言葉でもあります。

 

知ったことを行動に移すことで、

 学びを深める。

 

 

 

コーチングの目的も、

 

 

クライアントさんが、

望む未来に向けて、

勇気の一歩を踏み出せるように、

(行動ができるように)、

 

サポートすることにあります。

 

 

中江藤樹先生は、

代表的日本人』、著内村鑑三にて、

西郷隆盛、上杉鷹山、

二宮尊徳、日蓮と並んで、

紹介されています。

 

 

おススメです。

 

 

本日のまとめ

 

教育者として、

あなた自身が一歩前に進むには、

 

学びへの投資と行動」が

 

 必要です。

 

 

 

 

アウトドアサポーターズ ツインクルは、

「子どもの未来の可能性を

広げる」ことを、

目標に活動しています。

 

そのために、

子どもと関わる教師・対人支援者が、

まずは輝く人生を

歩むことを応援しています

 

 

 

 あなたの価値観は?

対話を用いて、

あなたが本当に大事にしたいもの、

「なんのために?」それをするのか、

 

 

あなたの大事にしたい軸を明確にし、

あなたの望む支援者へ、

一歩を踏み出しませんか

 

一歩前へ人と関わるための教師・対人支援者向けコーチングへお問い合わせはこちらへ。

 

 

ホームページ:

http://www.twinkle-o.com/

 

障害児の放課後を支える仕事をしてて、、
感じていることを書きます。

 

 

私自身は放課後に、
何を学んできたんだろうかって考えてた。

 


友達とおもいっきり遊んでた記憶が多い😃

 

 

自分にあった放課後の環境が、
障害児にもあるのか、、

 

 

貴重な体験をできる環境、場を、
どう作っていくか。

 

 

家庭、

学校でもない、
第3の場所の役割

放課後に何を学んできた?

 

 

あの、遊びのなかに、
たくさんの学びが、
あったんだろうなと感じる。

 

 

日が暮れるまで、野球してて、
自転車の鍵なくしたことに気づき、
みんなで歩いて帰った。

 

途中で少年野球チームのコーチに会い、
お好み焼き食べさせてもらった。
忘れられない思い出。

 

 

ここから何を得てきたんだろうか?

 

 

充実感、楽しい心、冒険心、課題の共有、
親や教師とは違う大人との出会い、いつもと違う時間、社会性、、

 

 

言葉で並べるといろいろあるけど、
一言で言うと、なんだろか、

 

 

「ある程度フリーの時間の中で、

遊びを選びとっていく活動、
自分がしたいことを、選択して、

そのまま遊びきる体験。

 

 

それを、仲間と共有していく。

自分の想いを、

そのまま大切にできる(自己肯定感)のと、

自分だけが良いわけでなく他者の、

想いも大切にできる関わりを学びとっていく」のかなー

 

 

全く一言になってない…(苦笑)

 

 

放課後だからこそできる体験って。
一人一人違うだろうけど。
 

 

 

放課後の学びや、
余暇をどうつくるか、

 

 

そういう環境を、
どう作っていくか

 

居場所としての放課後、

リラックスできる場所、

素のままで居れる場所としての環境も必要

 

 

放課後の学びをどう保証できるか、

 

 

放課後の学びは、
子どもの権利だと思う。

 

 

集めて箱に入れてるだけでは、
意味がない。

 

 

ある程度の安全を作った中で、
遊びや体験からの学びを、
どうコーディネートできるか。

 

 

支援者の想い、

カタチにするスキルが問われる。

 

 

 

アウトドアサポーターズ ツインクルは、

「子どもの未来の可能性を

広げる」ことを、

目標に活動しています。

 

そのために、

 

子どもと関わる教師・対人支援者が、

まずは輝く人生を

歩むことを応援しています

 

 

 

 あなたの価値観は?

対話を用いて、

あなたが本当に大事にしたいもの、

「なんのために?」それをするのか、

あなたの大事にしたい軸を明確にし、

あなたの望む支援者へ、

一歩を踏み出しませんか

 

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