本心に切り込む質問って、、
コーチングで使う質問をご紹介します。
「インタラクティブに対話する」
インタラクティブな対話?
「相手と交流を図りながら、
双方向に」対話を行うこと。
会話相手と交流を図りながら、
質問と傾聴により、
言葉のキャッチボールを
スムーズに行うことができます。
コーチングで使う、
質問の例をご紹介します。
相手の言葉に対して、
〇そう思ったきっかけは?
〇どうしてそう思うの?(目的)
〇言ってみてどう?(客観視)
〇そうしたらどうなりそう?(未来)
〇というのは?(具体的)
〇他には?
コーチングでは、
相手の言葉に対して、
上記のような質問を返すことで、
より具体的に深めたり、
一歩引いて考えたり、
整理したりすることで、
自分の本心や考え、
感情に気づくきっかけを
与えることを目的に、
質問を行います。
ただ、一方的な質問は、
相手に違和感を与えます。
相手の会話に沿って、
傾聴やうなずきを
行いながら、
質問をしてみてはどうでしょうか。
アウトドアサポーターズ ツインクルは、
「子どもの未来の可能性を
広げる」ことを、
目標に活動しています。
そのために、
子どもと関わる教師・対人支援者が、
まずは輝く人生を
歩むことを応援しています✨
◎あなたの価値観は?
対話を用いて、
あなたが本当に大事にしたいもの、
「なんのために?」それをするのか、
あなたの大事にしたい軸を明確にし、
あなたの望む支援者へ、
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