今日のオリックス・バファローズ対福岡ソフトバンクホークス戦も1点を争うゲームになりました。
オリックスの先発は宮城大弥投手。
初回に柳田悠岐選手にタイムリーヒットを打たれましたが、その後は無失点で6回1失点。
一方、ソフトバンクの和田毅投手は6回2失点と首脳陣にとっては予想以上の出来だったでしょう。
ただ、その2失点はどちらも森友哉捕手の犠牲フライとホームラン。
相手の女房役にやられたというところでしょうね。
今日はその二人がヒーローインタビュー。
今回は火曜の試合が台風の影響で中止になり2連戦になったので、2連敗せず一安心といったところではないかと思います。
宮城投手のときは、基本受ける相手は若月健矢捕手ではないんですよね。
昨シーズンまでは伏見寅威捕手(現北海道日本ハムファイターズ)が受けていましたし、今年も森捕手が一軍にいるときは森捕手が受けます。
今年若月捕手が受けていたのは、森捕手がデッドボールによるけがで離脱していた間だけでした。
逆に、山本由伸投手のときは基本的に若月捕手が受けています。
最後に、タイトルについて説明しましょう。
和田投手のことを「つよぴょん」と書いたのは、奥様が結婚会見で和田投手のことを「つよぴょん」と呼んでいると聞いたのを思い出してのことです。
今はどう呼んでるかわかりませんが…


