気まぐれ社労士の徒然日記 -63ページ目

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

今年千葉ロッテマリーンズに在籍していたロベルト・オスナ投手が福岡ソフトバンクホークスに入団することになりました。

 

 

今年は松本裕樹投手、藤井皓哉投手、リバン・モイネロ投手の三本柱で終盤を抑えていましたが、藤井投手を先発に回すということでオスナ投手に白羽の矢が立ったのでしょう。

 

この獲得を生かすも殺すも、来季のピッチングコーチに就任した斉藤和巳氏がカギを握っていると言ってもいいでしょう。

 

 

斉藤コーチ、現役最後の数年間は故障に泣かされました。

それだけに、酷使による故障については身をもって感じていると思います。

酷使によって故障させないようにできるかどうかがオスナ投手の獲得が生きるかどうかのカギを握っていると思います。

 

時には、藤本監督とも論争をしなければならない時が来ると思います。

その時にピッチャーの肩を守れるかどうかで中長期的にオスナ投手を獲得したことが生きるかどうかが決まるでしょう。

今年のオリックス・バファローズを牽引した吉田正尚選手、ポスティングの結果、ボストン・レッドソックスへ移籍するようです。

 

 

今までチームが弱いときでも打ち続けてくれた選手がいなくなるのは寂しいですが、決まった以上は大リーグでも活躍してほしいです。

 

こうなると、来年オフは山本由伸投手もポスティングで大リーグに行きそうですね。

 

寂しい気持ちはありますが、広い舞台で思いっきり活躍してほしいと思います。

 

 

今日、職業訓練校の昼休み時間中に、隣のビルにある社労士事務所にあいさつに行きました。
 
その事務所で、7月に社労士試験の直前対策を行ったところ、見事に1人合格。
合格できたのはその人の努力の賜物で、私がかかわったのはほんのわずかです。
とはいえ、なかなか訓練校の講義後にあいさつに行けなかったし、おめでとうございますの一言は年内に行っておくべきだろうと考え、飛び込みであいさつに行きました。
 
幸い、合格した人は事務所内にいたので、おめでとうございますの一言が言えてホッとしました。
 
今日のアイキャッチ写真は、天気の様子です。

 

 

気温が1桁だと、もうストーブは欠かせなくなります。
今日は午前中は最近福岡に来た社労士の方へのあいさつ、そして午後は社労士会の電話相談室という一日でした。
 
コロナ禍でなかなか社労士同士の交流が図れていないという話でした。
こちらは、支部で委員をしていたりしているので、その経験などについての話をしました。
やっぱり、人間は直接会うのが大切だなと感じました。
 
午後の電話相談室は、社労士2名体制で電話に出るというものでした。
今回は、割とよくあっている社労士の方だったので、電話対応の時間以外はお互いの状況の話もしたりしました。
 
このように、同業者同士の話をする時間も大切だと感じました。
仕事をするうえでほかの人はどういう考えなんだろうかということをお互い話すことで視野が広がることがあるからです。
 
今日のアイキャッチ写真は、社労士のバッジです。

 

 

中央のSRは"ShakaihokenRoumushi"のSとRを取ったものです。

 

このようなバッジはなかなかないので、個人的にはユニークでいいなと思っています。

先週初めまではそれほど寒くなかったのに、ここにきて一気に寒くなってきました。

 

 
もう石油ストーブを使わずにはいられなくなり、おとといガソリンスタンドに灯油を買いに行きました。
 
これからは石油ストーブのお世話になる日々が続きそうです。