○○が
子どもの未来を広げる!!
ツインクルの大浦です !
私は中学生の頃から対人関係での不安感を
抱えてきたことから
心理学やコーチングを学びました
今も常に学び続けています
アドラーの目的論からいう
何のために不安感を持っているのか?を
探ってきました
アドラー心理学を
取り入れたコーチングを学び
自分とも他者とも向き合ってきました
挫折体験した私が、再び歩き始める中で
さらに学びを深めてきました
今では「子どもの支援をする人を応援したい」と思い
コーチング体験や要素をお伝えする塾や
支援者で交流するトルネードcampを
開催してきました
なぜ今、いろんなことに
チャレンジできるようになったのか?
それは、
「勇気づけ」があったからです
コーチングを受けることと学ぶことで
自分を勇気づけることができたからです
また、コーチからの勇気づけがあったからでした
人が前に進める原動力は「勇気」です
人は変化を嫌う生き物だからです
自主的に動き出せないときは、
勇気が無いのです
「勇気くじき」が過去の私
コーチングは相手に勇気の一歩を自主的に
踏み出すお手伝いをすることです
小さいな一歩が必ず未来を変えます
まずは小さな一歩を踏み出すことに
全力でサポートします
では「勇気」は
どうやってでるのでしょうか?
それは、
自分自身が自分のできていること
(存在すること自体の価値)に「気づくこと」
自分の本当にやりたいことに「気づくこと」が
勇気に繋がります
私が実際に体験してきたことです
人は必ず誰かに影響を与えていますし
誰かの役に立っています
人は誰でも必ず力を持っています
「勇気くじき」になっているときは、
できていないことだけに視点が捉われて
本来の自分に気づけていないのです
コーチが様々な関わり方をすることで
相手の視点を変え、気づきを引き出すのが、
コーチングスキルです
相手の自主的な行動を促したいときは
「気づきを引き出す」視点で関わることが
勇気づけの一歩です
勇気はどこにある?
勇気は誰にも生まれ持って
持っているものだと思います
勇気がある状態というのは
自分が自分の人生の主人公であると
思えていること
自分は自分の人生を生きることができると
思えていることが
「やりたいこと・望む未来に
踏み出す」力になります
【勇気くじき】の状態は
自分にはできない(自己効力感の低い状態)と
感じている時であり
自分の力に気づけていないとき
過去の出来事の解釈から価値観を作り
出来なかったことを
選び取っている状態とも言えます
勇気を感じることができるには?
一度自分の価値観から離れ
(視点の変化、客観視)
【過去、今にできていること】に
気づくことです
コーチとの関りを通して
自分が自分のことをどう思うか(認知)を
小さく変化していくとが
【勇気づけ】になるのだと思います
子どもの可能性を引き出していくポイントは
勇気づけです

アウトドアサポーターズ ツインクルは、
「子どもの未来の可能性を広げる」ことを、
目標に活動しています。
そのために、子どもと関わる教師・対人支援者が、まずは輝く人生を歩むことを応援しています✨
◎あなたの価値観は?
対話を用いて、あなたが本当に大事にしたいもの、
「なんのために?」それをするのか、
あなたの大事にしたい軸を明確にし、あなたの望む支援者へ、
一歩を踏み出しませんか
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