勇気の一歩をサポートするメンタルコーチング -11ページ目

勇気の一歩をサポートするメンタルコーチング

あなたがあなたらしく輝くことで
社会が輝く

あなたらしい人生を
メンタルコーチングで
応援します

 

 近江聖人と言われ

江戸時代初期の陽明学者であり

私塾を開いていた

「中江 藤樹」先生の言葉に

 

 

「知行合一(ちこうごういつ)」

というのがあります。

 

 

「知行合一(ちこうごういつ)」

 

人々は、学ぶことによって、

人として行わなければいけない道を、

知ることができる。

 

 

しかし、

 

 

学んだだけで、

それを行わなければ、

ほんとうに知ったことにはなりません。

 

 

物事をよく理解し、

実行してこそはじめて

知ったことになります。

 

 

私が指針にしている言葉でもあります。

 

 

「知ったことを行動に移すことで、

 学びを深める。」

 

 

 

コーチングの目的も、

 

クライアントさんが、

望む未来に向けて、

勇気の一歩を踏み出せるように、

(行動ができるように)、

サポートすることにあります。

 

知ったこと(気づき)を

行動に移せるようにサポートしています

 

 

コーチである私自身も

行動をすることで

学びを深めたいと思っています

 

今できることから

小さな変化・行動を起こし続けることで

必ず夢に近づきます

 

 

みなさんも一緒に

歩んでいきましょうね

 

私はキャンプとコーチングを活かした

自分らしい生き方を学び合う私塾開校(camp場開校)に

向けて歩み続けます

 

 

 ちなみに、

中江藤樹先生は、

『代表的日本人』、著内村鑑三にて、

西郷隆盛、上杉鷹山、

二宮尊徳、日蓮と並んで、

紹介されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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次回は9月21日㈯ 詳細は後日お知らせ

 

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〇勇気を引き出すコミュニケーションスキルって?

〇子どもの成長を支える環境設定とコーチング

〇チーム作りに必要なマインドとは?

〇自分軸構築

 

 

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あなたの価値観は?

対話を用いて、あなたが本当に大事にしたいもの、

「なんのために?」それをするのか、

あなたの大事にしたい軸を明確にし、あなたの望む支援者へ、

一歩を踏み出しませんか 

 

 

勇気の一歩を踏み出すコーチングに関する記事はこちら

 

自分軸を構築したい

人の目を気にせず生きたい

自分の本当にやりたいことがわからない

こどもと関わるときに軸になることを得たい

こどもと関わるときに自信がない

この関わり方で良いと確信したい

 

悩み解決

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子育て世代から、

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うまく話せずに困っている…

頑張りたいけど、できない…

 

と言われたときに

どう答えますか?

 

 

私は関わるときに必ず

相手から気づきを引き出したいと

考えています

 

自分で気づくことが

自主的な行動に繋がるからです

 

 

そこで

 

悩みや不安ごとを打ち明けられたときに

まずは聴くことをします

 

そして

質問をするとしたら

 

どうなってたら良い?と聞きます

 

 

悩んでいる時は

視野が狭くなっていて

限定的な方向からしか

物事を捉えられていません

 

視点を変えるためにも

未来にどうなっていたいのか?に

繋がる質問を行います

 

 

一度、

どうなってたら良い?と

質問してみてくださいね

 

 

 

 

 

 

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勇気の一歩を踏み出すコーチングに関する記事はこちら

 

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こどもが育つ

2つの「環境」を考える

 

こどもが育つ(自主性を発揮する)環境は

1、活動場所の環境

2、関わる人の環境

 

この2つになります

 

 

私はコーチングを行う傍ら

放課後等デイサービス(障害児童を預かり、療育を行う)を

立ち上げから5年間現場代表として働いてきました

 

 

中学教師3年目で

挫折体験をして絶望、、

 

一年半後から

再び教育に関わりたいと思い

放課後等デイサービスに関わることになりました

 

 

小学1年生から高校3年生までの

自閉症スペクトラム

ADHDなどのお子さんと

学習をしたり、野外体験活動を行ってきました

 

その中で

こどもが育つ(自主性を発揮する)には

上記の環境が必要だと

実感しています

 

 

1、活動場所の環境

その子にとって安心の場所に

なっていますか?居場所

 

その場所は常にそこにあり、

維持できる場になっていますか?

 

どこでどんなことができるか

わかりやすい場になっていますか?(構造化)

 

その子自身が、自分から行動を起こすのに

場のわかりやすさと

安心感が大切です

 

 

 

2、関わる人の環境

その子に関わる人(大人、友達)に

よって影響を受け合いながら

成長していきます

 

その子に関わる人は

どんな想いですか?

 

何を大切にしたいと思っていますか?

 

人は関わる大人を

見本にしています?

 

あなた自身の大切にしたいことを

明確にすることによって

こどもに伝わります

 

 

 

まとめ

こどもの育つ環境には

場があるだけでなく

関わる人の想いが大切

 

 

 

 

 

 

 

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ズレていませんか?

そのコミュニケーション

 

 

コミュニケーションは

相手と私の二人以上で行う

関わり合いですよね

 

言葉と使って

想いや情報を伝えるのですが

 

その言葉の意味が

お互いに違っていたら…

 

受け取り方や

感じ方は変わりますよね

 

例えば、

自分らしさを大切にしようと

話していたとして、、

 

自分らしさって

人それぞれが考える自分らしさが

ありますね

 

私が考える自分らしさと

相手が考える自分らしさは

違うかもしれません

 

なんでも好きなことをするのが

自分らしさ?

 

自己決定を大切にするのが

自分らしさ?

 

コミュニケーションにおいて

言葉の前提を明確にすることは

大切ですね

 

言葉の前提がずれていると

コミュニケーションも

ズレてしまいますね

 

 

 

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「というのは?」という

質問を行う意図について

 

コーチングは

クライアントさんと

双方向の会話を行う中で

 

解決したい課題に

どういうアクションをしていくのかを

引き出していきます

 

 

コーチは質問を行う中で

クライアントさんの中にあるが、

クライアントが気づいていない答え

引き出していきます

 

そのための質問の一つが

「というのは?」になります

 

というのは?は

具体的に事象を検証したいときに

質問をしています

 

悩んでいる状態の

クライアントさんは

ある出来事に対して

 

一方向からの見方しかできていない

原因と結果を一つに結びつけている

 

いわゆる

「思い込み」に縛られていることが

多々あります

 

 

それでは

「私は意見を言うのが苦手だ」と

いうこと話が合った場合で考えてみますね

 

 

「意見」というのは?

意見と言っても例えばどんなことを

言いたい?

どんなことを言おうとしたときに

苦手に感じる?

 

 

「苦手」というのは?

苦手に感じるというのはどんな状況になる?

ドキドキ?そわそわ?不安になる?体が熱くなる?

 

こういうことだったら言えたという場面はある?

※実際にそう感じた場面を具体的に

 いつ・どこで・だれが・だれと・何をしたのかを

 明確にしていきます

 

 

意見っというのは?

苦手っというのは?

具体的にそう感じた場面というのは?

 

 

クライアントさんとの会話から

クライアントさんの言葉を

具体的にしてきます

 

 

コーチの言葉の捉え方と

クライアントさんが使う言葉の意味(認識)を

一致させていくことも必要です

 

 

この作業を行っていく中で

クライアントさん自身の視野を広げ

事象に対して見方を変えることで

 

課題に対する答えを

クライアントさんの中から

引き出していきます

 

 

まとめ

 

 

「というのは?」の

質問の意図は

 

事象に対して

具体的にすることです

 

 

 

↓↓

 

コーチングをさらに

詳しく知りたい方はこちらをご覧くださいね

 

20代スタッフからの「これやりたい!」を引き出すコーチング入門講座

 

就学児童の「できそう!やりたい!」を引き出す支援者になる。コーチング入門講座